#256 AI開発依存症患者のつどい

#256 AI開発依存症患者のつどい

エピソード概要

年が変わるとちょうど同時に配信回数の桁も上がり(2進数の場合)、おめでたい限り。今年もImage Castをよろしくお願いします。

先週公開された鉄塔謹製のフレームワーク「TrussC」のかなりクセ強な仕様、大手プラットフォームから独立したポッドキャスト配信環境を作りたい理由などについて話しました。また、収録中に二人がなんらかの依存状態に陥っていることが判明しました。2026年、俺たちは、大丈夫なのか?ぜひ会って話しましょう。


■参考リンク

GitHub - TrussC-org/TrussC: TrussC main repository
https://github.com/TrussC-org/TrussC

#24 言葉の世界で生きると嘘の人生を送ることになる - Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談 - LISTEN
https://listen.style/p/imagecast/6ggfkav7

Tau Day | The Tau Manifesto by Michael Hartl
https://www.tauday.com/tau-manifesto


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


■Image Cast 刺繍スウェット好評販売中

Image Castのロゴが刺繍されたスウェットを作りました。刺繍っていいよね。

⁠https://imageclub.base.shop


■Discordやってます

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■サポータープログラム

Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月2ドルからの支援を受け付けています。

特に役に立つコンテンツはありませんが、収録後の5分間(ぐらい)の気の抜けたアフタートークが聞けます。

二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。

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■おたよりはこちら

おたよりはこちらのメールフォームまで。

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メールは cast@image.club でも受け付けてます。

