エピソード概要
朝5時収録!! 人はどういう流れで犬や猫を飼う人生になるのかについて話しました。
■関連リンク
ファーミネーター
https://spectrumbrands.jp/furminator/
■プロフィール
あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。
鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。
アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。
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Image CastのビッグシルエットTシャツ、Lサイズの在庫が復活しました。生地の分厚さに自信があります。
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朝5時 イメージキャスト おはようございます あずまです 現在朝5時14分でございます そうですね 頑張っておきました ちょっとまだ声が眠そうですね 多分ずっと眠そうだと思うんですけど いつも夜にイメージキャスト撮ってますが 撮ってますがね 夜はテンションが低いということで あずまくんの発案で朝撮り始めたという そうですね ちょっとずっと気になってたんですけど 夜すべて子供の寝かしつけとか犬の散歩とかが いろいろ終わって 10時半とか11時とかからいつも撮り始めてたんですけど 消耗しきった男たちのポッドキャストなんですね 基本的にはイメージキャスト そうですね そこまで言うと カスみたいな感じですけど いやもう残りカスですよ 完全に残りカスでやってる ポッドキャストだったんですけど これでいいのかっていうね こんなものをお出しし続けていていいのかっていう そういう思いがあって はい 朝 今現在朝5時に 問い始めようということで チャレンジしてみたという感じですね 逆にちょっと僕が なんていうか まだ火のついてない炭みたいな感じかもしれないけど コーヒー飲みながら ポッドキャスト撮るっていうのもなんかめっちゃ 普段やらないんでちょっとね はい 新鮮な感じしますね いやー こちらもコーヒーをたっぷり用意して 飲んで お届けしております 何時に起きました? 4時45分 4時半ぐらいに起きましたね 早 すご 4時半に起きて ちょっとソファーで寝転がって ぐだぐだして なんとか たどり着いた感じですね ぐだぐだして 寝落ちしないの めちゃくちゃ偉いですね 危なかったけど すごいなー そして腹が減ってきたな だんだん あれなんで そうそう本題に 本題ありますか ご相談が来ております ありがとうございます ご相談があまりに来ないんで 僕がちょっと煽って 来させたっていう感じ まず1人目 はい 相談ネーム いっちゃさん ありがとうございます ありがとうございます 動物全般が好きで 実家にはずっと 鳥や猫が複数いましたが 犬とは暮らしたことがありません なので犬との暮らしにも関心があるのですが インドアの私には 毎日お散歩が とてもとてもネックに感じます そのあたりどうでしょうか 飼う決断をできた経緯と 今の実感があれば お聞かせください あと 研修をどうやって決めたかも よろしければ知りたいです 主に東さんへの質問になってしまい すみません ということで はい 犬飼いたいが いかがかという はい そういう質問でございますけども これすごいいっぱい喋ることあるんじゃないかなと思って いやあるかな でもねこれは犬を飼ってしまえば もうその全てが前提になるんで はい もう前提に対してどうこう言おうとは思わなくなるんで いやそう至るまでのっていうのは まあ犬があると思うんですけど そうですね これは別にそんな面白いエピソードがあるわけじゃなくて ペットショップに行こうよって言われて 行った結果 気づいたら飼ってたっていう 相当面白いエピソードだと思うんですけど いやー こういうのって もうちゃんとじっくり考えて 買うべきだっていうのは 当然常識的な考えというか 道徳的にも良くない あんまり衝動的にこういう風に こう生物の命にかかることをね 決めてしまうというのは そうね ペットショップに行った時点では 飼うことを決めていなくて そうですね 当日 当日というかその場で即断した どっちだっけ 当日だったか 2回目の訪問だったか はあはあはあ それぐらいのペースで いやー この犬を飼おうということが 決まってしまったという感じですね なんか僕の記憶では当日ぐらいの 2回目だとしても 翌日ぐらいじゃなかったですか うーん