#253 未来へレッツゴー / ロマンで生きるお年頃

#253 未来へレッツゴー / ロマンで生きるお年頃

エピソード概要

あずまがAIに作ってもらった曲をウクレレで練習して人前で歌いました。AIの時代に人間がやったことのないことを一生懸命練習してやるおもしろさ、創作の道への踏み込みかたの変化、「車輪の再発明」という言葉の意味が変わる話、鉄塔さんがオーディオ購入で演じた自分との戦い、などについて話しました。あずまのライブ音源「メルタ11周年の歌」は 45:50 くらいからです。


■参考リンク

Suno | AI Music
https://suno.com

Chord ai – Chords and beats for any song!
https://chordai.net

openFrameworks
https://openframeworks.cc/

polkオフィシャルサイト
https://dm-importaudio.jp/polk/

Takamasa Segi official site
https://www2j.biglobe.ne.jp/~segi/


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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AIに作詞してもらって それでAIに曲作ってもらって それをAIにコード抽出してもらって それを僕がウクレレで弾いて練習してます AIに調べてもらって AIにおすすめされたアンプを 足で聞きに行ってオーディオを買いました イメージキャスト おはようございます アズモです テッドです 働いてる会社があるんですけど そこが11周年を迎えるんで ちょっとお祝いみたいな感じで 社内で集まってなんかしようみたいな ちょうど引っ越しもしたところなんで やろうと思いまして メルタっていう会社なんですけど メルタ11周年の歌っていう曲をね 会社の人がAIで作ってくれたんで それを聞いてたら ちゃんと演奏した方がいいなと思って でウクレレを持ってきて いざという時楽器できるっていいですね いやでもウクレレって僕 普段ちゃんと演奏したりとかしたことなくって ただただ音鳴らして遊んでただけなんで 初めてちゃんとガチで練習をしてやるっていうことを 今やってますね 前はそんな練習せずできてたんですか? いやあの練習せずできてなかったです つまりその曲とかを調べるんですよ なんか曲名コードとかで検索したら Uフレットっていうだいたいコードが書いてある サイトが出てくるんで それ見ながら鳴らすっていうところまでやって 1曲ちゃんと全部できるまでに こう飽きるっていう 鳴らして満足っていう楽しみ方ですね 全然それでも良かったんですけど 今回ちょっと人前でちゃんと 最初から最後まで演奏してみようという 人前ってなんか 人前って言っても会社のメンバーと その家族ぐらいの感じですか でも結構ちゃんとやりたいですね そうですよね 恥ずかしくないように そうそうそう恥ずかしくないように そうなんです いいですね メルタ11周年の歌を 会社のメンバーが勝手に スノーAIで作ってくれたんで それをコードAIっていうアプリで 曲からコードを抽出して おすすめですよ なんかね コード抽出系のアプリって いろいろあるんですけど ヤマハとかが出してるやつもあるんですけど なんか全然最新のOSに 対応してくれてなくて えーそうなんだ そうなんか 飽きちゃってるのか分かんないけど まともにちゃんとやってくれるのが このコードAIっていう 月ちょっと高いんですけど 800円とかした気がするんですけど でもちゃんと コードを抽出して で曲が再生できて 順番にこう そのコードを鳴らしてくれるみたいな 結構その練習するのに 特化したような作りになってて コードの表示もしてくれるし なるほど ギター表示に対応してるのは 時々あるんですけど ウクレレの表示に対応してるのは 珍しいんですよね へー とかまあなんかそんなのもあって すごい ウクレレの表示っていうのがあるんですね そうですね あのどこを押さえたら 鳴りますみたいなのが うーん そっか なんかコードは アルファベットの裏列を こうかけるものだと思ってたんですけど あーそうですね あのそれはあの ウクレレをもっと 引き慣れてる人じゃないと それ見て抑えられないんで 一緒にこうなんか どこを抑えるとかを はいはいはい 表示してくれないと 僕みたいなのは困っちゃうんで なるほど それもちゃんとやってくれるというね すごい良いですね めちゃめちゃ良いですね あのテンポを抽出したりとかも してくれるし うん それにそれをこう あのちょっと早くしたり 遅くしたりとかもできるし はい というのもあって AIに作ってもらった曲を AIに教えてもらいながら 僕が一生懸命手で演奏して 歌うということを あの明日やるんですよ おーもう明日か すごい やるやろうって決めたのが 先週の目標だったんで うん まあ一週間 一週間あの僕は もうポッドキャストを 聴くことがなくなりました ああ まあでもそういう時があっても いいですね そうですね