エピソード概要
従来の緻密な思考の連続とは全く違うタイプのプログラミング、Vibeコーディングについて。それと鉄塔が自作キーボードに入門したことについて話しました。
■参考リンク
GitHub - koktoh/BrownSugar_KBD_KiCad_Library
https://github.com/koktoh/BrownSugar_KBD_KiCad_Library/tree/master
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あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。
鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。
アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。
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Vive Coding 自作キーボードに入門しました イメージキャスト おはようございます テトです テトさんコーディングしてますよね 急に何ですか テトさんのお仕事はフリーランスエンジニアですよね 今AIにめちゃめちゃサポートされながら コーディングしてますよね そうですね どんな感じで今使ってます? コード書くときって 大体カーソル使って書くんですけど 書き始める前にチャットGPTに いろいろ聞くこともある なるほど このポッドキャストは 全然エンジニアじゃない人でも楽しく聞ける ポッドキャストを目指してるんで 解説をちょこちょこ入れながら 進めたいと思うんですけど カーソルっていうエディターが最近出てきましたよね そうですね あれが今超話題沸騰中のエディターですけど 便利ですよね どんなものかっていうと そもそもエディターっていうのは 編集するソフトですね 一番シンプルなものは メモ帳だったりとか プログラマー向けに いろんな便利な機能がついてるやつが いろいろどんどん進化してきて 今があるみたいな感じなんですけど その進化の今最先端にいるのが カーソルっていうエディターで それは何が違うかっていうと 最近ってプログラマーって チャットGPTにめちゃめちゃ 質問してたじゃないですか そういうのをエディターの中で全部 完結するようにしようっていうことで だからここのコードをちょっとこういう風にしたいんだけど どうしたらいいみたいなのを 今までチャットGPTのブラウザを開いて聞いて 出てきたコードをちょっとコピペしてみたりとか ここをこうするのねみたいな感じで ちょっと書き換えてみたりとかっていう 行ったり来たりをして 作業してたんだけど 直接行っちゃれっていう エディターの中で チャットGPTとかクロードとか そういうAIに質問することができて 出てきた答えを 今触っているプログラムに 直接反映させることができるっていうやつですね いや便利ですね そうですね もうここ1年ぐらいの進化で 相当変わってきたなっていう 感じあるんですけど テッドさんの今プログラミングに どれぐらいAIを支援してもらってるかっていうのを 聞きたいんですけど はぁ はい なんかもう書くたびに質問して 帰ってきたものを なんかそのまんま使ったりとかしてます? それともなんか一個一個吟味して ここは違ってるなぁとか まぁ吟味はしますね 吟味しないと結局遠回りになることが なんだかんだ多いので はいはいはい あのー 大丈夫かなっていうのはチェックしつつ ただあんまりチェックしないものも まぁあるというか うん あのーとりあえず動かして動けば オッケーなくらいのものだったら あんまりチェックせずにもう はいありがとうって言って 全部イエスイエスイエスって やってあの動かす 動かなかったら聞く そうですね もうあの鉄道さんがほぼ Vive Codingに片足突っ込んでるなっていう感じですね あそうなんですね はい これがあのVive Codingっていう概念なんですけど はい なんか今年のなんか1月ぐらいに なんか言われ始めた言葉で まぁ一種のなんかバズワードというか あそうなんですね っていう言葉なんですけど ViveっていうのはVibesですね 要は あー ノリとか雰囲気とか はぁはぁはぁはぁはぁはぁ というとなんかどういうことか わかってくれるかなと思うんですけど はい 今まであのプログラマーっていうものは 基本的にはロジックでプログラムを書いてたんですよ うん そこから脱却して Vibesでプログラムを書こうぜっていうのが Vive Codingの なるほど 根本的なコンセプトであって 何をやってるかっていうと あのAIに聞いて出てきたものを もうそのままバンバンバンバン反映させていく はい 最近だとなんかそのカーソルの えっとエージェント機能だったりとか うんうんうんうん そういうのを使うと 出てきたコードを ユーザーがコピペする必要もなく もう勝手に反映されちゃうんですよね そうですね 誰が書いてるのかわかんなくなってくる そうそうそう そういう動きになってきたのが まぁここ 去年末からクラインっていう あのVSコード用の確証が出てきて でそこから影響を受けて カーソルもエージェントモードっていうのが出てきて 要はもうエディターを自動操縦させて AIにバンバンバンバンコードを書かせて PCの機能もどんどん実行させてしまおうみたいな うんうん そういうノリですね そういうノリが今のVive Codingの 根本になってるっていう はい 感じなんですが