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今年の抱負 人と会う 今年の抱負 人と会う イメージキャスト 明けましておめでとうございます 明けましておめでとうございます いやー実感ないですね まあ 撮ってるのが年末だから 実際に明けてないからね でも子供たちが 今日友達の家に遊びに行ってたんですけど なんか間違えてるのかどうか わからん感じで 明けましておめでとうございますって言ってました 5歳とか4歳とかだとさ 本気かどうかちょっとよくわからない 時間のズレがあるのかもしれない そうですね すごく遅いのかもしれない 抱負ちょっと考えたんだけど ちょっとさっきね 収録前にうーんって考えたんですけど 人と会うしか思いつかなかったですね はい 同じくというか 意味は若干違うかもしれないけど テッドさんに関しては 前回戦前回から もうバリバリ開発をしている そうですね トラスCというフレームワーク はい ようやくね公開されましたので そうですね ちょっとあの まあこの話ばっかりしてるじゃんってなるけど 本当にこのことしか こればっかりしてるからしょうがない こればっかりしてるから 頭の中も もうなんかそれ一緒に 今なってしまってて まあ 今日はもうさすがに そのフレームワーク自体の話はしないんですけど ちょっとね 人と会うっていうのは フレームワークを広めるために いろんな人と会ってみたいな みたいなことが 目的って感じですかね はいはいはい ちょっとなんかね ワークショップとかやるぞ的な 感じ出してましたよね そうですね 年始にも なんかワークショップ一件公開のやつと すごい もう一件は ちょっとクローズドでやるのは もう一旦決めたので さすが ワークショップ金が発達してるから いやちょっとね すぐ動ける このムーブちょっと危ないんですよね なんで すぐワークショップするの あの どっかで 無理が出るんじゃないかな っていうのがあるけど 普通に肉体的にってこと そうそうそう 肉体精神的にかな 精神的に まあでも あの まあいいものを作って それが いいものであることによって 広まるっていう うん 素朴な考えを もはや持っていないので ああ大人になりましたよね そうですね まあ自分 なんていうか フレームワークを成長させる っていうこと というよりは まあ自分自身が まあ そのフレームワーク を育てることで なんか 新しい世界が見えるんじゃない だろうか みたいな まあ期待で なんていうか 下心というか まあそういうモチベーションで まあ 人に会ったり 広めたりしてみようかな という 前だったらできなかったんですよ あそうなの ただ作って こうそっとお出しするぐらい そうですね なんかいいものかどうか わからないものを こう 食べてみてって 上まずいってなって そしたら ああまずいものを 食べさせてしまう 一回分の食事の 権利を こう 無駄に 奪ってしまった そう おいしいものが 食べられたかもしれないところ 自分のまずい食べ物で 一マス埋めてしまった みたいな そういう なんか ちょっと過剰に こう 責任を感じてしまう みたいなところが あったけど まずいかもしれないけど 食べてって あまずかった ああまずかったか みたいな じゃあ次は うまくするから って そう言えるように なんか 年落ちって なってきたので ある種ずぶとさなのかな そうそう ツナの皮がね だいぶ厚くなってきた ところがあるんで まあ 甘えながらね こう 人に見せていって で まあダメなものを よくしていく 手伝いを 強制参加 していただこうかな 皆様に そうそう そうですね イメージキャスト 聞いていただいてる方の中でも 開発者で興味があるという方は はい いらっしゃれば はい 開発じゃなくてもか そうですね クリエイティブコーティング まあでも 入門にこれを使ってください っていうのは さすがにちょっと 言っていいか わかんないけど まあ 興味があれば 触ってみてもらえると で 一番の強みは 開発者と 普通に話ができるし 日本語話者なので はい 僕は 確かに 日本語話者が 作っているフレームワークって なんかすごい あの 文句言いやすいじゃないですか 文句がね 文句でもいいし 教えてでもいいし はいはいはい まああの AIもね あの 用意してるんで あの ここで聞いたら ちゃんと僕が作ったものについて 答えてくれるよ っていう窓口を 用意していて そこでも解決できなかったら 僕にポンと まあ てか最初から言ってもいいんですけど 安心のサポート体制 日本語サポートがあります はい しかありませんが そうですね まあまあ そういう まあ人と会うっていうのを すごい 結局 なんか チートだと思ってて うん あの なんだろうな 人と会わずとも なんていうか うまくやれたら それに越したことはないというか そっちの方が 本物かもしれないと思うけど うん そういう 力だけでは ちょっと無理だなって思った時に 人と会いまくることによって なんていうか 単純接触効果とか なんか いろんな効果を使って 人を巻き込んで なんか あたかも 価値のあるもののように していくというか はいはいはい あたかもとか言うと 会えるだけです そっからもう変えていかないといけないですよ 価値があるんだということを そうですね ちょっとあの 根が暗いんで ちょっとなかなか インポスター効果が出ちゃってる インポスター効果って何ですか なんか 自分が偽物だと感じてしまうみたいな あー 何かしらをやっているにもかかわらず はい こう あたかもとか言ってしまうみたいなね あー それは もう病気ですね これいけないと思いますね 最初のリリースのコメントでも はい なんか AIで作ったことについて なんか 書いてましたね 僕読みましたよ あー なんか読まれるかどうか分かんないぐらいのところだから 書いてもいいかと思って はいはい AIで作ったということについては隠しませんと うん で それについてどう思う いろんなこと思う人がいるかもしれないけど みたいなことを 長々と 書き連ねてましたね そうそう 日本語と英語で書いて うん でもまあ あんまりね 自信なさげにすると AIなんで これは自信を持って 自分の作品です っていうことは最後 書きましたけど うん うん まあ 偽物だと思ってしまう 症候群は はいはいはい それ自体克服することは 諦めてますね うん あともう一個 はい 見てて あの ドキュメントを 見てたぐらいなんですけど はい