まあそうだったかもしれない 猫を見に行きますって話を聞いた 記憶があるんですよね あそうです 犬と猫だった気がするね 翌日ぐらいに 決まりましたみたいな メッセージが来て かなりどよめいたような 印象がちょっとありますね しかもね 犬とか猫とか飼ったことなかったからね すごいですね 相当な あのやばい決断を下してしまった っていう 感じですけど まあでもね 人生ってそんなもんですからね まあそうかもしれないですね 怒るべくして 怒ってしまうんですよ こういうことが はい 僕の場合はそういうこう なんていうか 事故のようなものというか はい あの受け入れざるを得ない 人生の変化みたいな ものとして はははは だからまあ もう本当に良くないことですけど あんまり こう人生どうなるかとか こう深く考えてはない というか すごいですね もちろんまあ 帰る状況ではあるというね あのたまたまそのマンションが ペット家だったとか うんうんうん そういう状況は揃ってはいましたけど いやー なんだろう うんうん もう一回もう あ なんていうんですかね もうペットショップに こう座って こう はい 犬を 抱えて ミトレダに あもう こいつ がいる人生に 決まってしまったなっていう すごい もうほぼ一目惚れみたいな話ですね まあみたいなことですね すごいな うん 犬を飼う人生になっちゃったのかな そうなったかって思いながら 買いましたね はあ ある種他人事みたいな すごいな それがなぜできたのかっていうところがちょっと 本当は知りたいですけど なかなか言語化は難しい感じですか そうですね なんかもうそういうでかい話ほど なんか意味のわからないところで決まるというか なんていうんですかね こう論理的に全てのこう ことを考え尽くして決めるというよりかは はい もう受け入れるしかないですみたいな あなたは今後の人生で犬を飼うことに決まりましたみたいな まあ そういう事故のような感じで 人生が動いていくというのが なんかありますね まあどっちかというと なんと まあもともとそういうことを求めていたっていうのは前提にあるんですかね そうかもしれないですね 多分そうじゃなかったら普通に あの そうならないと思うんですよね うーん なんなら僕ペットショップとかって嫌いですからね ああ そういう生き物の命をこう系なんか はいはいはい 陳列して お客さんとかはあんまりこう好きではないというかペットショップに来る なるほど そういう風にしてこうなんかこう なんですかね ある種めちゃめちゃ 権利的にすごい傾斜がかかってる状態というか 見るもの見られるものとの うん そしてこう かたや完全に 自由を奪われて そこに配置されていて かたやそれをこう見に来て かわいいとか言ってるっていうことに対しての なんか気持ち悪さみたいなのは めっちゃあるんですけど にもかかわらずペットショップで普通に飼ってますね なるほど いやー 人生ってわかんないですね いやーわかんないですね っていう感じなんで なんか僕からアドバイスできることがないんですよね 買う決断をするにはどうすればいいかとかじゃなくて もうなんかそうなっちゃったからしょうがないっていう感じで受けたんで なるほど いやー 強いて言えば その時の感覚を信じるしかないので そうですね 今 そうでないなら買うべき時ではない うーん なのかな 逆にまあそこにね足を踏み入れてみて なんか そう その 瞬間にそうなってしまうということもあるし 人生だから うーん へー だからこう 事前に準備してどうこうしようとか そういうんじゃなくなっちゃってるんですよね はぁはぁはぁ いやなんか それは うーん そうなんだとはあんま思えない話ではありますけど あのー そういう表現になってるんだって感じですね うーん いや 僕の場合その 生き物を飼うということが 全然その なんていうんですかね 今までやってきたことじゃないから はい よりその大きな変化だから 突然やってきてしまったっていうのはあると思うんですけど うん 鉄道さんの場合は その猫をずっと飼ってますよね そうですね なんか 実家にいた時から 実家で まあ 僕が何歳 えーと まあとにかく 物心ついた時から まあ猫がいる状況ではあったので まあ 大体の猫が あのー なんと 外からやってきてるんですよ うん で いや 大体じゃないな 外からやってきた猫が半分ぐらいか あのー ついてきたから 飼うことになったみたいな うん で えー 最初の猫はついて 兄についてきて 家まで 玄関前来て そのまま家に入ってしまって で いろいろ議論になったけど うん 当時は僕小さかったかちょっとよくわかんないけど まあなんか飼うことになったらしくて で 