いやぁ まぁいいですよね あのVive あれだったら Viveサーバー管理とかもちょっとしてて あの 先行ってんだ カーソルってあのSSHでつないで サーバーの中に入った状態で動かすみたいなこともできて はいはい SSHというのは 遠隔操作 遠隔操作ですね テキストで黒い画面をカタカタ打って あの遠くのサーバーマシンになんか ログインするみたいな そういうコマンドいっぱい打って 操作しないといけないから コマンドがよくわかんないときに こう 書いてとかやってみたいなことを言って それで あの まぁ 危なそうなことじゃなければ もうそのまんま 実行 ランってボタンがあって ランってのを押したら もう それがもう 直接実行されてしまうという はいはいはい かなり怖いものではあるんですけど 相当やってますね じゃあ さすがにちょっとドキドキしながら このコマンドだったらそんな悪影響ないだろう みたいなことは もうバンバン実行しちゃってるっていう 怖いですね 大丈夫かな いやーすごいな Viveサーバー管理まで行ってたか うん でもViveサーバー管理のおかげで サーバーの中身が前より分かるようになりましたね そうなんですか逆に なんか前はあんまり手出ししなかった 怖くていじりたくないなって思ってたことを どんどん そういえばここってどうなってるんだっけとか もうちょっと改善できるとか そういうことを聞いて Viveで理解していくというか 体で覚えるみたいな すごいですね Viveコーディングの根本になっている考えとしては やってダメならもう一回やり直せばいいっていう コードをいじるんだったら 元に戻すことができるじゃないですか そうですね でこれやってっていう中身を何をするのかを ユーザーが理解してなかったとしても ユーザーというかコードを書く人というか プログラマーが 理解してなかったとしても 動いたらOK 動かなかったらもう一回やり直しみたいな はいはいはい そういうトライで なんとか動くものを作っていくっていう 真っ白いな動きなんですけど サーバー管理って元に戻せないじゃないですか そういうのは慎重にやるけど なんていうか ある程度元に戻せるものはやるくらいですかね 最近なんかバックアップのスクリプトを メンテナンスして変えてたんですけど バックアップ先のハードディスクが どんなにめちゃくちゃになっても 別にバックアップだから やり直しちゃえばいいかな 確かに確かに それで合理的に世代管理して MySQLだけちょっと別で管理してみたいなことを なんか賢めにやるっていうのを すごいVibesで書いていて すごいですね なんか いやでもそういう環境だからこそ Vibesサーバー管理ができるっていうのは ありそうですね そうかもしれない まあ少々壊れてもすぐロールバックできるっていうのも あるっちゃうんですけど ZFSというのを使ってまして ざっくり言うと すごいロールバックしやすい ファイルシステムを使っていて そのファイルシステムを使っていれば なんか最悪めちゃくちゃなことがあっても 本番環境をロールバックするのは そんなに大変じゃないみたいな なるほどなるほど やり方をしてますね それすごいいいですね 今のそのAIのVibesコーディング時代と すごい相性のいい管理方法かもしれないですね そうかもしれないですね なんかあったら戻せばいいっていう まあ趣味のサーバーなんで そんなもんですかね すごいな ぶっ壊れることを前提として作るっていう 前ぶっ壊れて 戻したり いろいろやりましたけど いやすごいすごい まあまあそんな感じです なるほどなるほど まあそういう感じで そういう言葉を 僕が知ったのは 2月か3月ぐらいの話なんですけど 確かにそういうことを 僕もやり始めてて 仕事で もう書き続けてる行動だったりとか お客さんのやつとかに いきなり 全ツッコミでVibesコーディングでやるっていうのはちょっと厳しいんですけど ちょっと試しに作っているプロジェクトだったりとか 新しく始める系だったりとか そういう系だったら結構 もうカーソルのエージェントモードで これをこういう風にしてみたいな感じでお願いして できていく様を見守っていくだけみたいな 感じで作ったりとかしてますね 独特の楽しさがありますよね そうですね なんかこう 自動操縦の車に乗ってる時ってこんな感じなのかなみたいな なんていうか ドミノが倒れていくのを 逆回しにして見てる感じっていうか なんていうか 出来上がっていく様子をね 一つのエツはあるな 自分で書くエツもあるし 自動で出来上がっていくのを見るエツもあるというか ありつつなんかちょっと 自分の今までのモラルに反することを してるんじゃないかっていう 気持ちがまだあるんですよね まだ過渡期というか あるんで 今までプログラムっていうものは 基本的に自分が理解してないものを 書くべきではないっていうのが 結構根本的なものとしてある モラルとしてあると思うんですけど 結構エンジニアだとか プログラマーの間の 共通の 超えてはいけない一線みたいな ものというか 書いたものには責任取るみたいな そういうのはありますよね 最低限プロとして 自分が何を書いているかは 理解すべしみたいな のはあったと思うんですけど カーソルのエージェントモードを 初めて体験して どんどんどんどん書き換えられていくじゃないですか そうですね 最初のうちは何が起こっているのかを 理解しようとするんですけど 一回聞いてなんかこうバババって 3,4ファイル編集されて ここをこう変えて こう変えてんのねみたいな 読んで5分くらいかけて 理解して 分かりましたじゃあ次行ってください