エピソード概要
2時間で終わるけどずっと思い出に残るゲーム『A Short Hike』、『MOTHER2』の中で一番好きなあのシーン、スーファミの『メトロイド』の好きなところ、空を飛ぶ夢などについて話しました。
A Short Hike
https://topics.nintendo.co.jp/article/b11cbc76-352e-45ab-9889-2ca7d237ccd9
MOTHER2 ギーグの逆襲
https://www.nintendo.co.jp/n08/a2uj/mother2/index.htm
スーパーメトロイド
https://www.nintendo.co.jp/clvs/soft/s_metroid.html
文字起こしを見る
おはようございます イメージクラブのあずまです 絶頭です イメージキャストです いやー 何の話だっけ 正月ボケがね ちょっとね続いてるんですよね 撮ってるときは 1月頭1月2日なんでね そうですね なんか同じ日に撮ってるなっていうのが 今バレましたね なんか面白いゲーム見つけたっていう そうちょっとね年末年始割とバタバタしてたんですけど その合間にちょっとやったゲーム面白かったんで 結構2時間ちょっとで終わるようなゲームなんですけど すごいなんかいい思い出になるゲームだったんで紹介すると ショートハイクっていう英語の名前なんですけど ハイクっていうのはハイキングのハイクですね 短歌とかハイクとかじゃない方の 短歌とかハイクとかの方じゃなくて ショートハイクっていうハイクがあったらね すごい5、7ぐらい ミニマルな ハイクのさらに短いやつじゃなくて じゃなくて 短いハイキング 散歩だ 散歩って言われてもないな ハイキング山登りみたいな感じのタイトルのゲームで 海外のゲームクリエイターの人が 1人で作ったのかなほとんど っていうような感じのゲームですね これはね本当にね やってみてくださいとしか言えないんですけど これは ジャンルとしては 何なんだろうな 上から見下ろし型の一応アクション 言ったら 昔のなんかゼルダみたいな あるじゃないですか 上から見下ろし型で ぴょんぴょんジャンプしたりとかして いろんなところ動くみたいな タイプの操作方法の アクションであり パズルであり でも戦いみたいな要素は全然なくて 世界観としては わりかし動物の森みたいな 主人公も鳥の動物なんですけど なるほど 出てくる島なんですよね 都会から島にちょっと休養というか 休みに来た鳥の子が主人公 鳥の女の子が主人公で 島の他の動物たちと 喋ったりとかしながら 山を登るっていうゲームなんですよね 島の真ん中に大きな高い山があって そこのてっぺんに行くことが 目的といえば目的ぐらいの 一応ストーリー上の ゲーム自体は本当に短いんですよ ショートハイクって短い散歩ぐらいの感じの ネーミングからも分かるように すごいね 2時間ぐらいで終わるんですけど その中でも 単純にゲームとして必要な要素が バトルとかなしで すごくちゃんと盛り込まれているというか なんていうんですかね 山登るっていうのもそうですけど 今まで一歩一歩頑張って登ってきたところを ちょっとそこをクリアして成長することによって 簡単に進めるようになるとか 結構ゲームに必要な成長の要素だったりとか 頭を使ってショートカットするとか そういったものが すごくコンパクトに 綺麗にバランスよくまとめられているっていう そういうゲームとしての面白さもありつつ ストーリーすごくいいんですよね でもそんなに物語っぽい感じの 入り組んだ話ではないんですけど でもネタバレになっちゃうんで 短い話のネタバレ すごい難しいんですけど ネタバレにならないようにしていくのは すごい難しいんですけど なるほど 2時間って言ったら 本当に映画を見るのと同じような そうですね 本当そういう感じですね ちょっと映画見るかぐらいの感覚でやれるゲームなんで 僕長いゲーム本当続かないタイプなんで 長いゲーム大変ですよね そうですねこれ前も何回か話したと思うんですけど 途中で投げ出しちゃうタイプなんで どういう話だったっけ忘れてどうでもなくなっちゃった はいはいはい なんですごいうってつけのゲームでしたね僕にとっては なるほど 結構なんていうかすごい なんていうんですかね 一つ思い出に残るというか ゲームの体験が いいですねそういうの なんかすごいいいんですよね 思い出に残るっていう印象のゲームってあんまないけど マザー2とかはそうだったから そうですね本当にそのタイプですね マザー2多分大きく影響を受けてるんだとは思うんですけど はいはいはい 結構日本のゲームから 撮ってきたような要素が割と散りばめられているというか 動物の森っぽさもあるし ゲームのレビューサイトによると ブレスオブザワイルドみたいな ブレスオブザワイルドってすごい超大なゲームですけど その中でもこうなんか大空を羽ばたくだったりとか はい なんていうんですかね 重度が高いところだったりとか そうですね そういうところは結構影響を受けている でグラフィックがすごい面白くって ドットA風の結構荒いグラフィックなんですよね うん けど3Dのゲームなんですよ うーん なので多分内部的には ユニティで作ってるっぽいんですけど はい 内部的には3Dモデルを動かしてるけど それをレンダリングするときに 粗いピクセルっぽい感じに 加工してるんだと思うんですけど その具合がすごいちょうどいいという感じ 絶妙なんでそこも なんかマリオのRPGが昔やったやつ 僕やったことないんですよマリオRPG 実は僕もないんですけど絵だけ そうなんですよスーファミのやつですよね 結構ドット感があって うーん なんで なんかそのゲームクリエイターの人自身が 別の大きなRPGを作ってて それに疲れたんでその急速として作ったり なるほど 喫水のクリエイターですね 本当そうですよね なんで割とこう その作り手のちょっとゆっくりしたいっていう思いが 入ってる っていうとこもあり 終わり方がねもう絶対ネタバレになるんで言えないんですけど 終わり方が僕すごい好きですね じゃあちょっとやってみるんで あんま言わないようにしてください そうですね そうマザー2では燃やしたけど 僕そのゲームの中ですごい好きなシーンがあるんですけど ラスボス倒した後のエンディングまでの間で ちょっと山へ通ってきた街をうろうろしたりとかできるんですよ マザー2って できますね みんなが普段通り暮らしてる様子が見れたりとかするじゃないですか あれすごい好きで いやー そのゲームの ラスボス倒した後の 街を歩いたりとかしてる時の空気感 それが丸ごと1個のゲームに収まったっていうようなゲームですね ショートハイクは めちゃめちゃ マザー2を知ってる人にとってはいい 戦い要素全然ないので なるほど いやー なんかあのシーンはどこまでやってもいいし やらなくてもいいし でもやっちゃうんですよね そうなんですよ あれすごいいいですよね あの人今どうしてるかなっていうのが なんとなく頭の片隅に残ってて みんながこうね 普段通りに暮らしてるなっていうの いいなー それ好きにはたまらない 傑作だと思いますね じゃあちょっとこれはやらないわけにはいかないですね うん でも全編を通してそれっていう感じするんで これはあのスイッチとパソコンの両方で遊べるんでしたっけ あそうですね もともと一昨年かな リリースされたの自体は でパソコンのゲームとして有名になって で最近スイッチでも出たのかな なるほど タイミングとしては結構いいと思います それまで多分日本語化もされてなくて 有志の人がこうもっとというか として日本語化やってたみたいなんですけど それも公式で日本語化されたのが最近みたいなんで なるほど 言葉の感覚もすごい良くて リズム感というか じゃあ今多分スイッチは セールとかやってたなと思ったけど ラジオ聞いてる人には時期が付いてるから あれか PC版のやつだと僕はセールで30%オフになってて 500もともと安いんですよね 全然安いですね 