#248 ブンブンゴマは、回る/前知識なしでポケモン

#248 ブンブンゴマは、回る/前知識なしでポケモン

エピソード概要

AXISギャラリーで展示されれている siro exhibittion 02「は、回る」で制作したブンブンゴマの作品「回転子」について話しました。11/9までですが、もし配信当日に聴いた人はまだいけるかも?

あずまが前知識なしで買ったポケモンの話をしました。鉄塔もあまり知識なく進めているので完全に素人同士の会話ですね。若干ヤジみたいなこと喋っちゃいましたがなんだかんだ楽しんでます。

前のバージョンの話ですが、なんとなく、剣盾の時に出てきたダンデというキャラは印象的でした。ゲーム全体を通して、「悔しさ」がテーマになっていたと思いますが、無敗のヒーローであるダンデ自身は当然のように勝ち続け、そして人望も厚くまさにヒーロー。悔しがる姿を見せることはありません。しかしプレイヤーが最後の相手としてダンデに勝った時にダンデは帽子を投げて称賛するのですが、帽子を取る瞬間に一瞬歯を食いしばっているように見えます。

そうか、この人こそ一番悔しさと向き合ってきたんだな、、と、思い知らされるシーンでした。

こういうストーリー自体は目新しいことはないのかもしれませんが、ゲームというある程度長く触れる物語だからこそ多くの言葉がなくても感情移入できてしまうものなのかもしれません。

ZAはまだ序盤なので右も左も分かりませんが、リッチな表現が可能になった今だからこそ長い映画のように楽しめたらいいなと思います。


■参考リンク

siro exhibition 02 / は、回る|DESIGNART TOKYO 2025|BRAVE
https://www.designart.jp/designarttokyo2025/exhibitions/10855/

『Pokémon LEGENDS Z-A』公式サイト
https://www.pokemon.co.jp/ex/legends_z-a/ja/


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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マイ情報ゼロで新しいポケモンのゲームも買いました 回転紙を作りました イメージキャスト おはようございます あずまです 本当におはようございますです今回は 今6時11分ですね 朝の あんまり夜遅く撮るの健康にも良くないんで 朝早起きして撮ってみよう ということですけども テッドさんは展示の準備やら何やらで パンパンの中朝早く起きていただいてありがとうございます 展示の準備っていうか 声が ガラガラっていうか インフルもね ギリギリでしたね インフルエンザに展示の 最後の追い込みの週にかかってしまって ほんまに 大変でしたね 熱引いて3日経って 搬入はできたんですけど マジでギリギリのタイミングで 回復というか動けるようになった そうですね 物自体は 実はほぼ完成というか 入れて設置すればOKのところまでは来てはいたんですけど とはいえ なんていうか微妙な調整というか そういうのをする時間があんまりなくて大変でしたね 展示の説明一応お願いします 白エキシビション02っていうのを 今六本木のアクセスギャラリーでやってまして 実は9日までなんで これ聞いてから間に合う人がいるかどうかわからないんですが 9日ってことは配信の翌日ですね はいそうですね そこでは シロという会社に関わっている人たちが 展示の制作とかをする人が多いんですけど 回転にまつわるものをいろんな解釈とか 自分の好きな回転する何かみたいなものとかを作って 展示しているっていう作品展ですね テーマが回るものということですね 回転って本当に物理的に回っているものばっかりじゃなくて 微動だにしないものも そうそうそう 概念的な回転みたいなものも結構含まれていて 見て何がどう回転しているのかとか 回転を使って何を表現しているのかみたいなのが 結構人それぞれ個性出ていて面白いなっていう いやーよかったですね 僕も日曜日にね見に行きましたけど まあちょっと子供連れて見に行くのは大変でしたね もうちょっとじっくり見たかったな そうちょっとパッと見て キャー楽しいみたいな感じにはならないから QRコードが貼ってあって そのQRコードを見て読んで 一応ちゃんと説明も書いてあって QRコードの飛んだ先に ノートのそれぞれの作品についての記事が載っているんで それをキャプション代わりみたいな感じで 読んだりしながら見れるという感じでしたね そうですね なんかちょっと変わっているのが キャプションがそのまま書いてあるわけじゃないっていうのもそうなんですけど あえてQRコードになって その中に長めにの文で書いてあるっていう形式なんですけど その作家のコメントだけじゃなくて その主催者の白野社長の松山さんっていう方がですね 松山さんの解釈とかフィルターを通じて こう作品の印象とかなんか説明したいことを書いてるんですね オーディオコメンタリー的な感じで 監督の意見みたいな それが結構面白くて なんか作家本人って必ずしもこう言語化が上手いとは限らないし 上手かったとしてもなんかすごく捉えどころのないものになってしまうこともあると思うんですけど 結構率直に第三者からの感想がスッとこう混ざってると 分かりやすくなるなっていう印象もあって そうですね まあまあよしよしではあると思いますけど それが公式見解みたいな感じになっちゃう可能性もあるんで でもなんかそれぞれいろんな角度がついた意見が見るのが面白かったですね 面白いですね まあ公式見解っぽさはなくはないけどね 結構本当に僕はこう思いましたみたいな 結構個人的な感じで書いてくれてたので それちょっといいなという面白かったですね そうですね 読みたくなっちゃうんですよね まあ作家としても何を書かれるかなってこう そんなに最初気にしてなかったけど 書かれてみると嬉しいもんだなという ちょっと思いましたね いいですね はい 瀬戸さんの作品もねちゃんと展示されてました 結構でっかいやつが でっかい まあ確かにでかいっちゃでかいか 今まで作った中で一番でかい そんなことないか あーまああの仕事でプロジェクションマッピングをやったとかを除くと 