みたいな感じですけど もう全然追いつかなくなってくるんですよね ですよね 自分の方が 書き方もトリッキーだったり 何ですかね すごい慣れてる人の書き方を 急にしてくるから そんな専門家じゃないよな 自分って 思い知らされる こっちが追いつけなくなってきて 生産性のボトルネックが 自分の方に行ってくるっていうか かなりそうだなと思いますね AIはバンバンプログラムを書いてくれるのに それをチェックする 自分が一番のボトルネックになってるみたいな なんかそういう感覚が 現れてきて だんだんその ちゃんとチェックしなくても とりあえず動くかみたいな ことになってきてて そのことに対して ちょっと罪悪感持ってたんですけど これでいいのかなみたいな そこで バイブコーディングっていう言葉を知って そっかこれは 今までの コーディングのモラルとかとは 完全に 切り離されている バイブコーディングっていう 行為なんだみたいな っていう感覚になったんで そういう名前をつけるって めっちゃ大事なことだなと思って 確かに この言葉は 今のところ どう転ぶかわからないというか そうですね 1年後には カッコ笑いみたいな感じな 言葉になってるのかもしれないけど もしかすると これから その プログラミングを学び始める人だったりとか 何かを作り始める人みたいなものは そこから全てを始めることになる 可能性もあるじゃないですか そうですね 確かに となると なんか 自分たちの世代の 倫理とはかけ離れた 全く違う 倫理が現れるというか って言っても そんなに 変化してるような してないような というのも 昔と違って ライブラリーの中身を 理解せずに ライブラリーを使うことって 増えてると思うんですよ そうなんですよね そうそう 僕もそれももちろん ありますね その 延長線上にある ものではあるのかな っていう ある意味の見方をすれば その 正当進化というか 正当 対化 進化 進化か対化か 分かんない 人間はもしかしたら 対化してるのかもしれないですけど 別に 今 選択板で 選択したりとはしないじゃないですか そうですね だから 進化としましょう 進化としましょう プログラミング言語そのものの進化だったりとか そのプログラミングの手法の進化だったりとかもそうだけど 基本的な流れとしては プログラムを書く人は その プログラムの中身だったりとか コンピューターがどういう風に動いてるかみたいな 詳細を できるだけ 理解しなくていいように 進化してきたと思うんですよね そういうことでいくと 今度は その次のステップとして そのコード自体が 何を意味しているのかを 理解しなくても プログラムを作ることに プログラムを作ることができるみたいな そうですね いやー そういうフレーズに入ってるっていう考え方も まあできるなっていう そうですね 気もして なんか もうちょっとしたら もしかして なんか 違う言語が 発明されて うん なんていうか 人間用に とことん 最適化された まあ 自然言語でも ですらないような うん 図だったりとか そういうもので 人間側は 見て 裏のコードを まあ AIが書いていくみたいな うん ちょっとこう レイヤーがもう一個追加されても いいのかなっていう感じは ちょっとしますね うん 今 かろうじってね コメントとかの機能で 代替してるようなことを もっと コードを そもそも見せないぐらいの はいはいはい インターフェースが そのうちできるのかな っていう なんかそうなってくると まあなんか やってることとしては 言葉で書いて 伝えてやってもらう っていうことだから 人にやってもらってんのと そんなに変わんないじゃないですか そうですね 外注みたいな そうですね なんだろう そういう AIを使った コーディングの スタンスとして ジュニアエンジニアに 仕事を依頼するときのような 感じで 伝えろみたいな それが一番 効率的みたいな 要はその ちゃんとコンテキストを 共有して このプログラムはどういう仕様で 動いててみたいな そうですね こういうことが必要で みたいなのを ちゃんとコンテキストを 共有して 丁寧に伝えれば 思った通りに 動く書いてくれる 可能性が上がるみたいな うん 確かに あると思うんで 最後に プログラマーが 学ばないといけない言語は もう自然言語になっていく みたいな まあそう なのかもしれないですね 可能性も なんかちょっとあるなっていう まあ自然言語というか アーキテクチャーを考える力って 言ってもいいのかな っていう気はしますね そうですね ある意味今まで 理解するっていう言葉の中に 言語の理解と そのアーキテクチャーの理解っていうのが 両方含まれていて それが根前一体となって プログラミングっていう 作業だったんだと思うけど はいはいはい なんかアーキテクチャーだけ理解できて 言語を全く理解できてない 状態で書けるようになってきた うん 今だから はいはいはい なんかそこの 2つの理解が それぞれ別の能力として あったんだなっていうことを 気づかされたような 感じはしますね 確かにね であと 後輩に言うようにっていうのは 確かによく 言われるなと思うんですけど うん 正直すごく苦手分野だったな 今 もっか勉強中というか 感じですね あーなるほど どうですか でもそのテッドさんが さっき言ってたような そのアーキテクチャーと その言語そのものを 別で考えて その まあ構造ですよね 構造の方を うん こう正確に作っていく みたいなのって 実は 僕らが知らないだけで その日本の SIRだったりとか はい 大企業で プログラマを管理してる側の 人たちって 日夜そういうことを 