試しにタマって呼んだら 返事をしたから タマという名前になったみたいな そんな感じだったかな いいですね いいエピソードだな そうですね で 次はもうタマっていう猫が ちょっと 亡くなってしまって すごい悲しんでたら なんか 何日か後ぐらいに 友達が あのー 寂しいじゃろうけ うちの近くで 産まれた子猫持ってきたよって 言って そう急に 持ってこられたんですよね で すごいな とんでもない ありがとうって言ったけど そういうことじゃないんだよな ってなって とんでもない話ですね そう であの まあ 近所で 近所で産まれた猫だったから 近所に こう話しに行ったんですよ まあいろいろ まあそうは言ってもちょっと 飼うのも大変だし っていうことで はいはいはい で そしたら その友達がそれを発見 発見というか 外にいるのを見つけて 逃げてたから捕まえてきたよ ありがとうってなって なんか すごいな うん 連れてくるのもそうだし その 放つのもそうだけど うーん その 一回受け取るんだ そうですね あの でその もう二回目の時に これはもう 運命だということになって あー あの 飼うことになった はいはいはい まあ すごいな そうですね ちょっとうちの周り もともと野良猫が 多いとこだったんで うん そのタマにしても なんか デイリー自由な感じで まあ 今はそういう 飼い方してる人は 少ないと思うけど うん 半分野良で 半分 ご飯はあげてるみたいな はいはいはい そういうスタイル だったので なんか 飼うっていうことの 境界線が ちょっと曖昧では あったかもしれないですね あー なるほどね あの 都会だと 許されない飼い方ですね そうですね うん 生き物に対する責任を持って って言われるやつですね うん まあ 田舎はどっちかというと そもそもその境界が 薄いっていうのは あったのかなとは思いますね そうですね うん まあ 家の中で育てることが そもそも なんだろうな もともと野生 野生じゃないけど 外で生きているものを 囲い込むことの方が まあ 当時は ちょっと それでいいのかな みたいな感じは あったのは あったかな まあでも 途中で 徐々に状況が 変わっていって あんまり外が 安全じゃなくなってきたので あの 途中から 完全な家猫にした という感じですかね なるほど まあどちらも 僕の場合も 鉄道さんの場合も 共通するのは 何かしら こう運命的なものというか まあまあ そうですね まあ こうなったら そうするしかないか みたいな感じで 流れを感じて 飼い始めたっていう まあそうですね ただ 自分で決めたというよりかは なんか外部からの 何かがあって うん こう決めた 決まったっていう 感じですかね まあそうですね で 3匹目も なんか 3匹目は 僕についてきたんで あー で 猫がついてくるって 結構大変なことだ と思うんですよね なんか 大変っていうか あの 大体逃げるはずのものが ついてくるっていう 時点で あー 確かにね なんかよっぽどの意思があるように見えるというか まあ 確かに歩いてて猫がついてきたことはないですね うーん で しかも 3匹目の猫は あの 駅から 家までついてきたけど うん とこ15分か20分くらいかかる距離なんですよ おお で このままついてこられたら 飼うことになると思って 途中で走って逃げたりしたんですけど 運命に抗おうとはしたんですね そう で 走っても なんか 枯れた声で うん ゲー ゲー って言いながら 走ってくるんですよね すごい そこまでされたら 子猫がね あの 足を止めてしまいますよね うーん なるほど じゃあなんか 本人としても必死の何かがあったんですかね うん こいつが みたいな こいつじゃないと思う みたいな うーん まあそれで まあ家まで来てしまったんで もうこんな遠い距離 歩いてきたら 戻す 帰れないですね そうそう 難しいっていう うーん で もともといたその 友達がついてきた猫と めちゃめちゃ喧嘩してましたけど ははははは まあでも あの しばらく 2,3年したら仲良くなったかな うーん 2,3年かかったんだ うーん じわじわ なんていうか 諦めるっていうところから ああ もう仲良くないまでは もっとかかったかもしれないな すごいな その間 人間側にも結構ストレスかかりますよね うーん まあでも まあ部屋を分けて なんとなくテリトリーがあるみたいな はあ 過ごし方が 長かったかな という えー で 4,5匹目は 友達の家で生まれた猫 うん だったんですけど 多いな っていうか そうですね もう5匹で出てきましたけど それそれが 全部で何匹いるんですか 6匹というか 実家で5匹で 東京で1匹なんで おお あの