一番でかいかもしれないですね まあちょっと何回か話してたんですけど ブンブンゴマを作りまして ブンブンゴマを はいあの糸をこう手で引っ張って こうビュロロロロンって回るやつね そうですね ダンボールとか厚紙とかに2つ穴開けて 糸通して引っ張って回すやつ うん ねあれを機械化して自動で回るようにしたやつを作ったんですけど しっかりちゃんと物理的に回ってましたね そうですね あの一番天井の中で僕の方が回転数が高いと思います でかいっていうのが天井から床まで糸を伸ばして 3メーターちょいぐらいあるかなと思うんですけど それで上の方につけたモーターが糸を引っ張って でブーンってこう目線ぐらいの高さで あの直径9センチの物体が高速回転してるっていう状況なんですけど それを5つ作っていて素材が全部バラバラなんですよ はいはいはい それから1つは木でできていて まあちょっと回転っていうのが器だったりとか こけしだったりとか そういうものの製造技術に回転って結構使われると思うので ああ確かに まあそういうちょっと伝統工芸の匂いをちょっとだけ入れたいなと思って なんか木製のいい感じの局面のやつ これ実は秋山さんがモデリングしてくれたんですけど ああそうなんだ はいそれを削り出して作ったものっていうのと 水切りの石みたいなやつを回してるんですけど 川とかで平べった石を見つけて すごい回しながらパンって川に投げると ぴょんぴょん跳ねていくってやつ あの水切りってこう 中心軸がずれてるんだけど そのまんまこう回転して なんか石がこう羽ばたいてるような感じで飛んでいって でパンパンパンって跳ねていくのが あれがちょっと面白いなと思って その水切りをイメージした石風の素材を削り出して作ったもの これも形自体は秋山さんがちょっと作ってくれて 僕がリクエストして秋山さんが形を考えてくれて コラボ作品だったんですね そうなんですよ あの回転してるから形が全く分かんなかったですけど ちゃんとそういう形も作ってたんですね そうですね まあ回転中は正直分かんないけど でもプルプルプルプルこう軸がずれてるのが 石だけ軸がずれてて なんか変な回転してるなっていう印象 ちゃんと見たかったな じゃあもう一回行きますか もう一回6本に行くか まあ歩きでもう一回展示してもいいですけどね そうですね であともう一個は本当にブンブンゴマって言ったら 円盤でしょっていうことで ただの円盤も作ったんですけど 円盤に実はちょっと穴が開けてあって 縁の方に5ミリぐらいの小さい穴がポツポツ開けてあるんですね でそれですごい風を切る音がするんですよ へー で他のは結構滑らかな形だから音があんまりしないんですけど その3個目のブンブンゴマだけ シューみたいな音がして まあなんかなんだな ブンブンゴマだからやっぱブンブン行ってほしいよねっていう はいはいはい ものを一個作ったっていう 長いな長いけどもう全部話し切っちゃいますね あーもうあのせっかくなんで はいでもう一個はあのレンズです うん あれレンズだったんだ そうアクリルのツルツルのこうレンズを削り出して うん で磨いてもらって それで本当にあの虫眼鏡みたいに こう手で持って拡大するとちゃんと見えるぐらい うん こう本当にレンズなんですけど へー それにのと真ん中にですね アローコとか穴を開けて あー でそれで回転させるっていう レンズのレンズとしての機能を破壊し そうですね まあ意外と真ん中に穴が開いてるぐらいだったらこうなんか像を結ぶ用途では一応使えましたねやってみたんですけど あーそうなんだ はい 天井のライトを床にこう結像させるとちゃんとライトの形は見えたので おー これは間違いなくレンズだなって思って回してます なるほどそんないろんなもん回してたんですね そうですね まあこれはもうあの回転体の一番いいものっていったらレンズだと思ったんで はいはいはい まあ工芸品のその木でできた回転数 まあ旋盤で作ったようなものも好きなんですけど 回転を使った最も高精度な物体っていうと まあ普及しているものは その中ではレンズなんじゃないかなと思うし まあそもそもレンズ好きなんで はいはいはい あのレンズを回させていただいてます なるほど これが一番静かですね なるほど まあそういう鉄道さんのフェティシズムが そうですね かなり詰め込まれている作品ですね はい まあ最後はやっぱ金属はちょっと外せないかなと思って アルミの板を切ったものなんですけど まあなんか回転っていったらモーターだったり 工業的な部品としてよく回転が出てくるので 工業的に理にかなってそうで なんかかっこいいとかじゃなくて なんか合理的っていうニュアンスの形のものを作りたいなみたいな はいはいはい それであの丸に何度スポークというか 禁止マークみたいな形って言ったらいいのかな 丸で肉抜きしてあって真ん中に棒が一本通っていて ど真ん中に糸を通せるようになってるみたいな はいはいはい すごくこうエンジニアが頭を使わずに手癖で作ったような形 はいはい 丸だったらまあこれかなみたいな感じの そうそうそうそう まあこうやってこうでしょみたいなやつを作りましたね ああ そのなんか人間ってどうしても丸と直線が好きだと思うんで その人間のなんかある意味それが人間臭いような気もしていて はいはいはい あのこうビーバーが作った家がビーバーのような家になるというか はいはいはい それと同じように人間が作った家が人間の好きな形で溢れているみたいな うんうんうん それがなんかこう何目線かわかんないけど なんかどっか可愛らしく見えるところがあって 宇宙人目線ですね 人間ってこういう形好きなんだよなみたいな そうそうまっすぐにするよねーって ああ人間という民族の伝統工芸ってこうだよねみたいな そうそうそうそう そのなんかこう部品とかに現れる人間臭さっていうか はいはいはい それもなんか良さが一定あるよなみたいなのを持って まあ手癖で作ったようなものを作ってみるっていう なるほど1個混ぜましたね こんなん説明されなきゃ絶対わかんないですね これ見ても これまあでもそこまで説明したいともあんま思ってなかったんですけど本当は っていうのもただ回ってるところを見るだけで十分楽しいから 回ってるぞって それでまあよく見たらなんか綺麗できてるなとか はいはいはい まあでも今思えばまあ確かに