実はやってんじゃないかな っていう あー 気もしてて 実際にコードは書かないけど その構造を設計する みたいな うん そこってなんか 普通 僕とか フリーランスのエンジナーとかの場合 分離されてないじゃないですか ほぼ そうですね 一人でバーッと作る場合は もう 一緒 一緒くたになっちゃってますよね 一緒くたですよね でも でも 世の中には その構造だけ考える人っていうのが いるという噂を聞いたんですけど うん 実はそういう人たちが めっちゃバイブコーディング 上手いんじゃないかっていう なるほど 気をしますね バイブコーディングされてたんだ 今まで されてたかもしれない 確かに バイブスで依頼を受けたものを 形にするのが仕事だと思ってた気がする あー そう思ってたというか そうだ 今思い返せばそうだったな 確かに 思いますね なるほど やってたんですよね テッドさんがバイブコーディング される側だったんです されてたのか やられた 動かしての上で 踊らされてたんですね そうですね AIを使うようになると なんていうか 上流工程に関わらざるを得なくなる っていう話は よく言われていたような気がするけど なってみて初めて AIの気持ちが分かるような気がする 今までの話は 結構なんかバイブコーディング すげーぞみたいな ちょっとこれで 世の中変わるぞみたいな 話になってたと思うんで 聞いてる人で あんまりコーディングとか 普段やらない人からすると そんなことなってるのか っていう感想になるかもしれないですけど 実際のところ 現状どうですか っていう話でいくと まだまだ キワモノというか そうですね 実際こうノリだけで 進められるかというと 全くそんなことない っていうのが まあ現実ではありますね うん あ、まあでも ノリで書けるように 状況を作る ことに成功すると うまくいくけど セッティングしてあげるというか あとやること自体が そこまで複雑じゃない場合とか そうですね なんか複雑でも 部品で 綺麗に分割して 単機能のものを 10個つなげて 複雑なことをする みたいな設計にして その単機能の部分だけ バイブコーディングしていくと 結構うまくいくんですけど あ、そうですね 大きな機能を いきなり作ってもらおうとすると なんかもう 荒の方向へ走り出しちゃうんで そうですよね なんかわけわかんない こう作り方になってしまうので あらあらっていう感じなんですけど こううまく タスクを切り分けてあげて こう 一つ一つアサインしてあげると うん あの ちゃんと出来上がるっていう これほんとなんか マネジメントみたいな話になってきますけど いやまさにそうですね 職務をね 分担させてあげて うん っていうのは まああの うまくいくときもあれば なんか全然 思った通りにやってくれないというか うんうん できましたって言ってるのに この全然バグってて動かなくて 直したいって言っても 直りましたって言って なんか もう バグが起こる部分そのものを 消して直したと言い張ってくるみたいな あったりとか そういうの挑戦してる人たちの ブログとかを見てるんですけど はい あのみんな言ってるのが バイブコーディングをあんまりやってると あのどんどん口が悪くなるっていう ああ だからAIが思った通りに動いてくれなかったときに めっちゃイライラするんですよ はいはい なんでお前これできたって言ってるのに 全然できてねえじゃん バカお前やり直しなお前 みたいな感じに どんどんなんかもう 本当になんかこう 嫌な人間になっていくというか ああ なるほど っていうのをなんかみんな言ってて 確かに僕も感じるとこあって 直せって言ってるのに なんか同じミスを繰り返してるとか 全然根本的に 自分じゃないところで なんとかしようとしてるみたいなのを こう動いてんのを見ちゃってると ロボット掃除機のなんか 安いやつが動いてるのを 見てるときみたいな気持ちになって 全然そこじゃないみたいなとこを 掃除してるみたいな はいはいはい すごいイライラしちゃうんですよね そういうことないですかそういうこと 僕体勢強いかもしれないですね そこ 本当ですか 結局頼み方が悪いっていう 一言に尽きるというか まあ結局自分のせいなんですよね そうなんですよね 自分のせいにした方が解決早いんですよね っていう なんていうか AIのこと大好きだけど AIに対してイライラできるほど なんていうか 人格だと思えてないのかもしれない ひょっとしたら いやでもね テッドさん多分 やろうと思えば まあ自分でもやれることを 依頼してるんじゃないかなっていう そうでもないですけどね そうでもないですか 結構 まあそういう場合も多いけど そうじゃないのもある シェルスクリプトとか結構複雑だったり コマンドの使い方を正確に覚えてないと書けないから これはもう本当 はいお願いしますって感じで 書くけど で 変な壺にはまって 全然バグから抜け出せなくなっている時に 直して直してって言って直らない時 まあなんだかんだ多いけど そこで人間力を発揮する時 目で見るとすぐ分かるみたいな 結構ある 目で行動を見た時に なんだここじゃんって分かる 自分だったら簡単に分かるのに AIが 2,3時間 下手したらもっと時間かけても 3万円かけても 回帰しないことってやっぱあるから なんだろうな 意外とこう 耐えれているかもしれないな まあでもなんかその だいたいうまく使ってる人って別に バイオコーディング全フリーでも なんか手動コーディング全フリーでもなくて まあちょうどいいぐらいなところで うまく活用してるっていう ところだと思うんですけど AIに書いてもらった行動を確認するっていう作業が 