まあでもオーバーラップしながら 同時に飼っていた最大の あの 数で言うと3匹なんで おお あの そんなにすごい良いわけじゃないんですけど なるほどなるほど で 東京を来て もう猫がいない生活っていうことが なんか あの 欠けている感じがすごいしていて あー まあ確かに今までの人生 うん 猫がいた期間の方が長いっていう感じですよね そうですね ほぼ猫と一緒に過ごしてたので 猫がいない いないままずっと生きていくとは 少なくとも思ってなかったので うん まあ東京来てある程度安定してきたタイミングで あの 猫いつでも飼えるように あの 猫がいける物件に あらかじめ選んでおいたというか はいはいはい で 体制をだけはちょっと整えて そうですね で あの だいたい今までの経験で 経験っていうのもあんだけど まあ 時が来れば飼うことになるだろうみたいな 感じに思ってたら なんか 受動なんですよねそこは 受動っちゃ受動ですね うん そしたらあの Tさんっていう 時々 イメージキャストでも 話題に出てきますけど はい あの 今アフリカで起業しているTさん はい が あのアフリカに行くタイミングで飼っていた猫をどうしようかなって まあ あの実家に連れて行こうかなって言ってたんですけど うん あまりにももうなんか 可愛くて いやぜひ家に行って行って ああ 面談に行ってですね なるほど そこはちょっと能動だったんですね そうその時は能動でしたね あの お家にお邪魔して うん でこう抱っこして こう抱っこして あこの子な 大丈夫だな 大丈夫だな 大丈夫だ ということを証明するために あの 飼い始めてからも 稲造 稲造っていう猫なんですけど あの インスタグラムを始めて T.稲造っていう はいはい で うちでこう健やかに座ってますということを あれは証明するためのインスタグラムなんですよね なるほどなるほど 証明し続けてるんですね そうですね ちょっとあんまり あの 更新頻度は高くないですけど うん まあ 生きてるなっていうことを まあ示しているという なるほど で T.稲造のTは なんか うちの あの 苗字でもあるし 鉄道でもあるし TさんのTでもある いろんな意味があるので トリプルミーニングがね そうですね なので T.稲造という なるほどなるほど アカウントでやっておりますね いやー まあ というちょっと はい 猫の話になってしまいました 猫の話になっちゃった まあでも えーと ハンドルネーム何でしたっけ 相談ネーム 相談ネーム イッチャさんですな イッチャさんも まあ多分 犬であれ猫であれ なんか そういう気持ちでいれば タイミングというのは 来るんだろうな という風に 勝手に 思ってます そうですね まあ ふらりと まあね 都会 もし都会に住んでたら ちょっとペットショップとか になるのかな ふらりと行く機会としては 特に犬の場合は なかなか まあそうかもしれないですね 受動で来ること あんまないかもしれないですね まあでも なんか 飼いたいなみたいなの かもしてると 案外 あるとは あるんじゃないかな っていう気はしますけどね そういう話を 持ってくる人もいるし でも確かに そう言われてみると 僕その 犬飼い始める時点で なんか 保護猫の なんかチラシとか よく受け取ってたんですよ ああ それは多分 そのマインドが もう勝手に そうなってて はいはいはい あの 引き寄せてたんだと思いますね 生物を 結構なんか チャンス自体は なんか すごくありふれてる ものだと思うけど 単にこう それに目を向けるかどうか っていうことが 違いなのかな っていう感じはしますね なんか スピリチュアルな話になりましたね スピリチュアルかな ただの確実論だと思ってますけどね そうですか うん 目を向ければ見えるし ありふれた チャンスではあるのかな っていう風には思ってます なるほど で 元の話に戻すと 一番 気になってる点が 毎日の散歩が とってもとっても ネックに感じるという うん ことですけど ヤズマくんすごいですよね インドアな私には って言いますけど インドア 僕も インドア派ではあるんですけど 毎日お散歩は もう することになるんで 大丈夫です しないという選択肢が 消えるんで まあそうですよね うん 大丈夫 大丈夫なの そこはもう 気にしないでください もうそういう人生になっちゃうんで いやー すごい お疲れ様です 散歩するようになったらなったで あの もう1日 30分から1時間ぐらい こう 何もできない時間が発生するっていうのが 前提になるんで うんうんうん 犬飼い始めて 散歩するようになって 散歩してる間 ポッドキャストをたくさん聞くようになって それからポッドキャスト始めるようになったっていう経緯が