あの ちょっと気になった点があって はい あの あーなんだ 怖いな 円周率のパイの代わりに タウを使わせるっていうのを そうそうそうそう やってますよね あのパイを使うと ビルドは通るんですけど うん ワーニングが出るみたいな そうそうそう デプリケーテッドっていう あの あれつけて 何 タグをつけてて これはもう非推奨です タウに書き換えましょうっていうのが コンパイル時にいっぱい出てくるんですよ すごいな パイをデプリケートするっていう そう これは 変な まあちょっとね あの 思想が変に混ざっちゃうんですよ だいぶ これによって 苦節用ライブラリになったら 苦節用になってしまうけど あの ちょっとね それ 良くないなと思ったんですけど 自分の作ったものでしかできないんだから うん やるか こうやらないと いつの間にか消えてたらすいませんね いやー デッドさんはね あの パイではなくタウを使うべきという思想の持ち主であること ちょっと前の回でもありましたが まあ一応さらっと言うと タウっていうのは2パイのことなんですけど あのパイっていうのは直径に対する演習の比率だけど あのタウっていうのは半径に対する演習の比率っていう定義があって なんか数学的にはそっちの方がいろんな数式が正しくというか美しく書けるので なんかいいよっていう まあ人たちがいて まあ僕もその一派なんですけど でパイとか タウ宣言語 そうそう パイとか使うのはちょっとむしろ恥ずかしいぐらいなんですよ もう僕から見ると あパイとか言ってしまった まだパイ使ってるのみたいな そうそうそう であのだからパイって書いてあるところにちゃんと警告を出さないと AIが勝手にパイとか書き始めて なんかあたかも自分が書いてしまったかのように見えてしまうのが すごい恥ずかしいんで あのパイが出たらもう警告を出して やばいやばいやばい えーちゃんとハーフタウに変えないとみたいな 2パイだったらタウに変えないとっていうことのために ちょっと警告を出させていただいてますね いやーいいと思います 自分の思想がはっきりと出ていて そうですね もう気にならなかったらフォークしてもらったらいいんで っていう まあ何ですかね 癖強になってしまったかもしれないんですけど まあどうせどのライブライブだってね 癖めっちゃあるんで うん よく見たらっていう いいと思います わかりやすくそこがね はっきりと 鉄道思想がちゃんと出てるんで そこにこうね 乗れるかどうかっていうところで はい 若干こう なんですかね 選別をしてしまうかもしれないなとは思いましたが まあ大丈夫でしょ パイも使えばするんだし そうです まあ特に最初のユーザー フレームワークの最初のユーザーはやっぱりそういう思想の部分に共感して はい 入れ込んで使うみたいな人が多いと思うんで めっちゃ広まる段階ではだいぶ足枷りがいそうだなっていう これ使おうとしたらなんかワーニングが500ぐらい一気に出るんだけどみたいな はい あその代わり消せるワーニングは全て消してます あーすごい ちゃんと新しい書き方に置き換えていって あの互換性 まあ互換性で破綻することはあんまないんですけど まああのワーニングはとにかく一つでも減らそうっていうことで あのつまりあれですよね 古い はい オープンフレームワークスからその乗り換える才能ってことですよね えーと乗り換えるというか あのライブラリーそのもののコンパイルの時に ワーニングがめちゃめちゃ出るっていうの結構ある あそうなんだ あるんですよ へー それはちょっと古めの書き方をこう ライブラリーの中だったり そうライブラリーが依存している他のライブラリーの中に書いてあったりして あそういうことか それがなんかCプラのすごい古い書き方になっているから 新しい書き方に変えないといけないんだけど ライブラリー側で対応してないからいっぱい出ちゃうみたいな はいはいはい でそういうのをまあなんていうか 自分がコントロールできる範囲では こう全て潰しているという なるほど で一個だけ残ってるやつがあるんですけど まあそこは人が書いたライブラリーだから ちょっと まあシャーダーしと 受け入れるしか 一旦いいかって はいはい でその一個以外は まあパイを使うともう大量に出てくるんで はいそうですね そこがもうZOさんと それが合うかどうかっていうところですね まああの申し訳ないですが ここは受け入れていただきたい いずれなさい いいと思います はい っていう っていう感じで そんなこと言っては誰も使わない まあそれもね TEDOさんと会って はい こう1時間話し込めば 皆さんもTEDO思想に染まることができて まあ納得 TEDOに全く違和感を感じずに あもう絶対TEDOの方がいいわって なると思いますんで まあそうですね 実際便利なんで そうですね というのもあってやっぱ人と会うという そうですね まあとにかく 広めたいというか 直してほしいに近いんですけど なんか自分がいいと思っているけど なんか良くないところいっぱいあるから まあ良くも悪くも丸めてほしいなというか はいはいはいはい っていうのはちょっとありますね なるほど TEDOだけはね TEDOだけは TEDOだけはここだけは そういやえっとね こっそり警告を出すようにしようかと思ってたんですけど AIが一応リードミニも書いておいた方がいいかもね って言ったんで はいはいはい いやそれはちゃんと やっといた方がいいと思います そうだよな 変な癖が後から出てくるよりかは ちゃんと 最初から書いてた方がいい 限界にちゃんと書いておきましょう うん ここには犬がいます そうそう いやー AIのおかげでね かなりマイルドになっている部分は ちょっとあるかなと思います そうですね いやまあ僕も人に会いに行くというのを 積極的にやらないとなという むしろ義務感というか なんというかですかね やっぱり今まで僕 インターネットで知り合った人に会いに行くということで 人生をなんとかやってきた感がある 確かに ただなんか インターネットで見てる人って 結婚したりとか 子供できたりとかしていくじゃないですか そうなると その人の投稿とか見てても 家族のことだとか 子供のこととか増えてきて もうこの人は 人生に他人を必要としない人なんだなみたいな はいはいはい 感じが 僕はちょっと受け取ってしまうんですよね ただ そう思っちゃうんですけど 実際考えてみると むしろ 他人を入れないとやばいみたいな 人と会うっていうのをやらないと どんどん世界が 閉じていってしまうという むしろ っていうのがあるんで 僕も積極的に 人と会いたいという 感情を出していかないとなという なるほど確かに 感じが出てないと 結局会いづらくなりますもんね そうですね 忙しいって言って言うと 忙しいだろうなと思って 援助するし そうそうそうそう っていうのがあって やっぱなんか 今年 後半半分は 前も前回の ポッドキャストでも言ったけど 人と会ったのが 割とイベントに なさってとかしてたんで うん 今回は 今年はそういうの ちょっと増やしていこうかなという はい 感じなんで イメージキャストの リスナーの人とかともね なんか 会ったりする機会を 作れたらなとか 思ってます オフ会 オフ会 ちょっと笑っちゃうんだよ オフ会っていう言葉を発すると 笑ってしまうんですよね なんか 面白くなってしまう うん やったことないからかな あー かも でもそれちゃんと オフ会やった方が なんかいいかもしれない そうですね なんかちょっと離れた 距離のところにも 会いに行くみたいなのを そうですね やってみてもいいかなって うっすら考えている はい という感じですね ちょっとあの 遠征しましょう 遠征 ツアー ツアーしましょうか 全国ツアー そうですね 全国ツアー 全国ツアーはちょっと大変だけど 会場借りてみたいな規模ではなくても 普通にね あの お蕎麦屋さんとかで そうそう 蕎麦をすするみたいな そんな感じで そうですね できるといいな まああの とりあえず近場から スタートするかもしれないけど うん まあなんか やるときはお知らせしますので はい よろしければ よろしければって感じですね はい はい っていうのは まあ今年の抱負 はい でまああの 前回僕も話してたんですけど まあ鉄道さんが トラスCという フレームワークを開発して 広めたりとかしているのを 後を追うような感じで 僕は ポッドキャストの配信のための プラットフォームというかね いやー みたいなのを ついに 作って もうなんかね ここ1週間もうほとんど それしかやってない 鉄道さんと今一緒の状態になる これはね なんか何が 急にこうさせたのかな と思ったんですけど はい クロードコード オンザウェブというね クロードコードの ウェブ上でできるやつ はい があって クロードコードっていうのは プログラムを書いてくれる まあソフトなんですけど それが ウェブ上で動くよっていう のがあって でしかもそれ アプリも使えるんで うん だから犬の散歩しながら コード書いてもらったりとか っていうことが あの ついに可能になったんですよね すごい 犬の散歩したりとか なんか なんだ お皿洗ってる合間とか うん ご飯作ってて ちょっと待ってる時とか はい そういうタイミングで コードを書くことが できるようになったという これをコードを書くと 表現していいのかどうか わかんないけど一旦書くとする はい いやいいですよ もう書くの定義はもう 我々が決めましょう そうですね だいぶ広がりましたけども そういうことが起こってきたんで でやっぱねその個人開発みたいなのって 今までってその 100分の100集中してる時間を どれだけ作れるかみたいな勝負 なところがあって だからこうやっぱこう あの若くて時間がある人だったりとか がどうしても強い 強いというか まあ強い弱いじゃないんですけど そういうことができるという 正解だった まあ動きやすい フットワークっていうか 結局作るには時間かかる 時間が必要だから 時間がある人が作るみたいな そう 画面の前に座って 100%集中できる時間を いかにひねり出すかみたいな うん ところがあって でも子育てとか していくとどんどん そんな時間が取れなくなっていくという そうですね 感じだったところに もうなんかこう 定義をねじ曲げてくれたというか うん もうそこの100%の部分が 10%ぐらいに下がっても 大丈夫になって まあそうですね ある程度はいけるなっていう そうそう そもそも画面の前に座れない みたいな状況でも 開発を進めることができるっていうのが うん めちゃめちゃでかいなという なんだったら 100%を こう確保できた場合 なんていうか 3000%ぐらいになる そうかも 2000ぐらいかな そんなにはちょっとなったことないから わかんないですけど いやなんか 今までの自分のコードを書くスピードと比べると はいはいはい 2000%は あんまり嘘じゃないなって感じがしますね 確かまあ 100%集中できるようになったら クロードコードを 4個ぐらい立ち上げて 同時に進めてもらうとか そうですね そういうことができるようになるから はい 1個あたりが何倍も早いから うん まあでも だいたいこう AIが早すぎて 次どうする?とか できたけど見て?とか なんか そう人間の側がボトルネックになるんだけども それで 順番にこう ポチポチしていくっていう 理論上で言うと 理論上で言うと本当に なんか2000%ぐらい出てるかもしれないですね うん ちょっと 2000%は出てると思いますね マジで ちょっとあの こんなこと言うと 心配だな そうですね AI驚き屋さんみたいな感じになっちゃってるんで うん ちょっと あ2000%っていうとこ カットしようかな カットしませんけども はい はい っていうのがあってね やっぱ自分らの感覚的には もう 今月 今月というか ここ1ヶ月ぐらい イメージキャスト ずっとなんかAI開発の話ばっかりしてて もう飽きてきたなという感じかもしれないですけど 自分ら今ドハマリしてるんで そうですね ちょっとごめんなさいねっていう感じ 話題はちょっとこう 話題性で言うとちょっと他の方向に持っていきたいな どうしようかな あの でその まあもう やってるうちに やってるうちにというか そのグロードと喋ってるうちに 作りたいものが こう4つぐらい案が出てきたりとかして はいはい その中で一番作りたいものを注力するみたいな感じでやってて それで今やりたいのが 自分でポッドキャストを配信するためのプラットフォーム うんうん 過去も自分専用カスタマイズバリバリしてるみたいな のを作りたいという いやーなんか 気持ちが ありまして もう2,3年したらOSとか作ってそうな気がしますね 確かに僕レベルの技術力でOS作れるようになりましたみたいなのが そうですね すごい話ですね ポッドキャスト専用の音声フォーマットを作り始める MP3とかじゃない あー確かに うん そういうのがあるかもしれない それはさておき やっぱ自分でそういうところをこう なんていうんですかね その 