もうちょっと説明してもよかったかもしれないけど 回転している物体が主役なんではなくて 回転そのものをなるべくね主役にしたいなみたいなのがあったので だから何が回転しているかのところをあんまりこう話しすぎても 集中できないというか まあ確かに 回転そのものが主眼という そうそうそうそう やっぱ洗濯機が回るのを眺めるときに その洗濯機の機種とか何を洗ってるかって関係ないじゃないですか はいはいはい そういうイメージだったからなんかほとんど説明というか なるほど まあ強いて回すのはこれかなっていうのを まあ1個ずつ考えてはみたけど まあ見てほしいのは回転そのものっていう感じですね まあ展示のテーマが回転だから 多分みんな思考を凝らして いろんな回転を考えているとは思うんですけど テッドさんが一番ピュアに回転そのものを 展示しているなという感じですね そうですね まあ人によっては回転の展示で回転しかしてないっていう風に 思ってる人もいるかもしれないですね なるほど 一番ねこうひねりがない回転なのに それでって思われててもおかしくないなと思いますけど まあというものを作りましたっていうことですね はい まあ展示期間がもう配信されて 翌日ぐらいしか はい 今日明日ぐらいですね だから なのでちょっと今後なんかあったら 多分ちょいちょい出すことになるかなと思います はい なんかこれだけだともったいないかなという気もするんで そうですね テッドさんのピュアな回転に対する思いが やっぱりこれ家に置きたいですねみたいなこと言われるとちょっと嬉しいですね ああいいですね 確かに 僕もちょっと家に置きたいなと思えるものを作ったつもりなので うん 確かに これって販売したいとはできるんですかね ああどうでしょうね まあ不可能ではないけど 家でちゃんと維持可能な形にしないといけないですね うーんやっぱね 糸がちょっとずつこう消耗して 貼り直さないといけないんですよね はいはいはい それをまあ自分でやってもらうっていう前提にはなるんですけど それだったらなんとか納品できなくはないかもしれないですね 家に飾るんだったらもっと危険な回転数でもいけますよね 確かに 不特定多数じゃなくてもう傷つくのがもう持ち主本人しかないんだった そうですね ギュイーンみたいな 最高速で行きたいぞってなれば調整して最高速のパラメータで行くっていう 本気の回転はもう買った人にしか味わえない そうですね いいですねなんか部屋の中で なんか昔の金持ちの貴族が屋敷の中で虎を飼ってたりとかするじゃないですか 危険なものを手懐けているという強さみたいな感じの なんか強さの孤児みたいなのあると思うんで 危険な回転をしているものを部屋の中に置いているっていう 回転を野放しにしているぞみたいな いいですね やってほしいなちょっと狂った金持ちにね たまにいいとは聞いた時結構怖かったりしますからね プツンって言ってキューキューキューキューって言って こう舌で落ちてなんか走ってどっか行ったりするんですよね それがたまに起きるのをまた暴れとるのって言って ワインをね傾けながら 結構結構みたいな 実際なんかもっと強いやつにする計画もあったはあったんですけど ちょっとモーター音がうるさかったりとか 実際これリアルに危ないものを 危なさを表現するのはいいけど 本当に危ないのは良いことではないんじゃないかみたいな もあってほどほどぐらいにして展示してやってるので なるほど 次はねなんか金網のメッシュの入ったガラスのケースとかに入れて 展示してみたいですけどね そうですね 確かにねそれなんか工業製品のなんか危険さの魅力みたいなのがありますよね そうですね 旋盤とかのなんか 回転体注意っていう看板とかシールがあったりするんですけど あの感電注意みたいな感じ 回転そのものが一つの危険性でもあるという 回転物注意って言って なんか本当にくるくる回ってる矢印に こう三角形で囲ってやって黄色のマークになってるみたいな あのステッカーすごい貼りたかったんですけど ちょっとねノイズになっちゃう そうそうそう 展示のねデザインされたサインとかと 全然合わないというのもあって ちょっとそれは貼ってないんですけど 自分だけの展示だったら貼ってたかもしれないですね なるほど っていう感じですかね はい ぜひ あの入場無料 はい なので六本木に立ち寄った際にはぜひ はいぜひ ぜひぜひですね そのうち映像とかもまとめた方がいいですね おーいいですね ポケモンを始めたとか はい 鉄道さんが展示の準備とインフルでボロボロになってる間 僕が何をしていたかというと ポケモンをしてました はい僕もちょっとやってます あ ZA なんか奥さんが買ってましたね そうですね 僕もねあのポケモンZA ほぼ全く前情報なしで買ってみるというチャレンジをしました 最近ってゲームの前情報が多すぎるのが問題だと思いますよ そうですね なんかもう触れずに行こうかなと思って 僕多分ポケモン6個ぐらい飛ばしてますね 6個 もっとかもしれない あのポケモンシリーズのゲームやってない期間 えっと最後のポケモンが 最後のポケモンは多分 えっと中学生ぐらいの時にやってた サファイア 中学ってことは6個で済むのかな そういうとこじゃないか なんかもっと遅そうな気がしますね もっと10個ぐらい飛ばしてるかもしれない うーん からもう一気にポケモンZAまで行ったんで はい そもそもなんかこう結構前に出ているポケモンXYの こう外伝みたいな感じらしいですね あーなんか関係あるらしいというのは うん でも僕もね全然情報よく知らなくて それもそもそも何にも知らない うーん 状態で始めました はい 面白いです およかった なんかねあのー ちょっと外伝的な感じなんで 普通のポケモンのバトルの形式とだいぶ違って うーん あのかなりリアルタイム性の高い形になってるんですよね そうですね なんか でもこれが見たかったなというのはちょっと思いましたけどね 確かにね なんかあのポケモンのアニメのポケモンのバトルってこんな感じだよなみたいな うーん こうなんかトレーナーと一緒にポケモンがこう走り回りながら 電気ショックだーみたいな感じのことを言って うん めっちゃなんか思い出しながらやってますね 一応なんかシステムとしては 昔のポケモンはなんかあの 交代交代で一ターン制でバトルするじゃないですか うん でなんかこう大技だったら