あって 今イメージキャストが存在するんで ああ ある意味 ある意味 犬のおかげで発生したポッドキャストではありますね ああ なるほど すごいな そうだったんだって 今初めて知りました という変化が起こったりもするんで まあ歩いてるといろいろ なんかいいことありそうですよね そうですね 犬も歩けば棒に当たるじゃないですか いいこと言うね うまいこと言うじゃないの 犬と歩けば棒に当たる 犬と歩けばっていうことね はい そうね あの近所のなんか そのあたり一帯の 土地を支配してる 家の名前とかにも気づくようになりますしね ああ この家他にも見たなみたいな やたらでかい屋敷があるぞみたいな へーそんな 名前がね 同じ名前の家がいろんなところに散らばってたりするんですよ あそうなんですか 周辺で だいたいどこでもそうですけど へー この辺は何々家の土地が多いんだなみたいな はーすごい うん そんななんか街 そういう発見があったりします 確かにずーっと歩いてないと気づかないことって結構ありますよね うん 気づいてないんだろうな自分も そうですね こんなとこに神社あったんだみたいな うん とかね あとは研修をどうやって決めたか あそうですね これはね あの僕がもともと柴犬に興味があったというのがあって それ以外あんま見えてなかったですね あー じゃあやっぱ全て事前に準備され尽くした決断だったのかもしれないですね まあそうかもしれないですね うん 自分の中ではもう何かがすでに固まっていたのかもしれない なんか あの一緒にしちゃいけないかもしれないけど カメラ買う人と話してる内容がそんな変わってないような気がする 発売された時に買うことが決まってしまったみたいな あーなるほど でそれカメラ興味ない人は起こり得ないし うん 事前に買うことを決めていた人だけが起こり得る状況みたいな はいはいはいはい なるほどね うん まあそうですね 大きな決断になればなるほど 自分では制御できない何かが起こってそうなるっていう 言い方もしているけど 実は全て求め続けた結果による あの行動だったという可能性もあるなと はいはいはい どっちかというとそう見えるかな うん まあちょっとこれ自分が決めてるのか その世界が決めてるのかはわからないです なんか けども はい そのようになるんです はぁ まあ大きい決断は 自分だけの責任ではちょっと 重すぎるっていうことはすごく往々にしてあると思うので なんていうか 僕から見える景色で言うと 僕が芝犬を飼うという世界線はほとんど見えないんですよね はいはいはい で あずまくんが求め続けていて掴んだ その自分で得たもののように僕には見えるので なるほど ただ最終的な決断の時に あの ある程度 えー 自分のせいではないところに持ってくることで 最終的な背中を自分で押している はいはいはい 形にもまあ見えなくはないですね そうかもしれないですね 確かに そう言われると まあちょっといろんな解釈はありますが まあもちろん外的要因もすごく多く うん あるので そうですね なんかどっちがどっちというのは難しいけど うん そういう側面もあるのかなという 気がしますね うん まあ 世の中で100%自分の意思決断で 考え尽くして決められることなんて ないですからね うん まあついてきた猫のせいにしている 僕も同じ そうですね 同じかもしれないですね そうですね はい はい っていう なので研修も 結局 まあもうちょっと深掘りすると うん そもそもなんで柴犬に 惹かれていたのかって なんか振り返ってみてどうですかね えーなんだろうな いやでもね 本当にダサいけど なんかSNSとかで流れてくる 柴犬が可愛かったっていう 単純にダサい理由ですけど うん 本当そういう感じです わかりました はい 柴犬ってそんな流れてこないけどな やっぱり柴犬が 可愛いと思って見てるから流れてくるの ああそうかもしれないですね それもあるような 柴犬ってなんかずっと真顔で可愛いんですよね ああそうなんですね うん へー そういう感じです はい はい という感じですかね はい ちょっと参考になってるかは分かりませんが いや大いになるような なんか今だいぶ謎が解けたなと 僕の中では思ってますけどね あちなみにこれ受け入れざるを得ないこととして 嫌なこともたくさん発生しますんでね 言っておくと まあ大変そうでしたね最初 うーん いや本当にね鬱になるかと思いました 当時は あのバチクソ噛んでくる犬だったんで 飼ってみたら うーん 腕ボロボロになりましたしね いやー 血だらけ 病院にも何回か行ったし いやー犬はちょっと その辺 怖さが なんだろうな まあ 僕が犬から距離を置いている 