今までよりかなり激しく 多くなってきてるから そうですねめちゃくちゃ多いですね 目で見て確認するみたいなのがものすごい 集中力を使って疲れるみたいなことを 結構多くの人が書いてますね できることが増えたせいで 同時にいろんなことをしなきゃいけなくなって 疲れるっていうのは AIに書いてもらってる間 AIにディープリサーチをして 別のことについて調べたりするっていうの よくあるんですけど ディープリサーチを走らせてる間 他のディープリサーチを走らせて 結果を待っていて それで3個ぐらい同時にやって 自分が部下3人がいて わたわたしてる上司みたいな マネージャーじゃないですか そう ディープリサーチってやっぱ 1ヶ月に100回ぐらい使えると すごい楽しくなってきて 並列で回しまくるみたいなことを よくやるんですけど そうすると 本当承認待ちの なんていうか 書類をどんどん送らえてくる 上司の気持ちが 徐々にわかってくる 10分かけて調べたことが 全然ポンコツだったりするんで そういうことはあるんですね なんだかんだ多いですね 全然なっとらんじゃないか 君はみたいな そうですね それ言ってみようかな そしたら へいって言って なんかきちんとやり直したりする やり直したまえみたいな ちょっと言ってみます今度 やり直したまえ いやーなんか 中間管理職の苦悩みたいな 感じになってきますね そうですね 今日やってたのは なんかマンションの理事会で ついに光回線開通の工事が 済んだんですけど おめでとうございます 結局 ありがとうございます 結局何がメリットなのかが いまいちわからんか 説明してくれって言われて はいはいはいはい でも結構説明してるんですけど なんか何回か説明しても なかなか伝わってなくて まあだいぶね 年齢差も違いますしね そう で 説明しなきゃいけないのは なんだかんだお金を使ってるから うん 説明責任を果たさないといけないから はいはいはい 一旦理事会の中で ある程度 共有できてないと うん 時間をかけて納得していただかないと そうそうそうそう ましてや住民に対して 何もお知らせない そうですね なんかただなんか 開通しました じゃあダメだからみたいな はいはいはいはい それであのすごい 説得資料を いっぱい作ってもらってたんですけど おお なんかあの マンションの価値が 上がりますとか言って はいはいはいはい ものすごい 根拠のない すごい大きい数字を 出していきたいとか なんか 安定しますっていう しょっちゅう いっぱい書いてあって 安定安定って別に不安定で困ってないけどな 何も 何も分かってないな みたいな とか あの AIが 俺の経験によると っていう 言葉をたまに使ってくるんですけど はいはいはいはい こうした方が 大体うまくいくよ とか ああ いや 君はそれをやったのかな ちょっと疑問に思ったり 経験とは そうそうそうそう そういう時に なんか イラッとするとか ちょっと面白くなっちゃうから 人間の真似をしすぎてる 可愛い AIのような感じがしてくるっていう なるほどなるほど それはまあ あの サトスというか な感じですかね ああなるほど いいです いやでもね どういう気持ちで 今AIと関わってんのか っていうのは 多分もう 多分半年後とかに見たら またこれも 結構変わってると思うんですよね そうですね ここ半年だけで見ても かなり状況変わってきてるんで またなんか バイブコーディングとか言ってたんだ かっこ笑いみたいな はいはいはい 感じになるかもしれないですし どうなるか分かんないんで そうですよね 残しておいた方がいいなと思いますね こういうの っていうかAIを使って 〇〇っていうことを 今年までは言うけど 来年から言わなくていいかなって 思い始めてますね 例えば調べた時に Googleで調べました 言わないぐらい 当たり前になる AI使ってこんな風に書いたんですよとか ここは自分で書いてませんとか なるほどなるほど そうじゃなくても それも含めて書いたっていうことに もうなるから 確かにね この資料はワーププロで作りました みたいな そういう感じになっちゃうから だからちょっと今は 言っといた方が いいかなって思う時は がちょっと多いなと思うんですけど AIのことをずるだと思っている人が まだ今はいると思う もう来年は言わないかなっていう テトさんはもう 自分でコード書くのを ずるだと思ってますもんね えっと 一回それ通り過ぎて そうなんだ 一回AIで書くのに 全部に すべきだ ぐらいにちょっと思っていて 自分で書いちゃったら ずるだから いかにAIに書いてもらうかっていう プロンプティングっていうんですかね いわゆる が優れていないと 自分で書くのはもうむしろ できないから自分で書いてるっていう ネガティブな感情がちょっとあったんですよ で まあそれは一旦 そうでもないなって思って その時期は通り過ぎたんだ さすがに まああの中量ぐらいがいいかな あの将棋の世界でも AI将棋で 人間が勝てなくなってきた時に AIを使って アシステッド人間が将棋を打った時に 人間よりも AIだけよりも強かったっていう話を聞いたことがあって へー 今ちょうどそのぐらいの まあ 時代なのかなっていう感じは ちょっとしますね そういう感じはありますね やっぱりその 本当に初心者の人が いきなりAIをめっちゃ あの使って その素晴らしいプログラムを 作れるようになるかっていうと はい ちょっと厳しくて 今までコードを書いてきて その開発のことを分かってる人が プラスでAIも使ってるっていうのが 一番強みを生かせてる 状況ではありますね 