PPが5しかなくて 5回しか使えないみたいな そういう感じの制約でしたけど リアルタイムでまあいつでも技が出せて でただ技ごとにそのチャージというか こう はい あの出すのにかかる時間が違うんで それでちょっと制約をかけてるみたいな感じですね うん 電光石火とかだったらもうすぐ出るみたいな なんか本当に電光石火なのが嬉しいですよね そうですね 早い技は早く出るっていう ポケモンこうなんか 次何の技出そうかなみたいな ちょっと考え込む時間みたいなのが もうやってたらもうどんどん相手に技を打たれて 倒されちゃうんで うん 結構わちゃわちゃしてる 確かに あとなんか普通に自分に当たって そうそう トレーナーがやられるパターン そうそう そのパターンは それ結構すごいなというか まあ確かにそうだよなっていう感じなんですけど 特になんか野生のポケモンとかで こう強いやつが あのポケモンを出して戦わせようとしても トレーナーの方を狙ってくるんですよね トレーナーも戦ってほしいですけどね ちょっと そうですね 木の棒ぐらい持っといてほしいな ちょっと思いますけど 自己防衛してくれないと すげー世界だなと思いましたけどね いやー危ないですね うん 街の中になんかそういう野生のポケモンが こうバッコしてる区域がいくつかあって 普通に市街地なんだけど あのポケモンが襲いかかってくるみたいな 構造になってますね いやーそれをこう 街中でバトルしてたり こう野生のポケモンがいると危なそうだけど それをまあある程度正当化というか 理屈をつなげるためのストーリーとかが そうですね ちょっとあったりします うん だからその街を管理する巨大企業が そういうなんか街の中にワイルドゾーンを設けていて みんなもなんかちょっと賛否両論みたいな そのことに対して はい ちょっとねあの一筋縄ではいかない感じが そうですね まあよく まあもともとポケモンって結構その 自然と人間との共生みたいな のがテーマになってたりとかするものではあるんで 確かに 結構そういうストーリー的にも作り込んでんだろうなっていう 感じですね 僕はまだ全然序盤なんで あんまりわかってないですけど 結構あずまくんも レベルいくつぐらいまでいったんですか あでもまだそんな変わんないです多分 あの今30ぐらいですね あじゃあ僕よりだいぶ進んでると思います あほんと あのまあそんな僕インフルエンザーも フラフラしながらちょっとやったぐらいなんで 10いくつぐらいか うん 結構あのレベル上がるのも早いですね なんか全体的にゲームスピード早めに作られてる感じしました まあ僕がもう昔やってたのが遅かったのかもしれないですけど そうですね昔はなんかクリアするまでかなり なんだろう のんびり うん 攻略するみたいなイメージはあったけど 今の子たちはもうだらだらやってる暇がないから TikTokとの時間の奪い合いだから もうどんどんどんどん進化してくれなきゃ困るみたいな そうかもしれないな もうピロンピロンってこうどんどんレベルが上がっていって もう技を覚えたのとかも一瞬ピロンと出てきて終わりみたいな なんか技を覚えたかどうかが視認できないときはありません あそうですね いつの間にか技が増えてて それセットしないと使えないから そうそうそう でなんかあの昔だったら 一回こう場に出したポケモンじゃないと経験値いられないけど はい 今だったらもう連れて歩いてさえいれば もう持ってるポケモン全員経験値もらえるから戦った時に 前って違ったんでしたっけ 前は確か一回ちょっと場に出して引っ込めて であの他のポケモンで倒したら はい あの最初に出したポケモンも経験値もらえるぐらいの感じでしたね 僕結構覚えてますねなんか へー そこら辺のシステムは 結構やってるはずなんだけどな あ一応自分がどのくらいやったか 豆情報的に言っておくと金で終わってたんですけど あー でその後でえっとあのケンタテッとアルセウスと あーやってるやってるすごい をあのまあ妻が買ったのでクリアはしてないけど まあ一応あのちょっとやったぐらい あー まあっていう まあちょっとこう味見味見してるけど その都度結構忘れちゃうので あー あの技とか相性とかなかなか覚えられないですね あーそうね うん でもなんか今回はもうリアルタイムの中で あの相性のいい攻撃を出していかないと うん 勝てなかったりとかするから 一応ねなんかそのボタン A B X Yのボタンにそれぞれ技が割り当ててあって はい こういつでも出せるっていう感じなんですけど そのボタンのUIの表示上で 丸とか三角とか二重丸とかが ボタンに重なるように出てきてて これ打ったらいいんだなみたいな感じで そうですね わかるという もうスピード勝負の中で いかにこう判断を早くするかみたいなところが でもポケモン選びのところが難しいですね あーそうですね 相手はどういう技を使ってきて で えーとなんかフェアリーとか 悪とか もう知らねーやつがいっぱい出てくるから 結構あの抽象的というか どれがどれに強くても おかしくなさそうだなって思うやつがあって 全く民心じゃない区分ね うん 火と水だったらまあいいんだけど いいんだろうけど 結構出せる手が10種類あるじゃんけんみたいな ちょっとなっちゃってますよね そうですね あとなんか夜になると なんだっけバトルゾーンみたいなのが発生して はいはい 街の空格の中で トレーナーたちが あの戦い合うみたいな 場所が発生するんですけど そこの中だと あの歩いてて トレーナーに見つかると 勝負を仕掛けられるんですけど 勝負を仕掛けられた時点で こっちひるむんですよ はいはいはい 敵に発見された ペナルティみたいな感じで 一旦攻撃できなくなるんで 逆にあの先手を取るには あの相手のトレーナーが 気づいてない間に 背後に回り込んで で相手のポケモンに 一方的に攻撃を浴びせると ダメージを与えられて あのバトルを有利に始められるっていう めちゃめちゃ卑劣な戦いをしないと そうですよね 行儀悪いなって思います そうそうそう こいつらのマナーどうなってんだっていう それを良しとする文化がなぜかあるっていう 別に向こうもなんとも思ってないみたいな どういうことみたいな いやーすごいですね まあでも今のなんかSNSの戦いは そういうものなのかもしれない やだなー