距離を置いているかどうかって 理想なのかたちは知らないかもしれないけど 理由は 苦手ですよね 今でも苦手 後ろを通ると背筋が伸びるぐらい ドキッとするんですけど そうそうそう まあ小さい頃に噛まれて 縫った跡があって なんかその 傷を見るたびに 牙の鋭さを思い出すというか 犬ってね 全然 めちゃめちゃ噛む能力ありますからね そうですね ポテンシャルというか 結局でもあんまり自分もよく分からないのは 猫にもしょっちゅう噛まれてるし 一生残る傷が何箇所もあるけど 猫に対してはそう思わないっていう 結局よく分からない そうなんだ そうなんですよ 犬の時はなんか 怪我の深さは大きかったのは事実ではあるが なんでなのかな 僕もなんか一生残るかと思ったけど もう 4,5年経ったら治りましたね そうなんですね せっかくだから残った方が なんか思い出になってよかったですね いいかなと思ったけど 消えちゃったな そうなんだ そうなるとちょっと寂しくなるんですかね やっぱ犬が死んだりとかすると そうかもしれないですね 残っててほしいなという そんな感じですね はい もう一個質問 もう一個質問ありますね 相談ネームTTTさん 実家の母が猫2匹飼っているのですが 使っている消す機がすぐボロボロになります 飼ってあげても半年後の規制タイミングで もうダメになっていました あずまさんはもっと大きな面積と格闘していると思います 丈夫な消す機を教えてください これ鉄道さんですよね はいそうです 読み上げてくれると思わなかったんですけど 相談ネーム書いてあるけど 普通にアイコンが鉄道さんなんで そうですね TTTが3つあるので鉄道に そういうことか はい これはね 答えとしては ファーミネーターですね ファーミネーター ファーミネーターっていう ファーをターミネートする存在があるんですけど 検索したら出てくると思うんですけど 頑丈で むちゃくちゃ毛が抜ける 消す機があります へー あまりに毛が抜けるので 1週間に1回ぐらいに留めておいてください という風に注意書きが書いてあります へー これか はい なんかだいぶ違うタイプの消す機ですね 内側になんかこう 刃というか金属のパーツがついてて それでその毛の内側というか 生き物の毛って なんか外側の毛と内側の毛があるんですけど 内側のこう なんか抜けやすい毛だけを 取ってくれるっていう やつですね なんか なんだろうな 全然違う原理で毛を取ってるというか 普通のブラシみたいなのとだいぶ違いますね そうですね とんでもなく取れます これは 大丈夫かな うちのシバ犬で言うと 本当にとんでもない量取れるんで もう1匹シバ犬作れるぐらいの量が 取れるんで じゃあとりあえず早速買ってみますね 高っ 4780円 それぐらいしますね まあすぐ壊れるように 中型兼用のやつだから もっとでかかったかもしれない ちょっとおすすめさえなかったら 買わない値段だったんで Amazonで見ても 星はかなり多いですね うん ちょっとこれはでもね 本当にあの 普段使って 普段毎日消す機をやってる ブラッシングしてるんであれば はい 毎日のやつをこれに変えるのは ちょっと違うかなっていう はいはいはい ちょっとあの特殊武器っていう感じなんで なるほど じゃあこれと まあ普通のブラシで こう 併用というか まあ普段は軽く 消す機をしてあげて うん 取るときはこっちっていう そうですね 気合入れでやるときは こっち使うっていう 感じで まあちょっと 柴犬のその毛の量は 多分 どうなんだ うん 猫何匹分だか分かんないけど 5倍ぐらいある気がしますね 5倍は絶対ありますよね 特に柴犬って むちゃくちゃ毛が抜けるんで あーすごいな うん まあそんな あずまくんがおすすめする はい ファーミネーター 毛のことのがまかし リンクにも貼っときましょうかね はい お願いします てかテッドさん今 実家いるんですよね あそうなんですよ ちょっと 最近よく帰ってるなという感じですけど まあなんか 父が 体調悪いっていう話は ちょこちょこしてるかなと思いますけど はいはいはい いや 実家から実は録音しているという はい 朝5時に そうですね 子供が寝てるの 起きてこないですか 大丈夫ですか あー どうかな うちの子はね 結構朝遅いから 8時ぐらいまで寝てること多いから そうなんだ じゃあ大丈夫ですね よかった あの 夜型なのは 子供も そうで なんていうか 10時とかになっても すごい元気が良くて うん で 妻が寝かしつけしても なんか どっちかというと なんか 寝て その後でようやく寝つくみたいなことが 多い へー ぐらいなんですけど あの まあ あずま家は子供も朝型で あずまくも朝型 ってあってますね 朝型 僕は無理やり朝型にしようとしているだけで 本当ですか 本来は夜型です なんか 朝 どうですか なんか朝収録してみて 朝収録は 今のところ 好印象 好印象というか それはすごい うん あの 夜撮ってる時とは多分 多分比べてみると 声が全然違うと思います じゃあ あずまくんのテンションが高い方がいい時は 朝撮りましょう 僕が誰だ なんていうか なんか ストップが効かない感じになるのは どっちかというと夜 なるほど なんか どっちもありそうですね 本当言うと あの 家で撮ると 絶対隣の部屋で 子供寝てたりとかするから はい あの 大きい声出せないですよね ああ だからもう本当はなんかもう 川べりとかで撮りたいですけどね 川べり行きますか ちょっと今度朝5時に起きて 川べりに集合しましょう すご もう家でいいや 二人で集まんないと撮れないんで 朝5時に川べりに座って 土手で撮りましょう いやーなんか いいような 朝日眺めながら 登るの そうそう 全然違う内容になりそうですね 人生について思いを馳せる時間が長くなりそうですね そうかもしれないですね いやー それか 蚊に刺されて かゆいかゆいって言ってるか それも全然ある あり得る そういえば鬼山の なんだっけ 模型を頭につけると 蚊に刺されないっていうのが ある程度本当らしいですね そうなんだ それ何で見たんだっけな なんか見たことあるんですか なんかいろんなところで紹介されてるっぽいですけど この前熱帯魚屋に行ったら 熱帯魚屋さんは 殺虫剤を使うと エビが死んじゃうらしいんですよね ほうほうほう それで殺虫剤を使わずに 蚊の対策をするんだけど 鬼山を吊るしてるだけで 全然結構来なくなるから へー 大丈夫だって言ってて まあ そうだな すごいな うん 鬼山がいない地域でも 効くっていうことを へー なんか他のところで聞いて びっくりしましたけどね 鬼山くんっていう やつがあるんですね あー リアルな模型 帽子とかにつける 安全ピンって そう あれ聞くっていうので すげー あとちょっとまた別ですけど あのー 鹿とか イノシシが来ちゃう 何 獣害に困っている農家さんが 動物園からもらってきた ライオンの糞を撒くと ライオンを見たことないのに 草食動物たちが来なくなるっていう それすごいですね あるらしくて なんか遺伝子に刻み込まれてるんですかね こいつはやべえみたいな なんか 遺伝子って言っても別に なんだろう その今までの その種の歴史として ライオンの恐怖に脅かされた ことないですよね 多分 日本にいる種族が そうなんでしょうね でもまあ 肉食系のフンが 僕の想像ですけど とんでもなく臭いっていう感じな 感覚なのかなみたいな なるほど 確かに うーん なんか これは肉食系だから危ないとかっていう そう ワンステップは なんかないんじゃないかなみたいな 気はしてるんですけどね この匂いはなんかやばい 知らないけどやばい なんかとにかく臭いみたいな 不愉快とか そういう感覚 人間もなんか キーキーなる 黒板の 大爪で引っかいた音が 苦手なとかあるじゃないですか はいはい あれ一説によると なんか 他の種類の猿の鳴き声を とにかく 忌避することによって 縄張りをこう 保っていたっていうのを 説としては聞いたことあるんですけど 猿かどうかじゃなくて もう直感的に 嫌みたいなのが それをドライブしてるのかな なるほど それはちょっとありそう 説なんであんま信じていいかわかんないけど 人間にしろ動物にしろ あんまりこう ワンステップ 踏んでない 不快感っていうのは なんか意味があるんだろうなっていう 気はしますね じゃあちょっと 今度 帽子に鬼山くんつけて 川べりで 収録しましょうか そうですね すごい不気味に見えるんだろうなと思います 蚊にとっては ゾッとする 形みたいな 確かに なんか 何かね 蚊の感性に 訴えるものがあるんでしょうね あるんですよね なんて悪趣味の人間なんだぐらいに 思われてるんじゃないか こいつキモみたいな感じで キモいから刺してやんねえぐらいの感じかもしれない そんな感じなのかな はい じゃあ そんなところで はい では次回 野外朝5時収録ということで え?ちょっと次回? こっちは大田川で はい 広島のね そうですね また実家か はい じゃあそんな感じですかね はい はい では お便りの方もね もっと よこせよと まあなんか 話をネタとしてはちょうどよかったですね はい ということで メールフォームまたはディスコードの方で お待ちしてます はい よろしくお願いします お願いします それではお疲れ様でした はい はい じゃあ今日も一日頑張りましょう はい頑張りましょう はい お願いします 終わりー 終わりー