今んとこそうなっちゃってますね 感覚としては まあこれがどう変化するのかっていうのは ちょっと逆に楽しみですけどね そうですね なんか今ちょっと極端に 結局格差が広がるだけみたいな話 そういう人も結構いるし ありがちですね 今AIを使わないともう ついていけなくなるぞみたいな うん 一方でなんか 初心者でも 何でも作れる時代がすぐそこに来ているっていう はいはいはい まあそれは それを格差が なになくなるっていう 言い方で言ってる人も なんかいるような気はするんですけど うん どっちに転ぶかまだ分かんない ちょっと分かんないですね 何も言えない状況かな いやでもなんか あー あのなんだろうな うまく使ってるぞっていう 感じで 流れになってしまっているけど 苦しみもがいている 様子をちゃんと 姿勢を 様子を見せたい 苦しみもがいてますよ どっちかというと なんか便利に使えてはいる けれども いやなんか平然と使いこなしているような 体になってしまったのが ちょっと よくない あー今回聞いた人がね そうそうそう 鉄道さんは使いこなしてるんだってなっている もう汗ひとつかかずに スルスルスルっとAIを使いこなして 自分が嘘をついているような気がする なんか 実際には苦労も 苦労っていうか 完全に 脳みその中の なんだろう 価値観もなんか ひっくり返しながら こう なんとか 暴れ馬を乗りこなそうぐらいの 暴れ馬に乗って 骨折することに お金を払っているぐらいの 気持ち でもあるんで そうですね 確かに まあもう突っ込んでいってるなっていう 僕から見ても思いますし ちょいちょい 本当にこけてますよ 自分だったらやらないようなミスを AIが書いた構造の中で されてしまって それでちょっと 現場が混乱して 自分がよく見たら あなんだここか ちゃんと初期化しろよとか 思いながら 自分で修正して はい っていうのを 品したいとか まあまあ いろいろ起きてます なるほど 起きてます それは それはあるんですね そういうことも うん いや でもまあ初めて 部下を雇った時だって そんなもんだと思うんで そうですね まあいいと思います なんかそういう その 特別めちゃめちゃ こう スマートになっているわけでもなく でもなんとか乗りこなそうと 必死こいてやってます みんなっていう 感じですね そうですね なんか馬がいなかった世界に 急に馬という生物が現れて 先に乗りこなした人が 早く走るみたいな 今そういう ちょうど過渡期なのかな そうですね てんやわんやしてます って感じですね 楽しいですね いや じゃあちょっと Vibesに振り回されながら やっていきましょう っていう はい そんな感じかな いやでもVibesコーディング いい言葉ですね いやほんと いい言葉 言葉の発明だと思いますね 今までありえなかったことが ありえなかったっていうか すごい後ろめたかったことが なんかもう別の行為みたいな感じになるんで ちょっと価値観の転換を 迫ってくる言葉ですね ですね って感じですかね はい じゃああとは 鉄道さんの方 はい ついに自作キーボードに 入門 しました いつ行くか いつ行くかと思ってましたけど ついに いやー 沼に 全身突っ込む 気になったんですね えっと いや 全身 突っ込んだら やばそうですけど あの まず あの なんで 今まで作らなかったかっていうと はい 自分が欲しいキーボードが もうあったから っていう のが一つ 市販品でね そうそう そうそう あの ハッピーハッキングキーボードが 好きなんですけど なんかそれ以上に 合理的なものは まあ 考えられなくはないけど 作らなければって 思うほどの なんていうか 不満は 少なくともなくて それ なんか でも作るのは楽しそうだな ぐらいに思ってたっていう はいはいはいはい で 逆になんで作ったかっていうと 作ろうと思ったかっていうと きっかけは あずまくんの子供に あの ちょっとなんかプレゼントしたいな と思ったんですよ へー というのも あの うちの子に 誕生日だからって プレゼントをくれるっていうことを メッセージでもらって あ でも あずまくんの子供に プレゼントあげてなかったな と思って おお で 何がいいかなと思ったときに うちの子は そこまで機械に 興味がないけど 多分 あずまくんの子だったら 機械好きだろうな と思って 機械をあげて 喜ぶ子供が 見たいな っていう そうだったんですね そうそうそう それで 子供はというか 人はって 言ってもいいと思うんですけど 人は なんか文字が書けるようになると 自分の名前を まず書き始めるじゃないですか はいはいはい で 英語勉強し始めたら まず英語で 自分の名前を 書いてみるとか まあ 自己紹介してみるとか で それをキーボードで やろうと思ったら まあ 6歳7歳になったら 自分の名前を タイプできるかもしれないけど なんか 3歳ぐらいで それを スタートするんだったら 自分の名前で 使うキーだけが あるキーボード はいはい 僕だったら あの TとEとOとUしかないみたいな そういうキーボードを作って これはあなたが名前を書くため あなたがサインするために 作った あなた用のキーボードです っていう うん なってたら で それでもう あの 実際にUSBで つながって 入力できたら なんか 押したら 文字が出るって もうその それって すごい楽しくないですか いや そもそも すごいこと思いつきますね 思いつくというか なんか 最初文字が出るの そもそも面白かったな と思って 確かに僕は なんか ちっちゃい頃家に ワープロがやってきた 機械の うんうんうん 文字を押したら 画面に文字が出てくる