なんか現実の嫌な側面だけを 子供の前でこんなひるつな戦いをしてる姿を 見せたくないなと思いながら やってますね 背後から これが子供の 子供がターゲットのゲームですからね こうなっていくのかな こうなっていく うん とか思いますね 確かに しかも相手が こう弱いポケモンとかだと いきなり強い技で こう一方的に 倒しちゃったりすると 抗う隙もなく なんかすごいただいじめてみたいな そうそうそう いやもうこいつらの世界の倫理観は こうなんだっていう うん 食らった方が負けっていう 北斗の剣みたいな感じです そうそう 世紀末感がね ほんとな なんかね分かんないですね でも相手のポケモンを 捕まえるのはダメみたいな それはダメなんだみたいな なんか相手のポケモンを かっさらっていくみたいな そういうことも 普通にありそうな雰囲気 横行してそうではあるけど それは ルールとしてダメになってる 街並みが モチーフがあれ パリなんでしたっけ そうなんだ 確かにね 塔があって 周辺にこうなんか広がるように 放射状に建物が並んでますね そのパリの街並みで バトルゾーン以外では 上品にみんなこう コーヒー飲んで過ごしてるから カフェがいっぱいあったり そうそうそうそことのギャップが ちょっと面白い 急に バトルゾーンが何のこう バトルゾーンになりますよ とかじゃなくて バーンって急に バトルゾーン発生 急に北斗の剣みたいな そこにいた人どうなるんだみたいな そうそうそう 襲われるだろうみたいな そうすごい面白いですね すげー世界観ですよね うん いいな あれなんだっけ パルクールってパリ発祥でしたっけ あそうなんだ 違ったかな プールの発祥は あフランスであって あそうなんだ えっとなんか 変な足場がいっぱい行くんであって うんうん パルクールみたいなことする ところがいっぱいあると思うんですけど はいはいはい あれは アスレチック的なやつがね そうそうそう 一応フランス発祥だからなのかな うんうん なるほど って思いながら ちょっと見てましたけど 今作はむちゃくちゃ高いところから 飛び降りても何もないっていう すごい都合のいい装置がありますね そうですね すごい高いところから落ちようとすると なんかスマホみたいなものに羽が入るかなんかして うん 浮いてくれてこうふわっと着地できるという まあそういうスマホが欲しいけど そうなんかロトムがちょっとよく分かってないんですけど 僕もよく分かってないんですよそこは なんか途中で出てきたポケモンだけど今は なんか多分そういう導入がかつてあったんだろうなっていう うん スマホ的な装置の中にポケモンが入ってるらしい でそのポケモンはバトルできないっていうのは 昔はバトルしてたらしいんですけど あそうなの そうロトムっていう えー でそれがあまりにも なんかiPhoneみたいになってしまって なんかそれ自身は戦わなくなっちゃってはいますね そうなんだ そういう話だったんだ うん ロトム本当にロトム戦ってたのかな だからもうかつてのポケモン図鑑みたいなことですよね うん みんなそういうなんかありましたよね ポケナビとかなんかそういう装置を あー ガジェットを持ってるという はい なんか子供心へのアプローチありましたね そうですね それが今はスマホなんだ スマホロトムなんだっていう 一応なんかタブレットロトムみたいなのも こっちだったら出てきたから なんだ なんか やっぱスマホとタブレットは出すんだな あー でポケモン図鑑みたいなものは なんかこう先進性の象徴だったじゃないですか かつてのその あ未来っぽいなみたいな そうですね こういうの持ってるの 子供も憧れるじゃないですか そういうものを持ってることに対して それがなんかこう スマホとかタブレットとかが ちょっと追い越しちゃった的な とこはあるかもしれないですね まあ確かにそうですね うん なんかあの プリキュアとかいろいろ見てても うん なんかタブレットだったりとか スマホっていうものが なんだと まあ実際プリキュアだったら こう おもちゃとして売らないといけないから あー 売れる形のものが出てくるんですよね はいはい そういうこう なんか実際に販売するためのに なんか分厚くなってしまったものを 主人公がこう持ってたり あなんかここに炭酸レッチ入るんだな みたいな のが あったりはするけど はいはい あのパウパッドのケント君も パウパッド ごっごついやつ持ってます あーそうそう そういうやつ いやっぱ なんだろうな 今の憧れはもうほぼ タブレットとかスマホになっちゃって うん 大人が持ってるね かっこいい道具ですよね でもなんかあんまりなんだろうなもうちょっとこうワクワク いやまあそれが今ワクワクするんだろうけど なんかどのアニメを見てもタブレットとスマホだなみたいに なんかちょっと思っちゃうところありますよね まあまあ確かにね ちょっとね未来を示してくれてない感じが そうですよね なんかないのかな 変身ベルトみたいな あとポケモンやってて思うのはサウンドが引き継がれてんなっていう 音楽とかかなり初期のやつのオマージュというか そういうのを 回復するときの ポケモンセンターの テンテンテテテテンみたいなのって 今もこうなんだみたいなのとか アレンジを加えてなんか今でも使ってますよね そうそうそうそう 決定音とかキャンセル音とか ピポツツみたいなのとかも なんか全部あの初期のやつがずっと引き継がれてて なんか初期の決定力すごいなっていうか そうですね なんかグラフィックとか出てくるポケモンとか めちゃめちゃ変わってんのに音はずっとこうなんだねみたいな うん のが結構意外でしたね もうポケモンらしさ うん アイデンティティになってるんだろうな いやなんかそのシステムをいろいろなんかこう省略されてて 昔はポケモンセンターに置いてあるパソコンから あの他のポケモンをボックスから引っ張ってきてみたいな そうだったかも そういうシステムだったけど もう常に全部のポケモンを持ち歩けるから 確かにスマホになったからパソコンがいらなくなった そういうことか そういう技術的な変化だったのかなか分かんないけど あとはポケモンセンターとお店っていうのが分かれてて このモンスターボールとか買おうと思ったら お店行かないといけなかったけど ポケモンセンターで買い物もできるようになったりとか