820円のやつが570円くらいになってたんで こういうゲーム大好きですね あんまないですよね 短いゲーム 確かに新しく出たタイトルとか見てても いやー大変だろうなって思うのが ネックになりがちなんで そうなんですよね 特に最近の無料のゲームとかって どんだけ長い時間プレイさせて 収益化するかっていうのが 作る側の目的になってくるところもあるじゃないですか だから時間をかけて進めないと楽しめないみたいな 作りになってることが多くて そういうのよりかは僕は500円とか800円とか払い切りで2時間遊んで面白かったっていうのが好きですね なるほど なんかそういうジャンルができたらいいですね うーん ショートゲームみたいな 多分あるっちゃあるんでしょうけどね 割とインディーズゲームみたいな世界だと それが普通みたいな のがあると思うんですけどね 短いゲームで言うとまたちょっと雰囲気変わっちゃいますけど はい あの年明けに はい 仕事を全然したくなくて いやまあしないのが普通だと思うんですけど まあそうですね年末ですからね 久しぶりにメトロイドやったんですよ おおスーファミノ そうですね 僕メトロイドやったことないですよ あああれ世界観結構好きで はい なんだろう あといろんな道具が出てきて なんか使いこなして進めていくみたいな ツールをカチャッカチャって切り替える えー ゲームなんですけど なんか合ってるのかな スマブラのサムスの出てくるゲームですね 僕スマブラでしか知らないんですけど 多分今はスマブラでサムスを見てる人の方が オリジナルのサムスを知ってる人よりも多いでしょうね そうですね もう本当あのまんまのキャラで出てきて で実はあれって3時間でクリアできるんですよ あそうなんだ メトロイドってそうなんだ ちょっとあの正確に言うと 初めてやって3時間ではちょっと難しいんですけど はいはいはい そんなになんていうか めちゃめちゃ広大なわけではなくて 2回目か3回目に知っててやると 3時間以内にクリアできて はいはい でそうするとちょっとエンディングが変わるっていう おお タイプのゲームで あいいですね なんか割とサクッとなんだろう やり始めたら あーそうそうこここうだったなって思いながら うんうん もうあの簡単に半分ぐらい進めちゃって はいはい あのなんかせっかくなら新しいゲームした方がいいなと 最近は思ってたんですけど はい ついついスーファミやっちゃうっていう でなんか今ちょっと悩んでるのが 任天堂スイッチ用のスーファミのコントローラーっていうのが 3000円で売ってたんで へーそれは公式で作ってるやつ 公式出してんだそんなの いいな なんか公式がそんな古いゲームの まだまだ遊んでねっていうのは ちょっと変だなっていう気もするんですけど うんうん なんかわざわざ作ってくれてるんだったら 買ったなっていう まあねビジネス的にはね 過去の遺産をちゃんと 現代でも収益化できるっていうのは いいことですからね そうですね うん っていうまあ短い アクションっていうのかな まあいわゆるアクションではあるけど あの世界観が好きで うん どういうところが好きかっていうと 最初に映画の なんだろう えー 映画の始まりみたいにテロップがあって はいはい まあストーリーを語るシーンはあるんですけど おお それとエンディングの間には ほとんど言葉が出てこないんですよ へー あとはもう目に見えるものを これなんだろうなって観察したりとか はいはい 別にまあ ストーリーを意識せずに進めていっても あの何も問題なくって でもよく見てみると あこれはこういう意味なんだなっていうのを 感じ取りながら その世界を探索できるっていう あーいいですね 隠されたメッセージみたいなもん そうそうそうそう でちょっと昔のゲームなんで 若干理不尽なところとかはあるんですけど あの壁の分かりにくい日々のところに ボムを置いたら実は通れるとか あー まあまあ それは ちょっとあの まあある程度はヒントはくれてるんですけど うん ちょっと昔のゲームの 昔のゲームあるあるですね ゲームバランスというものがあんまりはっきりしてない そうなんですよね でもまあ スーファミの中ではかなりよくできてるかな うんうんうん 今のゲームはCGとかすごくて 当然それで あの 世界観表現できるんだと思うんですけど うん 結構スーファミの なんだろう 限られたハードの中で あの 不穏な 雰囲気っていうのかな はいはいはい とか なんだろうな こう 不穏 ただ不穏なだけじゃなくて うん こう それぞれの敵の動きとか こう あー普段こういうところで こそこそ生きてる生物なんだろうな とか それをちょっと起こしちゃったがために 攻撃してきてるんだな みたいな なんかちょいちょい 垣間見えていいんですよ そんなどこまで そうなんです 敵の暮らしまで見えちゃうんですね なんかこう 画面の端っこにある岩とかを こう ちっちゃいボムで崩すと なんか 岩をこう ひっくり返したら 団子虫とか出てくるじゃないですか あー あんな感じでこう わーって出てきて あー やばいやばいって あーやだなー まあ その感じ出せるのすごいですね そうですね なんか 本当は虫とか苦手なんですけど ちょっと デザインが結構綺麗だったんで 僕は 虫が苦手だったけど 割と好きだったかなっていう 感じですね へー それいいですね この敵の配置とかを こう ゲームだからこうやって配置します みたいな感じじゃなくて なんか 一応 一応 その 意味というか 引き遣いっていうか うん 本当 壊すブロックは 正方形だったりするんですけど それでもちゃんと 表現できるんだなっていうのは 結構いいですね 面白い いいですね そう はい 結構ゲームの話し率が高いですね 確かに そんなにやってないんだけど 自分もめちゃめちゃライトユーザーなのに こんなに話すと思ってたことです まあでもサムスはかっこよかったんで はい 昔からロケットは作りたいっていう欲はありましたね あー ゲームに出てくるものを作りたいっていうのは 時々あって はいはい まあロケットを作るために 例えばゴム鉄砲を改造して 矢が飛ぶようにして 先っぽに火薬つけてみたりとか はいはい あと悪魔城伝説とか 悪魔城ドラキュラっていう ゲームですね はい ムチで 骸骨を倒すゲームがあって めちゃめちゃ難しいことで有名なやつですね 確かに難しかったですね うん そのムチがすごいかっこいいと思って 幼稚園の頃 みんながこう 広告を丸めて剣作ってる時に 自分だけムチで戦ってました ムチで戦ってました ムチって実際ちょっと痛かったりするんで あーしなりが関わりますよね もうしなりによってスピードが上がるっていうやつ そうなんですよ 剣だったらすぐ覚えちゃうけど ムチは折れても全然関係ないから 戦えるから なんだあいつはつって ムチで戦ってきてるぞつって いやずるかったな あと十字架とか作って投げてましたね それは幼稚園児には効かないんじゃないかな そうですね なんか結局そういうものを作る動機にもなってたような気がする 確かにね モチベーションの一つとしてね そういうゲームとか あのマニオ スーパーマニオワールドで はい なんかマントマリオが追加されて マント 空飛べるようなやつでしたね 跳ねとると あれがムササビみたいな感じで 両手と両足で そうそうそう Nの角で掴んで それでプイプイって言って ちょっとずつ高く飛んでいくんですけど なんかあれってできそうな気がしちゃうんですよね あれの独特の操作感何なんですかね あれ現実ではないことなんだけど なんかできちゃいそうな気がして なんかリアリティありますよね あれ不思議と あの押し入れの上から飛んだりしてましたけど 結構やってる人いたんじゃないかなって思って 結構危ない あの体勢で でも確かビビって そういうポーズを取ろうとしてるんですけど 結局足から着地してるんですよ それは生存本能だから 間違いじゃないと思います みんな多分こう 人には言わないけど こうやったら飛べるんじゃないかって なんかやってると思います 確かにね 人知れず庭だったり 人がいない公園だったり そこで 小学校低学年ぐらいまではやってもおかしくないんじゃないかな 僕も台風の時に傘持って 家の辺からジャンプしてるとかしてましたよ そうそう 鉄板ですよね みんなやるやつ あれ なんか語られないけど 多分一人でやって失敗して 誰にも言わずに 経験としてこう あれは飛べないって なってると思いますね 誰に教わることもなく 一人で学んだ 記憶があるんでしょうね 空は飛べないっていう なんか 仮暮らしのアリエって言って 最近 映画見たんですけど ジブリの そこに出てくる人って 結構ちっちゃい 一寸帽子ぐらいの大きさなんですよ その中でも やっぱムササビみたいな感じで 飛んでるシーンがあったんで もしかしたら サイズが小さかったら 本当にできたかもなっていう 気はしますね まあ鳥とかもね 飛べるの多分 実際からっていうのも 大きいと思いますね なんか 小さければ小さいほど 大きな性質としては 重力の影響が小さくなるんで 重力の影響が小さくなって 化学的な力の方が支配的になっていく っていう性質が ちょっとあったりするんですよ だから星は重力で 形が決まるから丸くなるけど アメンボは表面張力で 進めるっていう 表面張力も化学 電気的な結合 分子の結合が 元になって出てきてる力なので 小さければ小さいほど 重力がなかったことになるっていうか なるほど だから赤ちゃんとか見ても 大人だったら大変だろうなっていう姿勢でも 平気でやってたりして その理屈で言うと 飛ぶっていうのは小さければ小さいほど 空気を押すっていうことを考えると やりやすくなっていく やりやすいのかな 結構乱暴な話ではあるけど そういうのは関係ありそうですね 空飛びたいなっていうのはね 割と人間の そうですね 根源的な欲望というか 夢で飛びます? 夢で僕飛んだことない ないんだ ですね あります? いやたまに飛びますよ おおいいな でも すごい集中して はい 飛べるっていう自信を持って なんかこう 念じると飛ぶっていう夢を 何回か見てますね それはなんか 名石部とかじゃなくて そういう設定の夢なんですか? なんだろう なんか 夢の中で飛んでると 飛べるはずがないっていう気持ちが 邪魔をして 飛べなくなっていくことが 多いんですよ で 夢の中でありえないシチュエーション になった時に いやこんなはずないだろうってなると だんだん元に戻っていくことってないですか? あんまないかな ないかもな こんなはずないだろうって思えるってことは 多分夢の中で 夢と自覚してるってことですかね 空を飛んでいる時に 夢だと 気づいてるかどうかはちょっと よくわかんないんですけど はいはい 飛べるなんておかしいなって思うと 落ちていって おー いや飛べるんだって思うと 上がるっていう 夢が 何度も見るんですよ で すごいな 最終的には地面に着いちゃって はい でも集中して 浮いてるイメージを こう高めていくと なんか1センチずつこう ふわーって浮き始めて そうそうこれこれって 自分の中で 想像と現実のバランスを 頑張って取ってるっていう 何なんだろうな チューニングを合わせてるんですね うーん いいな自由に飛べて 自由っていうか まあ 集中すれば 自分が信じさえすれば 空は飛べるっていう 何だろうな でも空を飛ぶっていうイメージが 自分の中では そういうことになっちゃってる はい なんか 飛ぶ夢 どんな風な飛ぶ夢を見るのか ちょっと聞いてみたいですけどね うーん いろんな人に 確かに ゲームの話と夢の話 新年っぽかったですよ最後 うーん まあ ふわふわして そう たまにはそういうことがあっても いいんじゃないでしょうか はい はい じゃあ そのぐらいの そのぐらいの このぐらいですかね 時間もいいところ まあとりあえず 最後にゲームの名前が ショートハイク ショートハイクですね ぜひやってみてください やってみます そんな感じで はい じゃあまた今度 また今度 さよなら