っていうのは めちゃめちゃ楽しかったですね いや楽しいですよね ハンコとかスタンプとか 好きだし なんかそういうのと なんか それが無限にできるぐらい うん で あの あと変換もやっぱ楽しかったから スペースキーと エンターは必要だなと思って その名前のキーと はいはいはい スペースキーと エンターだけが あるキーボードを 作ろうかなと思って で これが なんか 潜在意識の中で キーボードを 作りたいと 実は思っていたっていう 部分に なんか 火がついてしまった 眠れる獅子を 起こしてしまったんですね それで これだったら 絶対作る価値が 作る意味があるし なんていうか 特にやらない理由がない プレゼントって すごい いい いいわけですよね そうですね まあ最近 電子基板を もう3週間に 3週間に2個ぐらい 設計して 入校してるみたいな 生活をしてるので もう基板の発注が すごい 折り紙を折るように なんていうか PCBを設計できる っていう感覚に ちょっとなり始めて すごい人間になってますね 鉄道さん なんか楽しくなっちゃう 機板の PCBっていうのは 電子基板のことなんですけど それで マイコンが乗っかっている キースイッチが はまる キーボード キーボードの基板を 作って とりあえず発注したんですけど スイッチの沼 すごいですね スイッチも キーキャップの沼の キースイッチのね キースイッチとキーキャップ カチカチなる 物理的な スイッチ部分のことを キースイッチ キースイッチでいいと思います キーキャップっていうのは 指が触れる部分の プラスチックの部品 アルミとかも あったりしますけど その部品の あまりの 種類の多さというか 誰がこんな機器を 必要としてるんだ というような なんていうか 半ば彫刻みたいな キートップとかも キーキャップとかも あったりするじゃないですか 人形とかがついてるやつとかね 人形がついてたり 肉球になってるとか わかりやすいんですけどね そんな世界なんですね 肉球がボタンになってたら いいよねっていうのは みんな思うと思うんで みんな思うかな しかもそれが Amazonとか 普通の店で かなり手に入りやすくなってる っていうのは あんまり知らなかったんで そうなんだ 結構普通に キーキャップを検索すると 自作キーボードの 専門店とかでしか 買えないのかな と思ってたんですけど なんかめちゃめちゃあるし メルカリとかにも なんか やたらあるというか 互換性とかも ちゃんと明記しちゃって 買いやすいっていう なかなかは そんな時代 になってたんだ っていう ちょっと驚きですね 今ちょっとその アズマ君の子供に どのキーキャップ キーキャップというか スイッチは決めたんですけど キーキャップどういう風にするか すごい悩んでて すいません うちの子供に そんな悩んでくれて 時間をかけて いやー なんか もしあれだったら 欲しいキーキャップがあったら そこは アズマ君が 調達してもらったのが なんか お気に入りのものになるかもしれないけど アズマ君の お気に入りになってしまうか そうですね でも待ってよ 信号アズマだったら sngazmですよね 6文字か 5文字のキーボード 作ろうとしてるんですよね じゃあ5文字に収まる ローマ字の 人限定ですね それ使えるのは そうそう で 5文字未満だったら むしろ ちょっと 空きの 空いてるキーが あった方が ちょっといいなと思ってて そこに記号とか 絵文字とかを アサインして スタンプ代わりに ポンポン押すとか なるほど あと押すたんびに 違う絵文字が出る キーミスっていうのも ありかな そんなことできるんだ そうですね マイコン側に 何書くかで 何でもできちゃうので そういう ちょっとへんてこな とにかく文字が出て 嬉しいっていうことを 楽しむためだけの めっちゃ カチャカチャ カチャカチャ音が鳴る 重めの キースイッチ しようかなと思って 楽しそうです っていう なんか これが 自作キーボードの 楽しさか っていう なんか違う気がするけど 気づき始めてしまって 違うかな みんなが感じている 自作キーボードの 楽しさと 違うんじゃないかな そうかもしれないけど なんか 手に馴染むとか っていう以前に なんだかんだ スイッチが たくさん付いている 塊が好きっていう なんか まずその前提が あった上での 実用 実用性というか 確かにね そういうフェチズムは まずベースとして あるのかもしれないですね なんかある 絶対そうじゃないと あんな 大きくて邪魔なものを 机に置きたくない と思うんですよね それが置いてても 目に入れても 痛くないという まず前提があっての こういう配置の方が いいよねっていう 感じになっていくん じゃないかな っていう 気はするんですけど ボタンって 子供好きですもんね 押すの 好きですね そこを全力で こう満たしていく 原始的な欲求が もともとあるのかもしれないですね そんな感じしますね それを大人になっても 実は持ち続けていて うん やっぱボタンを押すのって みんな楽しいから そうですよね なんかボタンを 押していい理由があったら 押したいと思うし それを許してくれる キーボードという存在 はいはいはい なんだったらもう 1分間に何百回も 押してもいいっていう うん なんて幸せな 太らないケーキ食べ放題 みたいな感じですよ そっか ね しかも仕事ですからね そうですね すごいことですよ いやキーボードハマる人の 気持ちは確かに そういう面もあるのかもな っていう 気はしますね いやー ですよね それが なんていうか 世の中的にすごく 理解されて 広まっている現状を 