そこら辺はね コンビニ化してますね 細かいところを省略して ゲームスピード上げてる感じがしますね そうですね 時代に合わせてるな なんかちょうどこう今の時代っぽくなってもいるっていう 連動もあってちょっと面白いですね ポケモンバトルとかできるんですかね あの友達と できるんじゃない 絶対できますよね さすがにできますよね 普通にやられまくると思うけど はいやりましょう ボコボコにしてやりますよ はいじゃあちょっと ちなみに あの3匹のうち はい どれを選びました最初 最初の3匹 なんか割の子と はい チコリータと ポカブっていう知らねえやつ うん なんか火の嵐なんかやらかしたのかなと思って あなんか あの 聞いた話に言うと はい あの火の嵐が 最近なんか出たらしいんです あそうなんですよね そう そうだからですね不祥事でいなくなったとかではなく 別にね あの以前 ちょっと出たから 今はいいだろうという感じで 最近出てなかったやつを表に出そうという みたいですね 安心しました で僕はポカブにしました ああ 僕もポカブにしました お なぜなら知らねえやつだから いや僕もまあ 僕もというか チコリータを妻と あの娘が選んでて 人気だなと思って うん でワニの子 なんとなくピンとこなかったので まあポカブにしたんですけど ああ あの ポカブにしましたって言ったら なんか あの おじさんになるからやめたほうがいいですよ って 言われて あ そんな選んだ後の人に やめたほうがいいですよ って言うんだなと思ったけど おじさんになるんですか あれ おじさんになりますよ あなりました なんかあのごつい おじさんになります あ おじさんになるやつか そこ難しくないですか いいじゃないですか おじさんなんだからおじさんのポケモン使えば いやーなんか せめて 強い舞台になってほしかったな 強いおじさんになりますよ ごつい デジモンの時も 思ってたんですけど 強くなると可愛くなくなる っていうのは まあしょうがないのかもしれないけど 昔 持ってたデジモンが 丁寧に育てると 必ずアンドロモン っていうのになるんですよ それがすごい アンドロイドっていうか 仮面を取った ロボコップみたいな雰囲気っていうか ちょっとグロテスクな感じなんですけど 強いデジモンではある っていう それが学校行ってない頃にやってたから 世話をまめにしていて 必ずそれになるんですよ すごいなんか だいぶ人間っぽい 嫌ですね ちょっと こうなったら まあ別に1回か2回になるんだったらいいけど 必ずそれになるから なんか 釈然としないなというか 丁寧すぎてもダメなのかもね でもなんか暇だから 普通に世話とか こうまめにやっちゃって それ以外になったことが なかったかもしれない 全部 最終形こうなんだっていう なんか 他の成長もあるんじゃないかな みたいなのをちょっと まあでもデジモンはまだまだリソースも小さかったから しょうがないかもしれないけど なるほど いやー そうかおじさんになるのか じゃあちょっとおじさんになるとこまで見届けようかな かっこいいおじさんにしてあげてください はい ちょっとレオンとか買ってね 池おじに仕上げて はい って感じですかね はい はい 1個 重めのお便りが 切れますが これ言っちゃいましょうか あ カメラ カメラのやつですよね カメラの話でございますね あの僕が置いてけぼりになる話です えー 相談ネーム カメラ初心者さん はい 以前の はい お問い合わせいただいた方ですね えー 先日 雷加工をお聞かせいただきました 興味深い考察をありがとうございました えー 今回は現像についての相談です 私は ローで撮っておくことも多いのですが えー それほどうまく ローのポテンシャルを 引き出してないように思います すなわち 現像技術が未熟ゆえ イメージ通りの絵を引き出せません 現像に関して うまくいっていない感を分解すると 以下のようになります スライダーがうまく使えない これは自分が軽度の 赤緑色毛があるせいもあって 色絵の感度は若干弱く ホワイトバランスや 色ごとのトーンカーブを使って 調整がいつも崩壊します しかし 人の作品を見ると こちらの方が好みという程度の 感受性はある で 2番目が プリセットは アドビエコシステムが前提で なんか嫌なのだが 試すべき 3番目が 巷の 現像インストラクションの 本 記事 動画も 人それぞれで いまいちピンとこない 工学的に考えると ボディ内で 即JPEG生成するよりは MacやPC iPadと ユトリアル計算資源で ゆっくり人間の ABテストを入れながら 処理できる ロー現像に 大きなポテンシャルがあるのは 自明にも思えるのですが 自前でやるよりフジッキのフィルムシミュレーションの方が 全然いい感じになるので 早いです テッドさん かっこ アズマさんもやっていれば やってません の現像方法や お考え ソフトウェア投資などについて お聞かせいただけると 幸いです はい ありがとうございます ありがとうございます これは以前 ライカのカメラを買うべきか 否かみたいな で普段は フジのカメラを 使っているという方 はい アルファも使ってなかったかな あそうですね はい という方からの 相談をいただいた ということで はい いやー 実はですね 僕もちょっと似たような悩みがあって なんか 色毛ではないかもしれないけど 色に関して感受性が 鈍いなと思うことが 結構あって へー あのー やっぱりデザイナーとか こう まあ妻もデザイナーなんで そういう人が 選んだ色使いとか それすごい いい色だなー と思うけど 自分でそういう チョイスができなくて まあ色を選ばないと いけないときに チャッピーに 色コード出してもらう みたいな これ写真というよりは なんかデザインとか その話なんですけど ちょっと自信がないんですよ うんうんうん でそれと現像がうまくいかないのが なんか リンクしてるかどうかっていうのは ちょっと正確には わかんないんですけど ちょっと僕もできてないので 同じ悩みですね っていう うんうんうん のが一つあります でただ そもそも色が こううまくいかないときって 光がうまくいってないというか まあその場の光が そもそもいい色じゃないっていう風に 結構責任転嫁してる部分があって あのまあ自然光で撮ると 