巨大プラットフォームというかね 1サービスにいろんなものを握られたくないという せっかく ポッドキャストやってるなら っていうのがやっぱでかいですね 名前を挙げるとSpotifyとかね Spotifyに関しては今配信にもSpotifyを使わせてもらってて Spotify for Podcastersという 元はAnchorというサービスが買収されてそうなったんですけども 配信プラットフォームとしてもかなり強いというか かなりそのポッドキャストの宣伝にもお金をかけているし っていう状況なんで もうみんなSpotcastといえばSpotify みたいな感じになってるんですけど 僕はちょっとそこにはこう 乗っかりきりたくはないなっていう そうですよね ところがあり ちょっとそこは鉄道さんと同じ気持ちなのかどうか分かんないですけど 同じですよ これはすごくもやもやしてましたからね そうなんですか もやもやしてるけど まあなんていうか長いものに巻かれた方が なんか善みたいな それはそれである その空気ってより強いのがYouTubeだったりとかするじゃないですか YouTubeは特に動画ってポッドキャストと違って 一発バズったらボーンみたいな そういう世界 アクセス数にしても そうそうそう なんでいかにおすすめに載せてもらうかみたいな YouTubeの仕様とか YouTubeの傾向に対応するためのハックみたいなものが めっちゃいっぱいあったりとか サムネイルの画像 顔をでっかくバンって出すとか なんかそういうことを いっぱいやらないといけないみたいな 感じになっちゃったりとかしてるんですけど ポッドキャストってまだそんなではないんで 普通にその 今まで話を聞いててくれた人が 今回もじっくり話を聞いてくれるみたいな のがじわじわ広がって増えたり 減ったりっていう感じではあるんで そこまでその めちゃめちゃプラットフォーム側に 媚びを売らなくてもいい という恵まれた環境 そうですね ではある 恵まれてないから そうなのかもしれないけど そうかもしれない どっちかはわからない 別にね ドバズりしたくてやっているわけではない というのもあるので っていうのの上で でも今のところ 配信をするための選択肢が かなり限られている状況 だいたいそういう Spotifyとか Apple Podcastとか そういったところが プラットフォームというか 配信のサービスもやってますよ っていうのに乗っかる っていうぐらいかな 選択肢としては 開発がちゃんとできる人だったら Podcastなんて RSSを作ればそれでいいんで 配信するMP3と なんでそれができるっていうのもあるけど なかなかこう 自分で配信システムを作って 配信するみたいなのは 結構厳しいとか っていうのはあり できたとしても それをローディフかけて やるほどのメリットがあるから そうそう 今までだったら 絶対ないと言ってもいい そうですね 絶対とは言わないけど でまあ乗っかる 乗っかるなら まあでかいところに っていう感じで Spotifyが選ばれる っていう感じだったとは 思うんですけど それでもね なんかこう どんなところでも そうですけど その言葉を選ぶと 自分に気に食わないことが 起こったりとかするわけじゃないですか 今後ずっと続けていくにあたって 例えばSpotifyに関しては 今もう辞めてるのかな CEOの人が 投資会社を作って でそこから 10億ドルぐらいのお金を 戦争で使うドローン を作ってる会社に 投資してるみたいな 別にその選択を 否定するわけではないんですけど だし それがその 世界の未来にとって それが必要なんだ っていう風に思って そういう風に判断してる っていうことだと思うんで まあ それはもう その人の立場じゃないと 判断できないというか まあね このお金を 世界のために使うなら どうすべきかっていうのを 考えた上で やっていることだと思うんで そこ自体は否定できないが でも じゃあその 自分が楽しく音楽聴くために 使ってる Spotifyに払ってるお金が これ一部 今戦争で人殺すために 使われてるんだなって 思いながら聴くの ちょっと嫌じゃないですか 自分が乗っかりたいか どうかっていうのは 別の話ってますね っていうことね っていうのはあるんで うん まあいつでも その すっと抜けられる環境というか ある程度軸足を こうズブズブに 埋め切らないという うん ことはしたいなっていう はい 自分が何かこう ね 何時間 何十時間 何百時間と 喋り続けてるものを そうですね 1個の そういうサービスに 載せてしまうという 怖さみたいなのは ちょっと感じていて そうですね ちょっと今 ネット上 っていうか なんだ 自分のサーバー以外に 載せている 情報の中で 一番重要なものは 何かって言ったら まあ間違いなく ポッドキャスト にはなってくるな っていうのはありますね 確かに というね というのはあるので まあそれは 自前で 持っておくべき なんじゃないかな というのがあって で Spotify for Podcasters に対しても その もっとここ 自分の使い方だったら ここはこうなってくれたら いいのに みたいなのは もう無限にあるんで まあ 使い勝手的な話 そうそう それを今まで 手で開発するってなると じゃあもう こう100の集中で 500時間 やれるんですか みたいな話になってくるんで 手を付けられなかったんだけど これがもうね 今クロードコードにも 歩きながら あこれここ こうしといてとか 今思ったけど この機能は こういう風にした方がいい みたいなのを もう言えば言うだけ やってくれるんで いやー ありがたい もうほんとここ1週間ぐらいで 130コミットぐらい 入ってて はいはいはい 多分今日も えっと 子供を公園で 遊ばせたりとか 1日中なんか パパとも ママともとかと 遊ばせたりとか はい してたんですけど それとも 5個ぐらい マージされた プロリクエストが あったりとか はいはいはい しても ちまちま 合間合間の時間で 進められるっていう いやー これは あの クロードコードに ズブズブじゃん って言われそうだけど そうそうそう でも いや違うんですよ 作ってる間 だけズブズブなのは 違う 結果の生成物が ちゃんとあればよい そうそう まあ自分が把握してれば それは 気に離せるんでね はい そこを あの ズブズブじゃんって 言われるけど まあでも いやそうだね ここのどこかで クロードコードが スポンサーに付いてくれて これ作ったぞっていうのを なんかできたらな とか思うけど あー そしたら ちょっと 抜け出せない 自分に なる可能性がある そうですね っていうぐらい 使ってますね そうですね これが配信される頃には ちょっとこれも あの パブリックに 公開しちゃおうかな っていう 風に思ってはいるんですけど イメージキャスターっていう 配信用の プラットフォームで 特徴としては あの セルフホストを するための 専用の フルスタック環境というかね はい まあ フロントもバックエンドも 全部あって でかつ データベースを使わない っていう 使ってないんですか データベースは 一個も使わずに あの ポッドキャストの 関連データは 全部 ストレージに 出すという クラウドストレージですね はいはいはい でさっき その 一個のサービスに 乗っかりたくない みたいなことを 言っておきながら めちゃめちゃ クラウドフレアという CDNとか配信サービスとか やってる会社ですけど その提供サービスに 乗っかりまくってる 構成になってまして そのおかげで ほぼただみたいな 金額で 配信を続けることが できるという そうですね まあそこは 変えたければ マイグレーションというか まあ そうですね ここは 今後何かの 時に こうさっと 乗り換えられるような 設計にしたいと思ってますが まあそういう設計が できるという点も いいとこですね そうですね まあ要は なんか依存が悪いん ではなくて 抜け出せないことが 悪いっていう そうですね 考え方としては どっちかというと そうですよね いつでも抜け出せるという こう選択肢を 持ちながら依存できる というのは いいかなという いやー でもなんで こんなことを してるんですかね なんか ここまで話して 思うけど それでも やらなくていいことなんです 全然やらなくて いいことなんですよね やらなくていいことを こうなんか 歩きながら だいたい今 開発に使ってる時間って 散歩 犬の散歩をしてる 歩いてる時間 と まあ 火事の合間と あと 深夜3時までの時間 みたいな 感じで 結局深夜に やってしまってるんですよね やっぱ3時コースになりますよね 3時コースになっちゃう これはなんか 別にそんなつもりはなくても いろいろ 日中に 直してもらったところが ちゃんと動いてる 動いてるかな ちょっと寝る前に 確認しておこうかな みたいな これちょっと こけてんじゃん みたいなとか あれこれちょっと 思ったのと違うな ちょっと文句つけようかな みたいな感じで やって あーなんかここちょっと やっぱ作ってもらったとこ バグってんな ちょっと調査してもらおう みたいな感じで はいはいはい やってるうちに あれ3時みたいな のは 本それ いやー そう 本それなんですよね 面白いですよね 時間3時まで起きて 作業を今までしてなかったのに そう なんでそうなのに 結局やってんのよね うん 実際 時間としては そう うん 何がそうさせるんだと思います いやだってその その3時までやってたとして 今まで10の進捗しか出なかったものが 300ぐらい出るようになっちゃったから お 30倍ですね 僕2000%って言ったけど そうだ あー そうですね いやでも それぐらい出てんじゃないかなっていう 気持ちよすぎるっていうか うん そうですね で 個別個別の その ファイルの中の この変数は ここを参照してるから ここをいじるとこうなって みたいなことを 気にしてる時間よりも この なんていうか 作ってるものの 気持ちよさを上げるには どうするかとか うん なんか あの設計としてもっと なんかいいのがあるんじゃないか みたいなことに 頭を使う時間が増えてるのが だいぶこう なんだろう ポジティブに受け入れられるというか そうですね やっぱ そうですね なんか 今までその 物の品質を決めるのって どれぐらいその なんだろう 行動に対して こう 向き合ってるかみたいな のがあるとは思ってたんですけど どっちかというと 例えばその作ってるものを 触ってる時間だったりとか 作ってるものについて考えてる時間だったりとか なんかそういうことの方が クオリティというか こうやってる時の楽しさもそうだけど なんか影響してるのかもなっていう 感じがある そうですね そこが 一番楽しいポイントだったという 発見が あるけど なんていうか ちょっとあの 観点を変えて 作って楽しいぞじゃなくて なんでこんな 変なものに対して 依存症にかかってしまったのか っていう 観点の方が もうさ みんな 何作ってるかが 正直そんなに伝わらないっちゃ伝わらないじゃん だから どっちかというと なんか喜んで 病気になってる人のように 見えてるんじゃないか って気がして そうなんだ なんか いや 僕だって 依存症になっちゃってるんですか えっと 僕が喋ってる時は 気づかなかったんですけど 東君が喋ってるのを聞いて 客観的に見て そうそう あれ これ これ 病気みたいな お前こうなっとるぞと そう なんか完全に鏡写しなんだけど これ病気っぽいなって ちょっと いや まあ もうね ここ1週間くらい これのことしか考えてないですけど そうなんですよね 同じく まあ僕はなんか 3週間くらいなんで 2週間くらい先輩になると思ってるんですけど そうですね あの この病気って 何なんですかね うーん なんだろうな 楽しい病気だけど 楽しい ものを作るっていう人が 割とよく陥りがちな病気 うん で ただなんか 今までと違う病気 あでも あったかもな 3Dプリンターを初めて買った時の病気も ちょっと似てはいたかもしれない あー うーん そうですね 鋼の剣を手に入れたら 意味もなく 敵を倒しに行きたくなるみたいな そういうの 病気だと思うんですけど 確かに そうかもしれない うーん どうしよう いや別に 治したいとか っていうことではないから 病気っていう表現が正しいか わかんないけど うん なんか 自分がそうなりたいと思ったわけじゃなく いつの間にかその状況に 落ちて 落ちて いるのかもなって 今話しながら思います そうなんだ 僕は全く深刻にそんな考えてない まあ なんて 後悔はしてない 後悔も反省もしてないけど なんか え 病気 病気じゃない 大丈夫 病気ではない 聞かれても 病気じゃないか 僕にはなんかね 東君のその すごいこう 愉快な 楽しそうな でも寝不足なんだろうなという うん その状況を聞いて なんか 一抹の不安というか そうかな 楽しいけどな まあでも僕 この収録今 多分終わるの12時ぐらいだけど 多分そっから あの次何しようかな っていう感じで いや なんだったら僕も クロードコードポチって こうさっきから ちょこちょこ押しながら これやべえのか これって あの やばくない だってやばいでしょ 開発中毒ってこと うん そうそう 開発中毒 ちょっとこれね これ人を 人を中毒にさせる システムだったのか うん そう いや ちょっとね マジでその側面 かなりあるな あの 後悔 これが なんか 楽しくて そして 自ら進んでやっていて うん で やりがいがあって っていうところが なんか結構中毒としての こう 性能が高いというか 僕はアンスロピック社に 作らされてるのか うーん まあ あのアンスロピック社も 作らされてるかもしれないから まあ あの 根っこがどこにあるかは ちょっと 今ね AIの開発している 会社の名前が出ましたけど そこに ちょっと なんだろうな 悪者じゃなくて なんていうか 病原菌だというのは ちょっと早いかなと あーなるほど もともとある 病原菌が こう 元気になる薬を あー 薬っていうか 物質を 与えられた まあ 虫歯菌でいうところの 甘い食べ物みたいなものが AIなんじゃないか 人間の なんかこう ここをついたら そうそうそう 開発病にかかるっていう 菌がいて その菌に こう すごい良質な 餌を与えられて 今言ったこと おかしい なんか いやなんか 別になんか それで困ること あるのかなっていう 困ることはない ないの 今 顕在化はしてないですね ちょっとね ただ睡眠時間が 減っているだけ あ 顕在化してますね それか うん でも睡眠時間 だけで済んでるな って思うじゃん 確かにね 夜中まで youtubeショートで ケンタ食堂の動画を 見続けて しまったという 後悔 みたいなのは あるけど 夜中3時まで こう開発をして しまったっていうのは うわぁ しまった みたいな 後悔はない んですね 今はないですよね 今はないですね youtubeもう 最初は そうだったんです そんな 重ねえものが 見放題 うわぁ いいもの見たって 最初は 思ってた はいはいはい そうかもしれないね これは あのまだ 僕が2人揃って まずいところに 足を踏み入れて しまったのかな もしれないですね うん 踏み入れ 僕のイメージとしては 踏み入れてると思うんですけど あの まだ 状況としては 全然まずくなくて あの まずいとされていない というか これが まずいぞ っていうことが あの 来年発覚すると思います 来年 2026年 今年 2026年末 今年 開発病というものが 問題化されます 予想 大胆予想 なぜなら 自分が かかったから あー 離間者として そうですね なんか 僕も全く その鉄道さんと 危機意識を 共有できてないな 本当ですか いやー 開発に 価値が ある と思っているから まあ 大丈夫なんですよ はい でまあ そうかもしれない 実際 開発 YouTubeを 見ることに 価値があると 心から信じていれば 別にずっとこう 確かにね 無限に 見続けていたって いいことをしてる と思ってるから そうですよね 映画評論家が 映画を 一日中見て 過ごして それでもしかしたら 仕事になってるかもしれないし そういう状況だと それがまあ 悪いとは 別に言わないけど 悪いと思うチャンスもない うん で我々にとっては それが開発 はいはいはい なんですよね 今までいいことだ と思ってたんだけどな いや 今でもいい と思っているけど いいと思っていることが あだとなるときが なんか 匂いがする そっか まだいいんですよ 年始早々 こんなことになると でもちょっとね いつの間にか なんか たった一人になってて うん でこう ずーっと起きてる間 開発中毒になって カップラーメン食べながら やば こう これ作った うへーみたいなことになって よだれ垂らしながら そう であの 気持ちーって言いながら そうそうそうそう で幸せを感じてるんですよ そうですね ハブスターの回し車みたいな感じで うん カラカラと 同じところを走り続けて うん コードだけが生成されていくという そうそうそうそう なんか リスナーの方がむしろ気づいてますね これ 確かにね あの 3,4週連続で この話しかしていないという点で すでに あれ おかしくない始めた この このポッドキャスト なんかこうじゃなかったよな うん もうちょっとなんかね デザイン 制作表現に そうそうそうそう 関係ないことを もっと話してたよな 確かにな 制作とか デザインとか 表現のこと ばっかり話してるな これ危ない これ危ないかもしれない どう 関するどくない どう いや わかんないです 僕は今 今そのカチュウにいるので あ そっかそっか ちょっとね 2週間 客観的に見れない 1,2週間後の あずまくん がどうなっているか ちょっと聞いてみたいな ああ そうですね あれは悪い夢だったんです っていう風に なってるかもしれない ちょっと あの 程よく付き合いましょう これは いや 僕そんなに物事に 飲み込まないタイプだと思ってるんで 自分のことを 3時までやってるのに そんな 普通でしょ やばい それくらいは あるでしょ 怖い話になってきた はあ そうか あの リスナーの皆さん ちょっとあの ある程度 事情作用 あると思っているので あの 多少狂ってても 生温かく 思っていただければ いや まあ 平気平気 そんな 戻ってこれなくなることないから 平気平気 一応 あじゃあ あずまくん 僕はあの 全然信じてるんですけど あの 僕は 一旦 はい やめ 全然やめるつもりはないけど 身長側のスタンスではいる ことにします このバランスを取るためにね そうですね ちょっとカウンターウェイとかがあった方が 確かに確かに いいかなと思うんで 鉄道もね あの 長距離渡している鉄道は もうアンカーテッドみたいなのがあって はい こう 荷重を支えるための鉄道と 高く持ち上げるための鉄道が 分担してるんですよ ああ でそのアンカー側にちょっとなっとくんで 低いところでしっかりと そうそう あの あんま説得力ないかもしれないけど すいません こんな話にするつもりはなかったんですけど ちょっと面白くなっちゃったんで はい はい まああの話を戻すと人と 人と会って 人と会う これ重みがだいぶ変わってきたな 人と会うということの そうですね 俺は大丈夫かっていう うん 人の言うことを聞くことにしよう ああそうですね 今年 まあ前から別に聞いてないつもりはないけど 人のアドバイスを うん ああそれいいかもしれないですね 俺ってどうしたらいいっていうのを 一つのテーマとして うん いろんな人に会いに行く はい そうしよう うん いやー いやー いやー危ないとこだったな それはそれとしてね あのー 今お聞きになっているイメージキャストも イメージキャスターから配信される はい ようになるタイミングが もう近々訪れると思いますんで はい 多分最初は Spotifyと あの別々のURLで うん 配信されて で今 Spotifyの Anchor時代からあった機能で リダイレクト機能っていうのがあって はい その Spotify側の配信されているところにアクセスすると 別のURLにリダイレクトできるという ユーザー的には 何も登録を切ったりとか 付け替えたりとかする必要なく 切り替えることができるという というですね 非常になんか Anchorの残した最後の両親みたいな 要はSpotify的には 囲い込みをすることが 善なわけだから そんなリダイレクトみたいな 出ていくのを推進するための機能なんか ない方がいいはずなんで いつ消されるか分かんない機能ですけど それを使って リダイレクトされるようにしていこうと思いますので はい いやー 切られたら こう 切ったな よしこっちも そう来るならこうするぞっていう むしろ早く切れよ ほらほら 鉄道さんもね 僕の あの イメージキャスターにログインして そこから配信するという そうなります 使いづらいところとかあれば バンバン言ってくれれば はい あの 使い方を教えてくれる その ジェミニの ジェムズ 作っておいてもらったら わかりました なんかちょっと困ったら あの 聞くんで 了解です あとあの 直接 あの コード編集する権限ももちろん渡しますんで GitHubの はい それちょっと怖いんですけどね 気に入らないところがあったら ガンガンいじってもらって まあ そうですね まあ 外からプルリク飛ばすくらいの方が 気が楽かな まあまあ あの ちょっと様子見ながら 参加するかもしれません はい まあ 壊れたら直したらいいんでね 直すっていうか 僕が直すんじゃなくて クロードが直すんで はい そんな感じですね はい はい こんな こんな話でよかったのかな 新しいあり地獄 これタイトルコール これタイトル 新しいあり地獄 開発 はい 開発地獄だな 地獄 楽しくて しょうがないから 僕には天国のように感じますけど なんか もしかすると 他の業界で すでにある地獄が なんか参考になる気がしてて はいはい ビジネス地獄って もしかして似てるんじゃないかな と思って なんですかそれ いや今作った言葉なんですけど あの要はビジネスというか 経営をする立場の人って まあ意思決定をして まあ判断して 害虫して まあとにかく人を動かすじゃないですか はい で人を動かして どんどん成果が上がっていくから うん 自分自身がボトルネックになって どんどん指示を出したり アイデア考えたり 次のことをやったり 引消しをしたり うんうん でそれにどんどん忙しくなっていって で まあもしかすると ビジネスとしてうまくいけば まあお金は儲かると思うんですけど うん でどんどん中毒になって 何も顧みず 邁進していくという うん でこれが あの 旗から見ると 病的に見えたりすると思うんですよね 自分が作ったシステム それ自体に 駆動されて そうですね 走り続けることを 強いられるみたいな はい で本人はすごくやりがいと モチベーションに満ちた状態で 幸せに こう疲弊していくというか なんかそういう様子って あれ俺の話してる なんか ある 今イメージキャスターの開発にとって 一番のボトルネック俺なんだけど 俺がクロードの作った行動 プルリクエストマージしないと はい 話が進まないんだよ うん なんか 昔から 人間を悩ませてきた 一つの あの 病気ですね これは 研究者とかも結構 昔から同じようなことになっていると思うんですよね あー そうなのかな うん 自分が始めて 自分がボトルネックになっていくという うん で そして 突き動かされる ぶん回していくという うん で もう 水平感覚がおかしくなっても幸せなんですよ はい まあでもなんか 人をはめるよりかはいいのかな まあ 自分が作って自分がハマってんだとはちょっとどうかという気がしてくるが まあ うーん そうですね まあ 自分が作ってはいるが うーん AIに作らされているとも言えるな なんだろうな まああの 人と会っていきましょう すごいな 冒頭より切実さがどんどん上がっていって はい 僕も慎重になります でも家族がいてよかったですよほんと 一人暮らしでもう あのね 楽しくてしょうがないって これ だけで終わってたらちょっと あの 抜け出せなかった 抜け出せなかったかもしれない 家族の支えがどれだけ大切かっていう うーん 薬物リハビリのポッドキャストじゃないですか ちょっとまだあの あくまでも予言なんで 予言ね まだ もし病気だとしてもたった3週間なんで あの これが長期化してから もう病気って前提で話してますけど 長期化してから あなたは一人じゃないっていう 差し伸べる手が はい そこにはありますということで そうですね それはイメージキャストリスターの皆さんのことですけど 重いですよ オフ会します オフ会 オフ会しよう はい てことであの 開発中毒の方いっぱいいらっしゃると思うんで ちょっと 今ね発生してるかもね うん あの まあ認め ファイブコーディングアイディクションが 今 水面下で 世界的に発生してると思います そうですね まだそれで死ぬ人 期間的に短いんでいないと思うけど あの まああの そんな そんなこと言って 大げさだなと 本当にそうかもしれないんで それでもいいけど なんかそんなこと言ってる人がいたなぐらいの そうですね 確かにね その ネットゲ中毒とかもね 数年は別にそんな問題には なかったですから 長期的に見た時どうかですからね うん 自分を変えりみる時間を そうですね いやありがとうございます ありがとうございます あすまくんが この状況にならなかったら 僕は気づかなかった 客観的に うん はい はい ということで このぐらいしましょうか そうですね はい いやー こんな感じですね はい 面白い回なんてないこれ えーと じゃあ 今年もよろしくお願いします はい よろしくお願いします よろしくお願いします 何とぞ 何とぞ 僕らを助けることができるのは 皆さんしかいないんですよ はい 本当にそうなんで よろしくお願いします はい じゃあよろしくお願いします はい はい さよなら バイバイ さよなら