もうあの 一週間はもう練習しかしてなかったですね へー すごいなー いやでも どれだけ良い曲があっても 演奏する人がいないと 聴かない 聴かないわけじゃないけど はい その良さっていうのはやっぱ別のものなのか っていうのを改めてちょっと思います そうですね あの人間が一生懸命頑張るということに なんか面白さがあるか それを聞く うーん確かに 面白さがあるって なんかそういう言い方でいいのか分からないけど そうだな そうですね うーん まあ僕その曲作ったりとかすることなんかできないんで はい あのこういう風にAIが土台を作ってくれるっていうのがめちゃめちゃ助かりますね なるほどなんかうまい使い方してますね っていうかこれがなければその自作というかオリジナルの曲をやろうということすら思い至らなかったから うーん いやー なんだかんだそういうなんか好奇心なり そういうのをサポートするものではあるけど 自動的に色々できるものっていうものよりも 好奇心っていうキーワードがなんかわりかしそのまま大事になってくるのかな みたいな感じ 印象が最近 なんだろうな 改めてじゃないけど AIを使いこなすものっていうのかな だんだんそういう存在になりつつあるなって感じはちょっとしてきますね そうかも まあそこ どこを人間がやりたいかみたいなのが そうですね 曲作るってなると そのなんだろう 僕はやったことがなかったから ないからあれですけど 多分ちゃんと理論があって 作曲の理論みたいな でコードの展開みたいなのが こうベタなやつがあったりとかするから それに乗っかって曲を作って で歌詞を一から書いてみたいなことが実になってくると思うんですけど そのAIがめちゃめちゃベタな土台を勝手に作ってくれるんで もう歌詞とかもゼロから書くのって結構大変だと思うんですけど そのAメロがあってBメロがあってサビがあってみたいなやつで もうサビとかもなんか 未来へレッツゴーみたいな 僕の頭から一生出てこなさそうなベタな歌詞が はいはいはい 恥ずかしいじゃないですかそんな 恥ずかしいですね 自分の頭から出して作るのは っていうかなんか歌詞って基本的に全部恥ずかしいですね そうそうそうそう恥ずかしいんですよ 歌として聴くと意外と大丈夫なのが不思議なぐらいですけど これは自分だけだとこれできなかったなっていう なんかかっこいいことっていうか ちょっと賢そうなことを言わないとっていう こうメンタルブロックみたいなのが働いて サビで未来へレッツゴーは一生出なかったと思うんですよ でもその人間にとってのなんか創作の一番最初の なんか難しいステップというか そこをなんかAIに代わりに踏み出してもらうみたいな そこさえ踏み出してもらえれば あとはなんか細かい部分の調整だったりとか ここはちょっと恥ずかしいからここを変えようみたいな のは僕もできるんで 土台があってそれをこうちょっと手を加えていくみたいなやり方で 物を作るみたいなのがすごいやりやすくなったなという感じですね ちなみに未来へレッツゴーは残ったんですか 未来へレッツゴーはちょっと面白い感じに残しました サビはちょっとベタなことをちゃんと言うみたいなのは 意外とこうなんか曲としては大事だなみたいな なるほど一応変えようとはしてみたけどそこに結論があったっていう そうですね AメロBメロはもう全部作り直しましたけど 歌詞は 未来へレッツゴーだけの サビはちょっと面白いです へー やっぱねサビは大きいことを歌った方が堂々としますね あーそうなんだ いやー面白いなー いやでもそうやってなんかいつの間にか曲を作る人になっていくっていうのがあるのかもしれないですね 人生が変わっていく そうですね 面白いな ミュージシャンとしての そうですねミュージシャンなのか分かんないけど でもなんか子供とかの方がより楽しいだろうなっていう これから そうですよね 曲を自分で作りたいっていう気持ちとかがあれば あとはもうそういう 最初の一歩を踏み出すために訓練が必要みたいなステップが そこがそのスロープがかなりなだらかになるんで そうですね いやーそっか 面白いなー いやー面白い なんかそういうゲームとかもあるんじゃないかな なんか基本はギターヒーローとか なんか太鼓の達人とか 音ゲーみたいなのあるじゃないですか はい ああいうの既存の曲をいかにこう うまく演奏するかみたいな感じだけど もう生成されるかもしれないですね リアルタイムで そうですね 自分だけのオリジナルの曲がやれるみたいな うーん まああとストーリーが自動生成される なんか ノベルゲームとかだったらもうできてそうな気がするけど なんかそういうタイプのもの以外にも徐々に広がっていきそうな気がする 確かに確かに 敵がコピペじゃない色違いじゃない はいはいはい RPGとか 確かに いやーでも自動生成って いろいろ法律とかなんか著作権とか ルール変えないとできなそうな気がするから あとはまあそのAIが作ってくれるものって基本的にはベタでつまんないんですよ あーまあでもそこはそこをどうするかみたいなのはあるなと思いますけど でもそこは多分 うん あの作る人がベタじゃなければベタじゃないものもやっぱ出てくる 確か まあそうちゃあそうなのかもしれないけど あとはその主観でいかにその思い出を持つかみたいな 基本的にはその人間の人生ってベタでつまんないけど そこにその自分の主観によるバイアスがめちゃめちゃ乗っかることで 素晴らしいものになるんじゃないかなっていう 仮説が最近あって僕の中で はい いやーまあそう思いますね 素晴らしいものと思うように仕組みが最初からあって そこにどんな人生が乗っかっても エンジンがまともに動いていれば素晴らしくなる 素晴らしいエンジン うん というイメージはありますね そうですね 主観の側でかなり味付けが効いてくるみたいな うん とこあるんで そこの なんかそこをいかにして こうドライブさせるかみたいな 創作物の中で はいはいはいはい みたいなのはなんか うまくAIを その組み合わせることは なんか効きそうだなっていう感じはしますね いやーなるほど いやーでも面白くなってきたな コード書いててすごく賢すぎると 今までこんなことができたらいいのになっていうのが なんかどんどん手に届くようになってきていて なんか 僕はなんか新しいことをやり始めて という今までやってたことの延長線上ですけど なんかひたすら なんだろう オープンフレームワークスっていうツールを 使ってはいるんですけど それだとやりにくいことっていうのはたくさんあって それで他の開発環境いいなとか思ってたりするけど そのような機能を アドオンで実装するみたいなことが なんかすごい簡単になり始めていて はいはいはいはい なんかもう本当に なんだろうな オープンフレームワークスって Cプラで書いて ビルドして実行できるものなので ビルドを全部任せて なんだったらビルドしたものの 生成された画面を 好きなように キャプチャー取ってもらって でそのキャプチャーを見ながら改善するっていうところを含めて なんかループ 勝手にループしてもらうことができるので はいはい なんかこういうものを作りたいっていう計画を練る ところさえすごく気を使う部分ではあるんですけど そういう計画さえきちんと作って この通りにこうやって こういうことはしないで このツールを使って こんなことをしたい そのやり方はこうで ある程度言えば 10分とか 10分かかることはあんまないかな 5分ぐらいは自動でガーって回り続けて その間買い物行ったり お風呂入ったりしてて あできてるみたいな 結構そういうレベルになってきてますね そこなんかオープンフレームワークが効いてきてる感ありますね そうなんですよね なんか結構そのオープンフレームワークって なんていうんですかね ローレベルなものというか いろんなフレームワークの中でも 生に生っていうか そうですよね レイヤーがね インタラクティブなコンテンツを作りたいってなった時の選択肢として そのよりなんかヒューマンフレンドリーな フレームワークあるじゃないですか 例えばユニティを使うだったりとか とかって あれがそのなぜいいかっていうと 自分が何を作ってるかっていうのが そのGUIで リアルタイムで 反映されるから 動きの調整だったりとかが すごいやりやりやすくて だから より なんていうんですかね 機械から 人間の方に近いというか 機械 だいぶそう思いますね でもZさんが使ってるのは どっちかっていうと 機械の側に近い そうですね 基本的にはコードを書いて それをビルドして 動かしてようやく結果が分かるみたいな だから なんだろう みんなその 分かりやすい方に行きがちなんだけど 実は AIフレンドリーなのはどっちかっていうと そうですね 圧倒的にオープンフレームワーク数ですね 中身のソースコードが分かるから なんか 意図しない動きをした時に AIがなぜうまくいかないかを 自分で調べる能力も高いというか オープンソースっていうのがここに来て 再びめちゃめちゃ 強さになっているのかもしれないな っていう感じがしますね 僕も結構最近 プログラムを扱う時に ライブラリーを入れて それの機能を使うっていうのは 基本だったんですけど そのAIにそのライブラリーの中身を 読んでもらって これ実装の中どうなってんのみたいな こういう風に変えたいんだけど こういうのできるみたいなとかを やってもらうとか なんかそういうことを するようになりましたね だからそれはその 自分がやってた時は もう面倒くさそうすぎて いやほんとね 今までやろうとも 思わなかったことなんですけど なんかここがバグってる理由を なんかソースコードをたどって 突き止めたいみたいなのとか そもそもこうなんか使い方が悪いのか そのライブラリー自体の作りが おかしいのかみたいなのとか はいはいはい そういうところまで その踏み込もうと思わなかった ところまで踏み込めるようになってきた みたいなのは ちょっとありますね そうですね いやーそうですね まあなんていうか まあ原因を突き止めるぐらいまでは まあやったとしても 直すとか 直すはまあ 物に言うけど でもなんと 車輪の再発明っていう言葉があるじゃないですか はいはいはい あれを本当にスムーズにできるというか それによって 自分にとって最もちょうどいい車輪を作れるというか 今まで あのなんかバイクのタイヤを自転車につけて 走らざるを得なかったのに はいはいはい それを あのいらない要素を削除して 自転車用の車輪を こう しかもその人の体格に合った車輪を パッと作れるみたいな そういう感覚に近いですね 車輪の再発明って その今まで悪い意味というか まあそもそも 良くないことの例えとして 作られた言葉だと思うんですけど ここに来て 車輪の再発明が めちゃめちゃしやすい世の中になってきて そうですね むしろそれをやることのデメリットよりも メリットの方が大きくなってきてるみたいな うんうんうん 感じはありますね ありますね だから根気のあるちゃんとしたエンジニアの人っていうのは なんかよく車輪の再発明をしたがるというか ああ そうかもしれない ゲーム作る人でもゲームエンジンから作っちゃうような人って 車輪の再発明が大好きな人じゃないですか はいはいはい なんかそういう人のなんかスタンスさえ持ってれば それがすごいやりやすくなるみたいな感じはありますね そうですね いやーありがたい ありがたい一番めんどくさいところだったりしますからね まあ説明はしたいんだけど その関連する周りのAPIとかの仕様を読み解いて でなんていうか動くところに持っていくっていうところが まずめんどいじゃないですか そのなんていうか 例えば最近だったら 日本語入力をオープンフレームワークスの中でやるみたいなことがあって それはOSのIMEの状態を取得したりとか なんかだるそう 変換のリクエストをして なんかいろいろごちゃごちゃあって 文字列が返ってきて それがUTF-8だったりUTF-32だったり いろいろ 日本語変換なんかもう 誰も触りたくないところですからね うん その超超めんどくさいところを なんか相談すると なんかどうやったらいいのかな そしたらなんかAI的には なんか割と知ってる感じだったから じゃあやってみてって言って そしたら本当にスルーッとできて なんか一発でうまくいくもんなんですか えっと一発って感じではなかったけど 実はベースで 日本語入力エンジンを使うプログラムを作ったことがあって 文字が表示されて 変換候補が並ぶくらいのところまでは なんかインターフェースとしては作ってたんですよ ところが問題があって Googleの日本語入力エンジンを使っていて それがURLのエンドポイントを叩いて そしたら変換されて候補が戻ってくるっていう インターネット接続が必須のIMEみたいなものを作ったんですね っていうかそういうAPIをGoogleが提供してるっていうのが面白いんですけど 面白いですね でも調べてみるとそのAPIって いつまでサポートされるかわからないし ただ乗りしてるだけなんで ちょっと納品物には使えないぞみたいなことになって OSの中を調べざるを得なくなった でもそんな日本語でペチャクチャ喋ってる間に どんどんできてしまうぐらいのところで 実装されていくんで 長年悩んでたことがこうも鮮やかに解決する あっという間に 何だったら日本語入力エンジン自体を組み込むこともできるよとか 言ってくるんで おすすめしてくる それはそれでシンプルでいいかもしれないな 思うぐらい すごいな いやーすごいね 車輪の再発明どんどんしていきましょう そうですね これからは車輪の再発明の時代だと思うんで なんか便利なものが新しく作られてるのを探すというよりかは やりたいことを自分で伝えて ちゃんと定義することさえできれば そうですね それをもう一から作ってもらっちゃうみたいなのが そうですね 聞く世の中になってきてる気がしますね なんかフレームワークとかも なんかそれありきで設計されるようになる気がする 確かに 人間フレンドリーなフレームワークではなくて もはやなんかAIに伝えて作ってもらうこと前提で 作られてるフレームワークみたいな なんかそういう感じになってくる気がしますね そうですね あてかそれを目標にアドオン作ってみようかな よりなんかこうリーンでハッカブルな 構成になってないとダメみたいな感じになってくるのかな いやーそうだな そうすると それやっぱ それを作った方がいいって話になるのかな それを作った方がいいってことか そうか それ自体を再発明するっていう みんながフレームワーク でも地獄のような気もするの どちらを そうですね 俺俺フレームワーク地獄ということになると思うんで ちょっと まあでもそうなったとしてもAIが読んで あそういうことねって分かるくらいの デュードっていうか そうですね であればいいのかな それに乗っかっていくのがしんどくなってきたら また新しく作ったらいいんですよっていう うん そうですね どんどんAIがその フレームワークが作られて 3年経てばAIの方もめちゃめちゃ進化してるはずだから うん それでも新しく作り直すという はい なんかそういう世の中の動きになっていくのかな そうなっていくのかも まあ強いて言えば フレームワークと言われるものが 言語がもはやフレームワーク相当で 言語から先は 1から作るのが普通っていう くらいになったりするのかな それはなんかその人間がやるには あまりに負担がでかすぎるから うん 採用されなかったやり方だけど 実はAIにとっては一番都合がいいみたいな そうですね AIにとってちょうどいい言語 でも結構シープラはそうなんじゃないかなって 気もするんですけど そうなんですか あの 程よく機械語に近いし AIはそもそも なんていうか単語ベースで理解するから これ以上 機械っぽくすることは逆に AIにとっても AIっていうか今のLLMにとっては なんか都合が悪いんじゃないかな 基本的には自然言語を扱うものとして 作られてますからね それよりもデバッグ環境をどうやって与えるか っていうことの方が 効いてきそうな気がする なんか実行中に何が起きているのかっていうのを 人間がデバッグメッセージ見てるレベルじゃなくて もっと膨大な量をドバーっと流して 何が起きているか分かるようにしてあげるっていうのは 結構大事かもしれないですね 確かに そうですね 僕も今作ってる時に なんかよく分かんないバッグが出た時も そのなんか怪しそうなところに コンソールログとか プリントログみたいな 変数の中身を表示するような 指示を入れてもらって それでなんか適当にデバッグしてみたいな感じで 言ったらもうやってくれるんで そういうことを自前でできるようになっていきそうですね そうですね ログぐらいまでならいけるけど なんていうか 昨日ちょっと一瞬詰まったのが いつの間にかメモリリークが発生していて 10秒で1.5ギガメモリーが増えていくんですよ で なんかMacが優秀すぎて 10秒とか20秒デバッグしても 気づかなかったんですけど 1分ぐらいでもお耐えでた気がするな なんかちょっと重いなぐらいしかなんなくて で 気づいたらなんか80ギガとかになってて 多分スワップにいっぱい入って で あ やばいやばい なんか周りのものが落ち始めたって で でそれってこう圧倒的におかしいんですけど あのメモリーを取得するっていうことが 単純にできないことによって 見過ごされていたものだったりするんですよ で ちょっとメモリリーク起きてるけど 10秒に1.5ギガだから なんか おそらく画像とか テクスチャーを確保し続けてるんじゃないか みたいなこと言ったら もうコードを洗いざらい すごいな そう バーってこう調べて そんなかかんなかったですね 2,3分で特定して これだって言って うん あのこのスレッドに 投げている球が溜まり続けているとか よくわかるなと思うけど すごいな 解決して まあでも その 要は情報が足りないんですよね 今与えられる情報が そうですね うん そこだけですよね うん うーん まあ とりあえずXコードなりVSコードなり その辺が もうちょっと AIネイティブになっていくと いいのかなっていう気がしますね いやほんとそうですね っていうめちゃめちゃ コミュニティって話から いや楽しい 30分近くしてしまった はい じゃあオーディオ買ったって話だけちょっとしようか はい なんか音楽聴きたいなって話 ちょこちょこ出て 前々回ぐらいもそういう話しましたよね そうだよ 前回だっけ そうだったっけ もう覚えてないわ えなんかあのなんだっけ 夜遊び聞きに行きませんかみたいなこと言ってた ああはいはいはいはいはい 大きなコンサートの そうそうそう そのものを 一回聞いてみたいみたいな うん いやで音楽を 聞く頻度が減ったなっていうのが すごい聞いかかってはいたんですけど まあここ最近 ここ数年 僕はあんまり音楽聞いてなかったので うん あのー パフュームのそのライブビューイングを見たときに はいはいはいはい その意外と妻がその意外とっていうか パフューム結構好きだったっていう話を聞いて うん 自分も結構聞いてたけどそういう話してなかったなっていうのが うん 結構残念残念っていうか 惜しかったなみたいな あんまり楽しめてなかったみたいな そうそうそうそう はいはいはい でそれ それもこれもなんていうか オーディオで聞かないから お互いに何聞いてるか全くわからないっていうのが うん 結構根本原因だなと思って うん イヤホンで聞いちゃってるってこと そうそうそうそう スピーカーじゃなくて そう はいはいはい でそれで確かに 昔はスピーカーで聞いてた時期もあったんですよ うんうん でそれでBluetoothでパテつないで なんかかけて作業してるみたいな うん でそれがどんどんイヤホン ヘッドホンになっていって 気づけば何を聞いてるのか お互いは全くわかんないみたいな はいはいはい それを解消するために なんかオーディオ買おうかと思って うん 買ったらすごい なんか楽しいですね あのまあ手短に話すと あのポークオーディオっていう ポーク ポークえっと P-O-L-K オーディオ 豚肉のポーク 豚肉のポーク同じつつやっけ あ Lか そうそうそう P-O-R-KじゃなくてP-O-L-Kね そうそうそう あー出てきた ポークオーディオ ポークオーディオ えー全然知らない 僕もあの 2,3年前に初めて聞いたんですけど うん えー まあ一言で言うと アメリカの老舗だけど 最近日本に進出してきた へー 全然知らないな なんか マランツって聞いたことありますかね わかんない もうそれもわかんない まあすごい大手の あのアンプとか作ってるメーカーの と同じ参加にいる会社なんだけど すっごいコスパが良くて へー 一番高いラインを見ても なんか全然数万円ぐらいだったりするみたいな そうなんだ 見た目なんか高そうに見えるけど そんなタイプないんですよね えっとね これがね どのラインを見てるかによると思うんですけど 実際見ると 小築場合あるんですけど うめは本当に 箱をバンバンって組み合わせて ペタってこう黒いシート貼ったような すごい安そうな感じ すぐに角がボロボロになりそうだなっていう そこまでじゃないかもしれないけど でもこれがそのモニターXTシリーズって言うんですけど これの周波数特性を調べたら あの3万円ぐらいなのに 30万円のスピーカーと同じ周波数特性だったみたいな YouTubeを見て あのまあ要するに測定するといいけど 全く高級感がないスピーカーっていうのが存在してる なるほど であのもちろん周波数特性だけが全てではないから いろんな要素があって いい音かどうか決まるものだと思うんですけど 大前提として なんか素性がいいっていうのは 結構間違いなさそうだなと思って なるほど でちょっと秋葉原に聞きに行って まあでもねオーディオにちょっと触れてたのが もう十何年も前だから どのスピーカー聞いてもすごい良い音だなっていう気がしちゃって ちょっとあんまりこう分かんなかったんですけど 僕もスピーカーの良し悪しなんか分かんないですね まあでも少なくともポークオーディオが なんか全く悪くなくて自分の耳には へー でそれでもう3万円とかで買えちゃうみたいな でも3万円のはいくら音が良くても なんか家にこれがあって 嬉しみがあるかって なんかちょっと考えちゃうところが そんなに安っぽい見た目なんですか 安っぽいね であの小竹梅の竹に当たる部分は シグネチャーエリートって言うんですけど かっこいい名前 かっこいいですよね でこれの白いやつがいいっていうことで 家族でちょっと意見が一致して見に行ったら なんて言ったらいいかな あの白い木目調なんですけど 白い木目調のニトリの家具あるじゃないですか あの感じ あるね あれを ペラペラの板が張ってあるやつね なんだろう なんかまあ持ったり触ったりすると ちょっと重みがあって まあ無料だなって感じはするんですけど 表面の感じが結構ニトリなんですよ ニトリなんだ そうそうそう いやーまあ音が好きなんでしょって じゃあいいじゃんそんな いい音なんだからって 思うけど でもなんかやっぱね あのオーディオでそんな 音じゃなくてそんな木のツヤとか なんかこう 何ここが金属でできてて そんなどうでもいいじゃんって思ってたけど いざ目の前で ニトリっぽいものがいい音出してると なんかね あのやっぱすいませんっていう気持ち ちょっとなってしまって 最高っぽいチュースとしては なんかコスパもいいし 本当に音だけを純粋に見た場合ってことね そうそうそうそう であのまあネットが張ってあるから まあネットは綺麗だし でなんでそんな 箱の角がなんかちょっとこうだとか あの仕上げが まあニトリっぽいなとか だって他の 本棚はニトリだし 机はIKEAの安いやつ使ってるのに なんでスピーカーだけニトリじゃダメなのかって ちょっと説明はつかないんですけど まあでもそれはその実用品ではないからじゃないですか ああまあそうか その楽しみとか快楽のために買うものだから うん 音質っていうのとまたこういろいろあるんじゃないですかね まあ このニトリみたいな箱で俺は音楽を聴いてるのかっていうことに対しての うん こう嬉しさの減り方が他の家具と違うみたいな そうですね なんか他の そんな買い方をしてはいけないみたいな イメージがちょっとあったんですけど なんかねダメでしたね でそれ結局一番いいやつにしたんですけど それでもあの 僕が買ったやつR200っていう ブックシェルフ型っていう まあコンパクトなスピーカーで まあそう言っても10万もしなかったんで あの おーでも結構いいお値段しますね 8万くらいでした おー でちょっとね うーん まあでもスピーカーって寿命が長いから うん まあ 一つ下げても6万なんですよ なるほどなるほど であの うーん まあ音もいいとされていて はいはい 実は聞き比べてもその店ではよくわからなかったんですけど そういう策略かもしれないですね まあ 音はもう最初から全部最高にいいものを使うけど もう木目 木目をなんか安いやつはダサくしようみたいな まあそれはそうかも ただまあ あの他のオーディオと比べて圧倒的に安いんで なんか まあ なんと そう 結構普通に限界だった可能性もあるなっていう 気もしますけどね でね 6万円で箱2つ作って 中にこうぎっしりいい音のなる装置を詰めたら 箱にかけられるお金ってもうニトリ ニトリってもう言い過ぎな気がする ニトリに失礼かもしれない ニトリに失礼 安くするための努力の天才だと思うんですけど そして実用的なソビリティに仕上げる でそのテクニックが必要とされる あの価格帯 うん ではあるのかなっていう なんかそれで なんだろうな ちょっと自分が老けた気持ちになりました もしもうちょっと若かったら いやそんな 測定こそ全てぐらい 言い切れた気がする トガリに尖った鉄道さんが あの頃は うーん なんていうか なんだろうな 無駄なものに金を使ってる なーっていう なんかちょっと半分自分はそう今思ってて あのー なんだろうな 例えば 一番安いクラスだと こう板 中 箱の中を補強するために こう ただ箱を作るんじゃなくて ちょっと追加で板を貼ってあったり その一番安いやつでもしてあるんですけど その 中に貼ってある板が なぜか丸いんですね でそれに何かというと スピーカーをはめるために ぶち抜いた円形の 端材を そのまんまベタッと貼ることによって コストをかけずに 強度をアウトしてるっていう すごい すごいですよね そういうことになってますね うん でもなんかそこまでしなくても もうちょっとこう なんだろう 音が悪いから 対策しないといけないんだから じゃあ まあ もうちょっとぐらいかけてもいいよって はいはいはい なんかその端材がもったいないから それを貼って ほら良くなったって いうのが ちょっと信じきれないというか そういう感じなんですよね なるほど で いろいろ調べれば調べるほど なんか 音だけは 多分こう 何の不満も出ないけど そういう変な 仕様みたいなところで なんか ロマン性みたいなものが 出てきてしまった はいはいはい もうそのぐらいしときましょうか ロマンで生きる年齢になってきましたね そうですね 嫌だな 嫌ですね まあまあまあ 嫌ですね っていうのも なんかいろんな人に 失礼なことを言ってる気がする ロマンの時代ですよ きっと これからは でもなんか 最高のやつでも なんか ようやく オーディオとしては 普通くらいの 波くらい 波かな くらいの雰囲気 まあいいや 見た目的には ってことね そうですね はいはい で あともう もう長いんで あの 詳細は言いませんが アンプとかも 相当進化してて うーん 性能的には 圧倒的に 良くなっていて もうどれ買っても いいんじゃないか くらいな 気はしたんですけど アンプなんてものを 僕は買ったことが ないんですけど アンプを買うのは 意味があるんですか えっと そもそも 鳴らせないので あ ないと使えないんだ スピーカーだけど ケーブルそのまま つないで 鳴らせるわけじゃないんだ そうですね へー なんか スピーカーって まあ 一言で言うと 大きければ大きいほど モーターを駆動するのと 同じように パワーが必要になってくるんですけど はい パワーがありながら あの なんていうか 再現性というか 入力したものと 同じ形で こう パワーだけ強くする っていうことが 必要になるから うん あの いろいろ技術 を入れないと 綺麗な音は なんない そうですね 増幅はするけど 形が歪むっていうことを どうするかっていうのが 長年課題だったんですけど なるほど だったというか まあ今でもそうだと思うけど まあ今は結構 デジタルで増幅するっていう 技があって うん 要は増幅した波形が ちゃんと 計算通りになるような デジタル回路を組む っていうことが すごく発達してきているので 相手のスピーカーが ちょっとこの周波数だけ 抵抗が高いとか低い みたいなことがあっても フィードバックして 正確な電圧になるように 調整するみたいな回路が 入っていて それによって 理論上 正しい音っていうのは 結構安くても 出るようになっている ようです なるほど っていう で ただ 重視したのは エアプレイで 再生できる アンプにすること そこの方が 大事だなと思って エアプレイで とにかく 誰でも スマホから ちょっと音楽かけたい と思った時に パッとかけれる なんだったら エアプレイ先は テレビにしているので ジャケットと タイトルが表示されて 音楽が鳴る っていうことにして なんか この人が こういうアルバム出して こういう曲なんだ っていうところまで 視覚的に わからないと なんだかんだ こう よく聞くアルバムでも 曲名がわからないことって 多くないですか まあそうですね それ それをね ちょっとでも 緩和したいなって それを なんとか見に いかなくて済むように こういうタイトルだったな っていうのを 思いながら聞けるように 環境を 作って そしたら なんかかけて って言ったら あの 星の弦 かけてくれて 星の弦 これ妻に ちょっと なるほどね AIに言ったのかと思いました なんか せっかくだから なんかかけてよ って言ったら 星の弦 とかかけてくれて 懐かしいな というか 確かに聞いてたな っていう 10年ぐらい前 一応聞いてたんですけど かけてくれないと あんま聞かないけど かけてもらうと 嬉しいというか 聞いちゃう っていくっていうのも 結構合うと思うんですけど それを かけてもらう パスができたな っていうことで 僕も ポッドキャストを 最近あんま 聞いてない人生 になりました っていう感じですかね ヤバいですね ポッドキャスト離れが 進行してますね 進行してますね ちょっと 新しいのを 掘り下げようかな と思ったけど 一旦 前聞いてて 最近聞いてないな と思うようなものを なんか ちょこちょこ聞いて リハビリ中 みたいな いいと思います そうですね っていう あとはもう 低音が出すぎて 近所迷惑にならないか ヒヤヒヤしてる という感じですね なんか楽しそう 楽しいですね ちょっと 今度遊びに 行かせてください ぜひぜひ どんな音が 鳴ってるのか あの 昔から 聞いてる曲で セギタカマサ っていう人がいて セ セギ セギ そう セギタカマサ でもこの人 久しぶりに聞いた あいいな 民族楽器の笛みたいな 人の 演奏をしてるんですけど へー あの いいな と思って そういえば ライブ 行ってない 行ったことないな と思って うん 実は 一回 行ったことがあって それなんか 連れられて行って なんか 良かったから CDを 当時小学生だったから CD買ってもらって で CDは 聴いてたみたいな でそれ以来 ライブ行ったことないな と思ってみたら 今年活動休止していて あろろろろ あー もうちょっと早く 気づくない 思い立っていれば はい ちゃんと聞けたん いやー 非常に もう 機会 を なんか逃したな っていう気がして 次はそういうことがないように したいなっていう そうですね ライブって 行った方がいいな っていうのは そうですね 今年は 今年は結構 5,6回ぐらい ライブ行ってますけど すごい うん 今までそんなこと なかったからな いやー ちょっと 音楽ってね ライブで聞けなくなるもんですからね そうですね 一足遅れて 気づき始めてる 感じですね いやー まあ ていう ことで あの 音楽を聞こうかな って思ってます じゃあライブも行きましょう はい この間あの ダゼンボイズのライブ行きました はい むっちゃくちゃ良かったっすね いやー やっぱいいんだ いやー もう いいっすね やっぱ ライブがすごいな と思いました はい 一緒に行った人はどういう 一緒に行った人は そのライブハウスに行くのが そもそも初めてという 方が来てくれたんですけど そうなんですね はい いやもう初めてがこれだと ちょっとこれから 満足できなくなっちゃうかもしれない 心配になるぐらいいいライブでしたね へー まあちょっと詳しくはそんなには語らないですが わかりました 本当に本当にすごい良かったです あー良かったですね はい いやー なんか お金がないと なんか 学生の頃は CDで聞けるのに わざわざ行くっていうのが すごい とてつもなく贅沢な いやそうそう 感じがしていて それめっちゃ ようやくなんか これってめちゃめちゃ安くないかって思うようになってきて おお その まあザゼンドボーイズ 特に安かったんですけど 6800円ぐらいなんですよ はっはっはっは そのワンマンライブで2時間半ぐらやって はい これむちゃくちゃコスパいいなっていう こんな言い方すると最悪なんですけど あー まあでも いろんなエンタメの中では そう だって何十年とさ 音楽をやり続けてきて その ジャンルの第一線をやり続けてきた人が この瞬間のために ものすごい集中してやってくれる 音楽が たったの6800円で聞けるという 確かに ものすごいことだなと思って うーん 確かになー うん いやー そのありがたさを ありがたみがすごかったですね いやー よしじゃあちょっと検討します 僕から誘うかもしれないし はい ちょっとユキとか行ってみたいんですよ ユキ ユキ いいですね なんか ジュディマリを はい 結構 聞いてたというか 昔聞いてて今でも聞いてるの あんまり多くないけど ユキとかジュディマリは なんだかんだ聞いていて うん あれでも行ったことないじゃんって思って これは危ない これ行ったほうがいい これは危ない いつ行けたくなるか分かんない あるかな次の 調べたらまだこう未定だったんで うん あの情報が そもそも買えるものなのかな チケット いやそうなんですよ なんかその そういう有名アーティストになってくると どうやって そもそもチケットを入手 できるのだろうっていう そう なんかその辺のノウハウが何にもないから ファンクラブが前提なような気も そうそうそう 大丈夫かな うん ちょっとその辺の 詳しい人教えてください はい 有名なアーティストのライブの生き方に 詳しい人 人に酔い気がする そうですね 生の人間の凄さみたいなものを体感しに行くブームが来てます ちょっと乗っかります はい 僕も生でウクレレを歌って この配信の一番最後にくっつけようと思いますけど おすごい 明日やる様子はね どうなっているか いや聞けるの いやちょっと聞かせて欲しいなって言っていいかどうか悩んだんですけど 多分聞けてるし むちゃくちゃ失敗してるはずなんで これは ただとりあえずその会社のメンバーを 4人でやってくれみたいな感じで うん 言われて 全く別にその楽器ができるとか そういうので選ばれたわけではない4人なんですけど ふんふんふん でもなんかみんななんやかんや こういろいろやってくれていて うーん で構成 編成は何なんですか 編成はウクレレと カホンと ワラカスと バイオリンです バイオリン バイオリンはさすがに経験者ですね カホンもドラムの経験者 意外とその選ばれたメンバーが楽器をやって やったことがあったっていう はぁはぁはぁはぁ マラカスは マラカス経験者 マラカスはマラカス経験者ですね 100均のマラカスを へぇー いやぁ いいですね 楽しそうだなぁ これが後ろにくっつきますんで音声が はい はい たぶんね たぶん あまりにひどいことにならない限りは はい 乗りますんで じゃあこれから10秒後に 聴けるかどうかは そうですね 明日の どうでしょう 明日のライブの仕上がり次第で はい ということで お疲れ様です お疲れ様です 頑張ります はい さよなら さよなら