綺麗に撮れるみたいな話って 結構あると思うんですけど やっぱ蛍光灯の下だと 撮りにくいし 蛍光灯と自然光が混ざっていると なおさら撮りにくいみたいな うんうんうん なんか状況って どうしてもあるんですよね でまあ もうすでに色々気にして 撮ってらっしゃるかもしれないけど もう家の電気は いっそ消して 暗くなってもいいから 外からの光だけ撮ると それだけでまあ 意外と綺麗に写ったりとか あとはまあ たまにフラッシュを使って 撮影とかもするんですけど フラッシュを まあできれば2灯ぐらい こう天井に向けて こうバウンス撮影すると まあ蛍光灯とかよりは だいぶいい色が出るので いいなみたいに 思う時があるので 現像の段階で こう うまくいかないなってなると 僕は諦めるというか 難しいんで すいません 同じような悩みでしたが まああと僕の方針としては そんなに フィルムシミュレーションも 実はそこまで好きじゃなくて あのー なんかいい感じの色に仕上げるのも まあ面白いけど どっちかというと なんか見たままの色にすることの方が だいぶ多いので 見たままの色になるかならないかで言うと まあ光がそもそもいいかどうかに 結構影響されるなーっていうのが 印象ですかね っていうのであのフラッシュ買ってみたりとか まあなるべくこう いい光 どこがどこで撮ったらよかったかっていう方向で まあ僕は今努力しているっていう感じですね はい でいいですかね はいありがとうございます 僕からは何もアドバイスできることがありませんでした 現像って何っていう感じの そういうレベル でもローで撮ったやつを その現像という工程を経て JPEGにするんですよね はい そうですね ローだと こう情報量がいっぱいあって 画面1個の画面で出せるようなあれじゃないから うん JPEGにする段階で なんかどのぐらいの 光のどの部分を撮るのかっていうのを選ぶみたいな そうですね そういう感じ でもなんか思うのが なんか意外と スライダーの パラメータがいくつかあるとはいえ そんなに 10パラメータも まああんまり操作しないぐらいだと思うので でも膨大なこう色の情報を たったその 何個かのスライダーだけで そもそも調整できるものなのかなっていうのが うん ちょっと なんだろうな 疑問っちゃ疑問だけど なんかあくまで そのアドビの人たちが準備した値 まあそうですね というか その値の切り取り方に過ぎないという うーん でも自分が値を切り取っても その値になるだろうなとは思う はんはんはん のもあるから まあ なんだろう 意外と色って 情報が複雑で こう まだよく分かってないところあるなという ちょっと思いますね 大体の人はなんか ノリでやってるんですか そういう現像みたいな 僕もなんかあの よく分かんねえなと思いながら はい つまみを上げたり下げたりとかして まあこんな感じかなみたいな感じで やるときは やってましたけど まあノリだったり その まあ プリセット使う人も まあいますよね 上手い人は でも確かにプリセット使ってましたね あそうなんだ プリセットを使って 上手い人ってそういうの使わないイメージだったけど 使うんですね なんかね あの まあ 現像のプロってわけではないけど あの まあこれもまた秋山さんなんですけど はい プリセットも使い そこから調整もするみたいな おお さすが デザイナー で補正もするし AIでいらないものを消したりもする うんうん でそれで とにかくこう 良くしていくっていうのが 上手いんですよね うーん なので あの やっぱり 食わず嫌い みたいにならずに こう やっぱそういうところを 貪欲に使いこなしていくっていう姿勢が やっぱ必要なのかなーっていうのは すごい思いましたね なるほど じゃあアドビーのことを嫌がらず そうですね それも使うっていう でただ使っておしまいにすると 結局 なんかあんまり良くなんない気もするんで 使うことによって 何? 長所も短所も 理解して それで使うっていう まあその段階まで行けば いいのかなっていう気がします なんかその現像に 現像とか なんかその つまみがいっぱいある系のことに対する はい なんか知識って めっちゃこう 苦伝というか なことが多い気がしますね その業界の中だけで伝わってる はいはいはい ロジックというか これはこうしたら なんかいい感じになるみたいな 言語化が こうしきれてないような だからなんかその 僕はそれで言うと そのポッドキャストを編集するときの あの音声の整え方 みたいなのを いろいろ調べて 頑張ったりとかするんですけど そういうのもなんかこう まとまった この体系的な知識みたいなものって 全然なくって あー これをかけた後に これをかけるといいみたいな とかって だからその 多分ね業界 なんか音声編集業界では 常識になってることが 全然わかんないんですよね あー それどのぐらいみんな わかってるんですかね わっ なんなんだろうな なんか いつか怒られたりするんですかね 全然わかってない お前らはみたいな うん 写真もなー 難しい 現像関連ですけど なんか物を取るときに なるべく こうはっきり取りたい と思ったときに まあ絞りを絞って 取ったりすることがあるけど なんか被写界震度合成 っていうのがあって なんかそれは 最近試してて ちょっと楽しかった というか それは あのピントが 小さいものを 写すときに どうしてもピントが こう手前から奥まで 全部ちゃんと合うっていうことがないから 何十枚も写真を撮って いろんなところにピントのあった こう2,30枚の写真を 1回撮ってから それを自動合成するみたいな へー 道具がある やり方があるんですけど それをすると なんか手前から奥まで 全部ピントが合ってる そうそう CGみたいな感じで そうそう そうそう へー これやり方を調べてやっても 実はそこまで うまくいかなかったりして 結果的に なんかヘリコンフォーカスっていう ヘリコンフォーカス あのマイナーなのか有名なのかも よくわからないような なんか あの 綺麗にデザインされてない サイトで なんか微妙に 安っぽいアイコンのソフトを ダウンロードして それで 悪口しか言ってない あの それでなんか実際こう 合成とかすると めちゃめちゃクオリティが高かったんです へー そういうのもこう 苦伝というか なんか これ使ったらいいよみたいなのもね そうそうそうそう それは たまたま色々触ってみて たどり着いたけど なんか 常識なのか それともこう すごい マイナーなものを発掘したのか ちょっと自分でもよくわからなくて あの そういう知識というか なんかソフトウェアも 実はこれがいいみたいなの 結構あったりしますよね っていう あ 繋がったかな 繋がってる気がする ヘリコンフォーカス 多分 研究者向けのソフトとか なんじゃないかな あー そういうことか これは発見だったなと思うけど ローの現像に関しても なんか同じように こういうツール使ったら実はいいみたいなの 結構ありそうですよね なんかありそう確かに この界隈のプロの人はみんなこれ使ってるみたいな うん ピュアローっていう なんかローの現像ツールがいいって言っている人もいたな へー それはまだ試せてないんですけど とにかくいろんなソフトを試してみるのは 一応ありかもしれないですね そうですね あるんだな アドビ以外にもいろいろそういうのが そうですね あとキャプチャー1とかも有名なソフトの一つではあるんですけど まあライトルームみたいな アドビじゃないライトルームみたいな キャプチャー1の色もいいっていう人がいるから 一時期入れてみて こういろんな写真建造してみたんですけど まあ僕の好みではなかったっていうので でもこれいいかどうかじゃなくて なんか好みとか言い始めたらもう 測れなくなってくるじゃん それが無数にある世界なんだなみたいな ちょっと思って なんか沼が深くて足を踏み入れるのが ちょっとなかなか勇気が入りますね なるほど これはちょっともがくしかなさそうですね そうですね 一曲求めるものもそれぞれ違うんで すごいですね ピュアローで検索すると 買えっていうのと買うなっていうのが 半々が入れててきた ああそうなんだ まあでも一回買ってみるしか 買った方がいいかどうか分かる方法がない ということで はい はい 僕からは何にもいい意見は出ませんでしたが いつかこっち行きますか 来ないと来ないと 行きません はい まあなんか色とかについては なんかデザイナーの人とか 確かに解像度高いなっていう感じするけど それと同じくらいなんかこう 引き出しの量がシンプルに多いみたいなのは あるなっていう ああなるほど 感じがしますね なんかこういう配色いいよねみたいなのを いっぱい持ってるみたいな それをこう引っ張り出してこれるみたいなのが こう一個能力なのかなとかは思うんで 写真においても多分そういうことってあるんでしょうね この人っぽい配色いいよねみたいなのが じゃあ真似から入るっていう意味かもしれないですね ね とかとか はい そんな感じですね はい あまり大したこと言えずですが 僕もなんか同じように悩んでますとしか はい 言えないですが ということで お悩み他にもありましたら はい ぜひぜひディスコードの方でください 待ってます 待ってます はい って感じですかね はい はい じゃああれにしましょうか はい ギリ子供が起きてくる前に お 終わることができましたんで はい あとねあのイメージキャストグッズを 久々にちょっと作ろうかなと思って もうだいぶ寒くなってきたところなんで あの冬のあったかスウェットを ちょっと今デザインというか ロゴを使って作っておりますんでね こちらもお楽しみにということで はい 多分まあ来週か再来週ぐらいには できるかな おー じゃあまたなんかベースか何かで そうですね 販売しようと思います はい 楽しみです はい いい素材を見つけたんで 僕ちょっと趣味で プリントTシャツの元の生地になる ブランド はいはいはい 有名なので言うと ユナイテッドアスレート あー なんかよく見るな こういうのもね結構ちゃんとかっこいい形の服出してるんですよね なんかユナイテッドアスレとかは なんか毎年こう春夏とか秋冬とかの なんつーのこういうの なんかルックブックみたいなのをちゃんと作ってて ふーんサイト見るとなんかめっちゃかっこいいのが並んでるとかするんで なんかB2Bで供給してるだけの会社とかではないんですね 基本的にはB2Bで供給してるだけの会社なんですけど はい でもちゃんと作り込んだ写真とかを載せてるという 知らなかった なんですよ へー なんかもう僕服こういうのだけでいいなっていう 気がしてます なんかブランドの服とか別にいらないなというか こういうのをいっぱい持ってるだけでいいかなっていう 気がしている昨今ですね めっちゃ安いしね なんか他のなんか あのショッピングモールとかで売ってるブランドの服と比べると ユナイテッドアスレの無地のシャツとかも買えるのかな 買えます買えます あのこういうB2Bで下ろしてる服を売ってる 無地で売ってる専門のサイトとかがあるんで 業務用Tシャツ専門店みたいな感じで 印刷せずに売ってるところがあるんで そうか 素材として買う人もいるし まあそのまま着る人もいるし 僕はそのまま着るという Tシャツ.STというサイトで 僕はよく買ってますね これなんか結構そういうブランクアイテムってらしいですけど へー ブランクものをたくさんいろんなメーカーのやつを扱ってるサイト ドットSTって初めて知ってたな なるほど すごいなんかブランクでいろんなブランドがあると なんだろうな こう新しい世界というか なんか全然ただの無地のこうシャツでしょって思ってたけど 形とかいろいろ違うんだな そうそうそう結構そういう解像度が上がるというか 厚みもなんか5.6オンスとなんか 8.7.4オンスだとこれこっちがうのかみたいなのとか 形もねだいぶいろいろ違ったりとかするし サイズ感とか 丈の長さとか こういうのを時々買って着てみて これいいなって思ったらちょっとグッズにしようかなみたいな なるほど 感じでやってます いやグッズのTシャツってペラペラで あんま着たくないやつとか結構あるから そうそうそうそうそう そういうのやんなんですよ じゃあちょっといいものができるということで 良きものをできればと思っておりますんでね その辺もお楽しみということで はい はいMHキャストでした はい 終わりです はい では 良い一日を 良い一日を 僕らもこれから活動し始めるという時間帯 ちょっと子供が起きた音がしをしたいな じゃあさよなら はいさよなら さよなら