目の当たりにして うん ビビっているというのが そうかそうか あの現状ですね 確かにね 生産性みたいなところって なんか 言いはするけど もう 本当におまけも おまけみたいな感じ ですよね 多分 うん そうだと思う まあモチベーションが上がるのが 生産性に っていうこともあるけど じゃあそもそも なんでモチベーションが上がるのか っていう ところですよね そうですね っていうことで あのまだ そう 作ってから話そうかな と思ったんですけど 作りたい 差が 最大の 状況の時に 話した方が まあいいかなと思って そうですね できてないのに 話してますっていう 今一番の 最大風俗を 皆さんにお伝えしたい ということで はい 作れたら どうしようかな キットで 売るなり 配るなり するのは ありっちゃありかな そうすると結構ね 難しいですよね その それぞれみんな名前 違うから こう そうですね まあ キットで売るんだったら あの キーキャップは 自分で こう準備してください っていうか 白いキーキャップに しといて もう書いてください でも まあ 悪くないかな とは思いますよね どうしようかな まあ みたいな ちょっと新しい趣味が 増えてしまったかな いいですね なんか 感じですね ときめいてますね そうですね いやー なんで 早くやらなかったんだ でも 今だから サクッとできたっていうのは ある 基盤マスターになってるから まあでもね すごくありがたかったのが キースイッチの フットプリントっていう 部品のライブラリーみたいなものを 無償公開してくれてる人がいて そのライブラリーを使ったことで かなり早くできたっていうのは あるんで キーキャップの スタビライザーの フットプリントまで あるんですよね 使う人がどのくらいいるか わかんないけど 一応リンクにも貼らせてもらいますが 国藤さん 日本の方なんですね そうですね の ブラウンシュガー キーボード キキャドライブラリー っていうのがあって それに なんか いろんなスイッチの形の フットプリントっていうのは 部品の 基板上に 配置するための なんていうか テンプレートみたいな ものなんですけど それが びっしり揃っていて 3Dモデルも 完備されてるから すげーな 基板上に 配置したら もうすぐに 3Dの モデルとして 出力もできて ケースを作るときも すごく便利っていう すごいですね ものを作っていただいていて かなり そのおかげで エコシステムとして 充実してる感じがしますね そうですね めちゃめちゃ ありがたかったです すごいな しかも 自作キーボードに 関係あるものだけ 集めた ライブラリーっていう なんていうか ちょっと前だったら 誰が使うんだろう って思うようなもの だったかもしれないけど 今は多分 相当いろんな人が ダウンロードしてるんじゃないかな すごいな ムーブメントになってるんですね じゃあこれは URL貼っておきましょう はい という 変な方が いらっしゃるおかげで 幸せになっている人が ここに一人います いるよということをね ちゃんと伝えて ありがとうございます 知らしめていきましょう はい じゃあ 完成楽しみにしてます はい はい そういう感じですかね これちょっと バイブコーディングの話はね 結構1ヶ月前ぐらいから したかったんですけど ちょっとタイミングを失って 今になっちゃったんですけど またちょっとね 感覚も 若干変わり始めてる感じもあるんで そうですね たまにこういう話題は してもいいかも そうですね 知ってるか あとAIと私的な話で言うと 最近あのiPhoneの アクションボタンっていう 左側についてる 長押しするとなんか なんかできるみたいなボタン いろいろ割り当てられるみたいなやつ あれに チャットGPTの音声会話モードを 立ち上げるっていう機能を 割り当てることにして なるほど もうなんか 道歩いててもすぐ なんか聞けるように するっていうことを 試してます それいいですね ちょっとやってみようかな もう今までカメラを 起動することに 割り当てたんですけど もうAIを起動して 例えばその 道歩いてて なんか気になる 鳥がいた時とかに カメラ起動して 写真撮って それをAIに送って これ何みたいな感じで 聞いてたんですけど もうそれがもうすぐ AIとの音声対話を 立ち上げて そのアプリで カメラの映像を 見せれるんで 聞きながら これ何みたいな感じで 見せれるっていう なるほど のがいいところですね 確かに ボタンの数が 1個減るかどうかで そのツールと 自分の距離が かなり変わる っていうのは あります だからちょっと できるだけ 反射的に AIを使うようにするっていう いやーいいですね 馴染ませていくという 試しにやってみてます ちょっと真似します そんな感じですかね えーと 設定画面かな あのね 一回あの ショートカットを 作る必要があるんですよ あーなるほど iPhoneの ショートカットアプリで それ設定するっていう ってな感じですかね ちょっとね 1時間になっちゃったんで はい 編集で30分に 締めてもらおうかな 鉄道さんに はい 30分も無理かな 45分 45分ぐらいに 相談のコーナーもね 待ってますんで 我々の相談金を衰えさせないために メールフォームからのお便りでもいいですし ディスコードでも相談のコーナーっていう チャンネルがありますので そちらからも送ってもらえると嬉しいです はい よろしくお願いします お願いします じゃあ さよなら さよなら ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました