#196 蔵書をぬか床のように扱いたい

#196 蔵書をぬか床のように扱いたい

エピソード概要

あずまが引っ越しをするそうです。蔵書の一部が前の引越しからずっと箱に入れっぱなしになってたみたいですが、そういう闇みたいな場所ってみんなありますよね。蔵書を死蔵しないための方法ってあるんでしょうか。それとおたより3つ(こばやしさん、ももばあばさん、momongaさん、ありがとうございます!)読ませていただきました。


■参考リンク

overture〜ミュージカル好きの語り部屋〜 | Podcast on Spotify
https://open.spotify.com/show/5PFCGL7N1WlnusNC4j3fL0?si=a7da2ab1c0c54267


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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特になし 特になし イメージキャスト いいのかなこれで 回を追うごとにテーマというものに対する執着が失われていく むしろテーマから下脱していってる 下脱そうですね テーマなんていらないんだってことに気づいていくっていう いやそれ気づくのがねちょっと早すぎるんです いやー まあ特になしとは言いつつもいろいろ忙しいですね ですよねありまくりですよ 鉄道さんは展示もう中盤 そうですね お便りが来てます はい 群馬県にお住まいの小林さん 東さん鉄道さんこんにちは いつも楽しく拝聴しています ミューダの展示見に行きましたというご報告です 群馬から ありがとうございます すごい嬉しいですね いやーありがた 無駄作りや藤原さんのことも知らない妻と一緒に行ったら 藤原さんご本人が在路をしており 僕だけ異常に緊張していたのですが 妻はポップアップデストロイヤーの操作を教えてくださった藤原さんのことを あの人一発で消せてたよ すごいねと 緊張ガチガチの僕の横でのびのびと楽しんでおり 夫婦で楽しめました 藤原さんに妻と並んで AI嘘日記のカメラで撮ってもらったり 良い夏の思い出になりました 印刷された絵日記は2人で読んだ後で折りたたんで 財布の中にしまって大切にしています ちょっとすごい嬉しいけど あそこまでされなくてもってちょっと思っちゃいます 家族からの手紙を入れておくと 落とした時に返ってくる確率が上がると聞いたので 日記でも少し効果があるかもと思ったのと 最近は会社でもAIの話題が多いので楽しそうな話題として なるほど 実利的でもあるっていう 実利でもある すごいですね すごい AIの手書き日記を入れておくということで いろいろ二重三重に 不可解な 拾った人もなんか どう解釈するだろうな はいちょっと はいじゃあ続きを あずまさんや鉄道さんのAIの使い方って 普通に会社で仕事の枠の中で使っているのとは違って 本当に自由な発想で作っているので ドラえもんやロボコンを見ながら育った世代が 実際にはAIを奴隷のように使っているのを見て これ結局これが現実だよなぁと 気が重くなりつつあったので お二人が気張らずに くだらない話のようなノリで発表する AIを使ったものづくりに 流音が下がる気持ちがあります あずまさんの爪切りの歌も思わず笑ってしまいました まだまだ暑い時期が続きますが ご自愛くださいということで はい AIを奴隷のように使っている そんな社会を見ているわけですね 小林さんは そう思うと 奴隷のように絵日記を作らせているかもしれない まだ奴隷になるのは役に立ちたいよ 俺はって思うかも そうですね よりディストピアかもしれないね AIにとっては まさか人の役に立つことさえさせてもらえず 絵日記をひたすら生成させられるという なんか変なの出たーって笑われてるっていう そうですね どちらが幸せなのかは分かりませんが まあそれでも 自分だったらどっち選ぶかな うーん まあキリエ日記かな あー悩む すごく難しい いやー分かんないですね 存在しない女性のバナーを いっぱい作ってる方が もしかするとやりがいがあるかもしれないですけど これはクリック率上がったぞみたいな どっちだろうな まあまあまあ まあまあ見ていただいたということで ありがとうございます 本当に群馬からはるばる行っていただいて いや嬉しいですね かなり満喫してもらったみたいで なんか良かったですね いや本当ね いいですね 僕は一切手伝えなかったことが心残りですが いやいやいやいや 鉄道さんはね頑張って設営してましたんで でもまあアズマ君が日記作ろうって言わなかったら そもそもできてなかったですかね そうですね 今回は僕の言いっぱなしプレイでやらせてもらいましたけど 十分重要ですよ 発車台の角度を決める人ってよく言ってますよね いやーよく言ってくれてありがとうございます まあ暇になったらまた何回やりましょう いやー僕は僕で何やってるかっていうと 引っ越しですね めちゃめちゃビッグジョブですよ 引っ越しってマジでね そんな4文字で片付けていいような行為じゃないですからね もうなんていうか 家選びから 引っ越し後の駆け引きから かれこれ半年1年とかそういう流れの中の最終局面に今いるんで そうですね 今大量の段ボールに囲まれた部屋の中で収録しております そしてこの収録が終わると同時に 使っているマイクやレコーダーも段ボールの中にしまい込まれます じゃあ段ボールだらけってことはすごい音響特性良さそうですね そうなのか分かんないけど反響がなくなるのかな 妙な気がする 音響特性は良くても居心地はだいぶ悪いですけど そうですよね どうですか 引っ越しっていうかそもそも引っ越すぞっていう話を全然してない気がするんだけど そんな言わないですからね ポッドキャストでわざわざそんな超プライベートの引っ越しなんて話は そうですよね しないですけどしますけど この間とかはね結構3,4時間くらいかけて本を段ボールに詰めるっていう作業をやりまして なんで3,4時間かかるかっていうと 本が奥底にしまい込まれてるのが割とあって 本棚以外の押し入れとかに本棚に入りきらなかったやつとかを入れてるんですけど それ開いたらなんか見たら今住んでる家に引っ越してきた時の状態のまんまなんですよね あーじゃあこれは処分した方がいいやつ そうなんですよ これ全然良くないなと思って 積ん読の効能みたいな話あるじゃないですか その本が積まれていることで そこから微弱な電磁波が出て脳に作用して そうでしたっけ 知識が知らず知らずのうちにインプットされていく もしくは読書の効果が得られるみたいな そういう話はありますけど 多分それすらも得られてないんですよね 押し入れの奥の中で なんか無印の箱にしまわれてプラスチックの しまい込まれたままここの家に来て そのままこの家を去るまで しまい込まれ続けていたっていう現実を 前に向き合い続ける3,4時間だったんですけど なるほど いやそれ言ったらどの家でもありますよ あるもんかね 3時間で済んだんだから まあそんなもんか まあこれでも減らした方なんで 前の家からこっちに引っ越してくる時に 結構減らして持ってきて やっぱり多かったっていう じゃあまた6日ができたってことで はいそっからさらにフィルタリングがかかって また50、70冊ぐらい 世に放ちましたね 世に放って それでも段ボール まあ3箱ぐらいは残っちゃったかな っていう感じですけど いやでも結構本持ってるんですね スリムな方だと思いますけどね 昔と比べると あのKindleで読むようになってきてるから最近 なんかてっきりほとんどKindleになって なんか手元に何も残してないんじゃないかぐらいの 雰囲気を感じてたんですけど 全然 いやでもなんかもう残ってない もう同然みたいなね なんか本棚としての うん 本棚ってその背拍子が見えてることに 結構価値があるというか 意味があるところがあって そうですね それはまあその積極の効果みたいな うん のもあると思うんですけど それすらもう今はその子供生まれて 本全部ビャーって出されちゃうんで ああ 扉ついてる本棚になっちゃって 中見えなくなっちゃったんですよね なるほど だからもう蔵書という意味が どんどんなくなってきてるなと思って ああじゃあ背拍子だけなんとか見え続ける 本棚よりもっといい方法があるかどうか あとねなんか一番その本に触れるタイミングって やっぱ引っ越し前後なんですよね はいはいはい なんか今までの数回の引っ越しの時もそうだったし なんか今自分がこういう本を持っているんだっていうことというか 今自分の頭の中はこういう風に構成されてきたのかみたいな なるほど 感じのものに触れるタイミングが その引っ越し前後の本をどさどさ出したりとか しまったりとかしてるタイミングしかないのって すげえもったいないなと思って そうですね やっぱりねなんかそのあのなんかぬか床みたいな感じで 定期的に混ぜ返さないと本ってダメだなと思いました ぬか床いい表現ですね でしょ えじゃあ何回も引っ越すっていうことですかね いやそれは勘弁してほしい本当に 定期的にその はい 例えば本棚の中をちょっとひっくり返して その位置を変えるとか 奥に置いてあるものを手前に持ってきて 手前のやつを奥にするとか なんかそういう配置をちょっと変えるだけでも めっちゃなんか脳に対する刺激になるんじゃないかな っていう気はしますね なるほど あの写真とかってだんだんそういうのが アップルでもグーグルでもやってると思うんですけど 1年前の今日とか あーそうそうそう あれを本でできたら あなたは1年前こんな本のこんな部分を読んでました 結構もっとその ページ単位でオープンになってほしいというか 企画として電子書籍って 確かになー めっちゃ閉じられてるじゃないですか そのアプリの中とかに 電子書籍じゃなくても 買った履歴くらいだったら まあ分かるから その辺使って なんか何年前の今日 あなたはこれを買ったとか なんかそれで あ結局読んでないなっていうのを 思い出し続ける日々になるかもしれないけど そうですね そうなるとちょっと プレッシャーがかかってくるかもしれない まあ背拍子に変わるものとして あってもいいかもしれないですね そうなんですね 強制的にランダムなページがパッと出てくるとか うーん あーそれね そういうのはやっぱ欲しいですね ページ単位 そしたらなんだかんだ読んじゃうかもしれないし そうそう写真と同じくらいになってほしいなと思って うーん 1ページのページというものが 1枚の写真と同じくらいの扱われ方をしてほしい そうですね できるかな できるかな できなくはないか 仕組みを考えるのは難しいですけど まあ例えば Kindleとかのアプリで本を読んでるときに 読んだページのスクショを取りまくり続けるみたいな なるほど そしたらそれが全部画像になるんで 1年前の今日とか出てくる 確かに 本 紙の本でも写真撮っておけば うん 1年前の今日って言って そうですね 読書の日々とか 紙の本だったら読んだページをちぎり続けて いろんなところに差し込む 引き出しとか財布とか いいですね 机の裏とかに入れといて 模様替えしたとき おお こんなところにみたいな なるほど いや いいのか まあでもちょっと思い出しの なんていうか 技術っていうのはなんか 写真みたいなことは確かに まだまだやれる余地がある感じがします そうですね こと写真に関しては こんなに思い出されるようになったのって 結構ここ10年弱とかなんじゃないかなっていう そうですよね 気がしますね アプリでなんか1年前の今の写真を見てみましょうとか 盛んに出てくるじゃないですか まあそれまでは取りっぱなしで まあなんとなくハードディスクの容量を圧迫するものみたいな そういうことになっている人は多かったと思うんですけどね ね だいぶそれはなんか改善されたと言ってもいいのかなと 勇気はしますけど そうですね それを本とかね なんかもしくは書いたもの あ書いたもの見せられるのはちょっと嫌だけど きついな 嫌だけど でもあの Day1っていう日記アプリ ずっと昔から使ってますけど はい 1年前の今日あなたはこんなことを書いてました みたいなことを見せつけられますよ 数値で ああ どういう気分 いやまあ あの1年前とかじゃなくて 4年前とか 6年前とかでも出てくるんですよ それはまあ割と結構面白いというか こんな日だったんだみたいな 発見があったりとかして 割とまあ絵もですね あれは へー Day1そんなに長く使ってるんですね そうですね 多分2011年とかぐらいから使ってる気がするな うわすごい へー 今はアップルのあのジャーナルってやつが出て うん それにちょっと乗り換えつつありますけどね そんな滅多に書いてないですけど なるほど 日記もね続けるとすごい価値が出そうだけど続かないんだよな 日記ね続かないですね うん なんか日記はその書いてる場所というか はい メディアがどんどんどんどん変わっていって そのブログとかに書いてたこともあれば そうですね なんかノートに一時的に書いてたこともあるし 一時的にあのイメージキャストのサポーター向けのサイトに 毎日毎日書き続けてたこともありますけど うん それもぱったりとやめて まあぶっちゃけイメージキャストが一番 僕にとっては日記らしいものになってるかもしれない お ええこと言うやんけ ええことなのか でもそれぐらいのなんていうか 力がないと続かないもんだなっていうのは思いますね まあまあそうですね 強制力というかね そうですね 習慣になったなあ すごいすごいですね 習慣なんてなかなか増えないのに 今日も撮るのやめようかなと思いましたけどね まあ大変な中ありがとうございます 今日も引っ越してしんどいし 疲れたからもう撮るのやめようかなと思いましたけど いや今日はね 実はあのうちには ちょっと明日あの子供がですね あのダンスの発表会があるって あら でしかしダンス続けたくないらしいので あら ちょっとね ラストツアーになるかもしれないっていう フィナーレ そうフィナーレかもしれないっていうので 最終公演 はいはいはい まああのジジババをですね 呼んで うわー それでみんなで観戦しようっていう 観戦じゃないや うわー そんなプレッシャー そのあのう ジジババのババの方から お便りが届いてまして おいおい 私物化してないですか 家族のものにしてないですか ちょっとイメージキャスト いや初めてですよ 来たの ああそうですか えーどういうんだっけ えー なかなかないですけどね 親戚からお便りが届くポッドキャスト はい 桃ババからお便りが届いております はい お二人のポンポンポンと進む会話を楽しんでいます 時々テーマを見てランダムで聞いています 話が分かることと分からないことがありますか かっこ笑い ハンダゴテ小型の話面白かったです 筆によって字の上手下手ありますよ えー 毛筆がとても綺麗な人の筆で書かせてもらった時の うん筆の感覚 とても心地よくて 実際より綺麗に書けた気がしました あくまでも私の主観ですが ぜひ1万円の筆をお試しください はい えっとこれ何回か前に あの学校の小刀とかハンダゴテが質が悪すぎて はい 作る気が失せてしまうから 教育上良くないみたいな話をしたと思うんですけど そうですね 習字道具のセットについてる 小筆の使いづらさみたいな話ね でそれに対するアンサーでもあるんですけど はい モンバーバーはあの教育関係の方でもあるので はいはいはい こういったあの僕がちょっと批判気味に書いた 言ってたことを聞かれたっていうのはちょっとキッとしたところもあるんですけど 教育業界からのレスポンスが まあでも実際いい筆ではいいっていうことで どうやらそのようですね よかったよ その前については同意していただける はい ぜひちょっと子供がね あの書道やり始めたら ちょっと人と まああんまり浮かないように 一旦書道セット買うけど 中身がごっそり書いてあるみたいな むちゃくちゃカスタマイズ仕様で 感じでいってみようかな 内側開いたらもう 1万円の筆1本 そう 5歩で8000円 でなんかスズリもなんか妙にこう光沢があるやつ売ったりして まあどこまでやるか分かんないですけど それすごいですね はいカスタマイズ仕様で すごいなんか趣味の悪い金持ちみたいだな そうね スネオ的なあれだよね多分ね パパがねパパに買ってもらったんだっていう ほら絶対この1万円の筆の方が っていうか綺麗になるんだよ みんなも買いなよみたいな 嫌だな 嫌だけどでも買ってあげた方がいいと思っているのも事実だな 難しい まあでもねリアルですからね まあというね まあでもお墨付きが偉いなので お墨だけに はい あのちょっといいんじゃないかなと思います はいありがとうございます はい 2通紹介しましたけど はい なんと3通目 珍しい なんか特になしって言っときながら なんかお便りを読みまくって なんか変な微妙な失礼さがある気がする そうですね ないから読んでるんだなみたいな感じに どうしてもなってしまうけど そういうわけではなくね たまたま はいいただけてるので えー 東京都お住まいのモモンガさん はい ありがとうございます ありがとうございます えー 鉄道さんあずまさんこんばんは モモンガと申します えー 先日は東中野の雑談にて ご一緒させていただき 機材の話など いろいろいろありがとうございました ってことで はい これはですね 実は以前 雑談というお店で たまたまおしゃべりをさせていただいた方ですね はい はい 別のポッドキャストをされている方 はい ポッドキャストをされているということなので はい あの ミュージカルについてのポッドキャストを 70回ぐらいやっていらっしゃるということでですね はい こちら紹介させていただきます あの 概要欄にリンク貼っておきますので 僕も聞き始めました はい オーバーチャーって言うんですっけ オーバーチャーってやつですね オーバーチャーってどういう意味なんだろう ググってみないとわからない なんか オーバーチャーっていう名前の 3Dプリンターのフィラメントを よく使ってるんですけど あー確かに 確かにオーバーチャーというフィラメントの だから おフィラメントだと思って ジョキョクって意味ですね ジョキョク いいオシャレネーミングですね 帰宅して早速ユニクロの回と サイゼの回を聞きました 特にサイゼの回は 私もシステムを開発する会社の 端クレによりますので 仕様を思い切って減らすのは かっこいいとか スマホ一台で解決しようとすると かえってユーザビリティが悪くなっているのではないか などなど なるほどなと思うことばかりです 使いやすいサービスを生み出すのって 数十手先まで読める 騎士みたいな脳みそをしてないと 無理なんてないでしょうか ほのめかされてきた 千葉正弥氏とサイゼの回も 何のことか大変気になります ぜひやってください ということでありがとうございます ありがとうございます 千葉正弥氏とサイゼの回は ググってもらえると 出てくる話ではあるんですけど これに対しては あまり容易にコメントすると 僕も なんかまずいこと言ってしまいそうになっているので そんな深い話があるんですね そうですね ぶっちゃけてしまうと これ今収録2週目ですよね あまりに 社会的に 触れづらいテーマに触れてしまったところがあって ちょっとすいませんが 一回整理してから話そう そうしましょう ということで そうですね ということで さらりと流していただいて 軽くググっていただけると ことのテーマはざっくり分かると思いますのでね 一旦 そうですね 僕も軸位追って いつか あずまくんと答え合わせしたいなと思います そうですね ということで お便りありがとうございます ありがとうございます でも手紙もらえるって嬉しいですね こうやって そうよ 本当に フォームでお便り送るって 本当に大変なことだと思います そうですよね なんだったら 1枚の年賀状よりは 絶対大変だと思う いやそうそうそうそう いやありがたい 年賀フォームとかでもいいですよ え何やり なんか 元旦に明けまして おめでとうございます あ 明けおめって ただ書いてあるだけのやつ それで あの まあもしかしたら なんかこう 余計なというか なんか書いても 全然いいんですけど はいはい 変な ちょっとした絵が 添えてあってね うん とかこれについて 聞きたいですでもいいし はいはいはい それを 我々もいろんなポッドキャストに 年賀フォームっていうか お便りで年賀って 聞いたことないな 年賀状すらも 送ってないからな 年賀メールも送ってないし 年賀LINEも送ってないわ あの 分かんない ちょっと何の話とか 分かんないけど いやでも年賀状な 最後にもらって 自分が送り返せなくて 途絶えたやつ すっごい後ろめたかったな あー そういう後ろめたさは まあありますね そうですね というのも 返さなきゃと思って 忙しさとか 惜しいところまで 書くんですけど はい なんか送るところまで 行かずに終わったやつとか 結構あって そうやって一件ずつ減っていって なくなっていったっていう 途絶えていったという そうですね いやそれはそうですよ このポッドキャストのフォームについても まだ取り上げられてない お便りもありますからね あれまだ結構ありましたっけ ちょっとポツポツあるんですよ ちゃんとしっかり目を通しております ということだけは ちゃんと伝えておきますね そうですね 全部大事に見て 嬉しいなと思っている そうですね 紹介してもらった動画とか そういうのも見てますんでね 今日は特になしの回なんで お便りを紹介しましたけど はい ちょっとこれが 今の家の最後の イメージキャストです おー はい 次回は引っ越しが終わって はい 多分段ボールに囲まれていることは 変わらないと思うんですけども じゃあ 再びいい音響特性で そうですね ちょっと音が反響するようになったら あ 片付いてきたんだなーって こう うっすら わかる 怖いわ そんなところで 察されてるのは 部屋の状況とか ストーカーのやり口じゃないですか いやーそうですね なんか目に映った景色から 家を特定するみたいな それと一緒ね 反響 反響から おそらく この 南平米のはず とか言って 反響音を解析すると 部屋の広さが わかってくる そう エアコンが隣の隣の部屋に ついている 怖 ちょっとね 怖い話になってきたところで はい そろそろ終わりにしましょう はい お便りフォームだけじゃなくて ディスコードの なんか 緩い感じのコミュニケーションも やっておりますんでね はい もし興味がある方いらっしゃったら ぜひぜひ ウェルカムということで 参加してもらえればと思います もう お便りフォームに書くようなことがない って言うとでも 最終兵器として ヨウっていうチャンネルがあって ヨウとだけ書き続ければいい っていうチャンネルがあるんで あれ結構 途絶えることなく ヨウ 来ますよね 何気に続いてる そうですね まあそういうのもありますんでね 適当 それが売りなのか まあいいや それが売りです うちのディスコードは まあいろんな形で支えていただいてるということで サポーターの方もね ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます ということで 終わりにしましょうかね はい はい じゃあ一越し続き頑張ります はい バイバイ バイバイ はい ご視聴ありがとうございました